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スポーツサイエンス機構とは

理念

機構では、スポーツ医歯学に基づき、スポーツ外傷・障害・疾病に対する予防及び診療と先進的な医療技術の研究開発を推進し、スポーツ科学理論に基づき、アスリートケア・パフォーマンス向上とトレーニング技術開発などスポーツ科学研究を推進します。
両センターの医師・歯科医師・理学療法士・科学者等が連携し、スポーツ医学・歯学・科学分野の知見を融合することで、アスリートの「トータルケア」を実現し、アスリートの競技力向上やトップレベルの競技キャリアの延長につなげます。医学・歯学・科学分野の融合による、最先端のスポーツ医歯科学分野の課題解決、研究開発も行います。
また、国内外のスポーツに関わる各団体や研究機関と密接に連携しスポーツ医歯科学に携わる人材養成を行い、スポーツ医歯科学及びスポーツ医療を担う国内教育研究拠点を目指します。
機構の活動により、得られた成果を、医学・歯学の分野で最大限に活用していくことで、国民の健康増進に還元し、医療系総合大学として長寿健康社会の発展に貢献していきます。