グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム  > 部分床義歯補綴学分野  > 2018年 最新の発表

2018年 最新の発表

部分床義歯補綴学の医局員による学会発表,講演,講習会などの最新情報をお知らせします.

当分野では,教員・医員・大学院生が様々な角度から欠損補綴治療の更なる発展のために日々研究に取り組んでおり,その成果を積極的に国内外の学会にて発表することで,外部の研究者の方々と意見交換を行い,更なる研究の進展と臨床への還元を目指しております.

すべての発表と講演はこちらをご参照ください.


IADR 86th General Session & Exhibitionにて発表いたします

2018年7月25日(水)~28日(日) 於 ロンドン(イギリス)
Increased extracellular proteins adsorption on electropositive titanium surfaces(発表者:磯島慧悟)
Surface Characterization and Bioactivity of Ti-Zr Alloy with Compositional Change(発表者:譚 天博)
Influence of block-out on retention of thermoplastic non-metal resin clasps(発表者:村上奈津子)
Chronological changes in supporting alveolar bone by RPD placement(発表者:渡邉知恵)

{{リンク=http://www.med-gakkai.org/jps127/

2018年6月15日(金)~17日(日) 於 岡山コンベンショナルセンター(岡山)
マウス抜歯窩モデルに対するBMP-2併用RANKL結合ペプチドの新生骨形成(発表者:新井祐貴)
ノンメタルクラスプデンチャーを用いた補綴治療の費用効果分析(発表者:稲用友佳)
レーザー積層造形法で製作したCo-Cr-Mo合金への熱処理の有効性の評価(発表者:加嶋祐佳)
部分床義歯装着者における床下粘膜痛と口腔関連QoLの関連(発表者:河野英子)
部分床義歯の設計が残存歯に対する固定効果に及ぼす影響:基礎的検討(発表者:長山富治)
咬合支持が補綴治療と共に行う栄養指導の効果に及ぼす影響(発表者:鍋島玄)
ブロックアウト領域がノンメタルクラスプデンチャーの維持力に及ぼす影響(発表者:山崎俊輝)

臨床リレーセッション
有床義歯の臨床を深める ―軟質リラインとノンメタルクラスプデンチャー,短縮歯列への補綴介入のdecision-making― (講演者:笛木賢治,谷田部優)

シンポジウム
睡眠時無呼吸症とは? ―知っておくべき基本的知識と歯科医師の果たす役割について―(講演者:犬飼周佑)

日本歯科理工学会第71回学術大会にて発表いたしました

2018年4月14日(土)~15日(日) 於 大阪歯科大学楠葉学舎(大阪)
Effect of heat treatment on the microstructure and fatigue strength of the Co-Cr-Mo alloy prepared by selective laser melting.(発表者:Kittikundecha Nuttaphon)

第11回高齢社会デザイン研究発表会にて発表いたしました

2018年3月16日(金) 於 東京ビックサイト(東京)
高齢者における歯の喪失に伴う発語障害と歯科治療 ―音声認識を用いた取り組み―(演者:和田淳一郎)

2017年の発表はこちらです.


2016年の発表はこちらです.


2015年の発表はこちらです.


2014年以前の発表はこちらです.