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トップページ  > 遺伝子発現制御研究室

遺伝子発現制御研究室

難治疾患研究所遺伝子発現制御研究室へようこそ

本研究室は、真核生物の遺伝子の転写後プロセシング、特にmRNA前駆体の選択的スプライシングや選択的ポリA付加などを制御する「細胞暗号」の解明を目指し、生体内での可視化やトランスクリプトーム解析などの手法を組み合わせて研究を展開しています


新着情報

2012年 4月10日 保科元気さんと村山里枝さんが研究室に加わりました
2012年 4月 1日 組織改編により研究室が難治疾患研究所に編入されました
2011年12月 1日 木村まり子特任助教が着任しました
2011年 4月 1日 渡辺要平さんが研究室に加わりました
2011年 3月28日 武井理美さんが研究室に加わりました
2011年 3月25日 川村豪伸さんと大野源太さん(日本学術振興会特別研究員)が博士の学位を授与されました
2011年 3月25日 都甲麻理奈さんと薄井知美さんが修士の学位を授与されました
2011年 2月28日 藤森浩中さんが研究室に加わりました
2011年 2月 8日 研究室が駿河台キャンパス難治疾患研究所駿河台棟へ移転しました
2011年 2月 8日 岩佐宏晃助教(大学院医歯学総合研究科)が常駐してくれることになりました
2010年12月16日 Saaimatul HUQさんが研究室に加わりました(-2011年3月)
2010年 9月30日 Cuneyd PARLAYANさんが修士の学位を授与されました
2010年 9月 1日 黒川博史さんが研究室に加わりました
2010年 8月 5日 Nature Protocols誌に論文がオンライン掲載されました
2010年 7月11-14日 4th East Asia C. elegans Meeting(Head Organizer:黒柳秀人)が開かれました
2010年 7月 1日 萩原正敏前教授が京都大学大学院医学研究科形態形成機構学教室へ転出されました

私たちの研究の背景や、最近の研究成果について紹介します.


当研究室を訪問される方へ


当研究室が作製しNature Protocols誌とNature Methods誌に発表した便利なGateway® Vectorを紹介します.


当研究室と関連する学会等へリンクします


研究室専用フォルダ/ファイルへリンクします