最新の発表

最新の発表

部分床義歯補綴学の医局員による学会発表,講演,講習会などの最新情報をお知らせします.
当分野では,教員・医員・大学院生が様々な角度から欠損補綴治療の更なる発展のために日々研究に取り組んでおり,その成果を積極的に国内外の学会にて発表することで,外部の研究者の方々と意見交換を行い,更なる研究の進展と臨床への還元を目指しております.

すべての発表と講演はこちらをご参照ください.

日本歯科医学会 第24回学術大会にて発表いたします

2021年9月23日(金)~9月25日(土)(web開催)
オンデマンド配信期間:2021年9月26日(日)~10月31日(日)17:00迄
・部分床義歯装着者の咬断,粉砕,混合能力を統合した新たな客観的咀嚼能力スケールの開発 (発表者:笛木 賢治)
・コロナ禍での歯科補綴学教育における遠隔オンライン反転授業の学習効果 (発表者:稲用友佳)
・部分床義歯治療による客観的・主観的咀嚼能力向上の検出能力 (発表者:林 葉子)
第24回日本歯科医学会学術大会webページ 

日本補綴歯科学会 第130回学術大会にて発表いたしました

日本補綴歯科学会第130回学術大会で発表いたしました.
2021年6月18日(金)~6月20日(日) (web開催)
【シンポジウム1】 2021年6月19日(土)
「パーシャルデンチャーデジタル化への現状と課題」(座長:若林則幸,シンポジスト:笛木賢治)
【臨床リレーセッション2】 2021年6月20日(日)
「欠損補綴における補綴装置と支台歯の選択」(座長:谷田部優,講師:和田淳一郎)
【課題口演】
・歯科補綴学教育におけるデジタル・リモートでのアクティブラーニングの学習効果(発表者:稲用友佳)
 (課題口演優秀賞を受賞しました.)
・口腔内装置は睡眠時ブラキシズムから部分床義歯の支台歯を守れるか?パイロットRCT(発表者:内田博文)
 (課題口演賞を受賞しました.) 
【ポスター発表】
・部分床義歯装着者の咬断,粉砕,混合能力を統合した新たな客観的咀嚼能力スケールの開発  (発表者:笛木 賢治)
・過酢酸製剤による義歯床用レジン上のCandidaバイオフィル ム殺菌効果の検証(発表者:髙草木謙介)
日本補綴歯科学会学術大会webページ

都技生涯研修2020 全都講習会にて発表いたしました

2021年2月7日(日) (web開催)
・講演3「レーザー積層造形法による義歯フレームワーク製作の現在」(講師:髙市敦士)
東京都技工士会ホームページ

当分野では,教員・医員・大学院生が様々な角度から欠損補綴治療の更なる発展のために日々研究に取り組んでおり,その成果を積極的に国内外の学会にて発表することで,外部の研究者の方々と意見交換を行い,更なる研究の進展と臨床への還元を目指しております.

2019年の発表はこちらです.

2018年の発表はこちらです.

2017年の発表はこちらです.

2016年の発表はこちらです.

2015年の発表はこちらです.

2014年以前の発表はこちらです.