最新の発表

最新の発表

当分野では,教員・医員・大学院生が様々な角度から欠損補綴治療の更なる発展のために日々研究に取り組んでおり,その成果を積極的に国内外の学会にて発表することで,外部の研究者の方々と意見交換を行い,更なる研究の進展と臨床への還元を目指しております.

すべての発表と講演はこちらをご参照ください.

2024年の発表

第133回日本補綴歯科学会学術大会で発表します

第133回日本補綴歯科学会学術大会@ 幕張メッセ
 2023年7/5(金)~7(日)
部分床義歯のデジタル化―メタルフレームワークと義歯床の接着方法の検討―(発表者:内田裕爾)
経時的劣化が光重合型リライン材の表面特性に及ぼす影響(発表者:平田明日香)
下顎部分欠損歯列における印象時の動揺歯偏位量の評価:デジタル印象と従来印象の比較(発表者:松野 瞳)


臨床リレーセッション:積層造形技術を用いた部分床義歯-エビデンスと臨床-(発表者:高市敦士)
イブニングセッション:ここを伝えて欲しい!部分床義歯製作における歯科技工士への情報共有の勘所(発表者:和田淳一郎)



大会HP

第82回日本歯科理工学会学術講演会で発表しました

82回日本歯科理工学会学術講演会@ かごしま県民交流センター
2024年4月20日~21日
金属積層造形における区画化型スキャン戦略のブリッジの適合性への影響(発表者:小林義夫)
光析出法による金属ナノ粒子固溶チタニアナノシートの作製と光触媒活性の向上(発表者:野﨑浩佑)


大会HP

国際・産学連携インヴァースイノベーション材料創出プロジェクト 公開討論会で発表しました

国際・産学連携インヴァースイノベーション材料創出プロジェクト 公開討論会@名古屋
2024年3月9日
Trueness and adaptation of maxillary complete denture frameworks faricated with contactless support by selective lasermelting.発表者:Qu Wenrui
 

 

2024年 年報(準備中)