低侵襲医療センター

低侵襲医療センターとは
東京医科歯科大学 医学部附属病院 低侵襲医療センターは、今後の医療において重要な位置を占める「低侵襲治療」を主題として、本学の関連領域を結集して設立されたセンターです。

1.革新的な低侵襲手術の開発と洗練を行う。
2.低侵襲手術の教育として、患者さんに安全・安心な手術の提供するための教育およびその改良を行う。
3.海外を対象に、新規低侵襲治療およびその教育法を提示し、実践する。

などを目標に設立されたセンターです。

お知らせ

◆「院内技術認定制度」が2011年12月1日(木)より導入されました。
 
◆「ロボット手術症例検討会(Zoom会議形式)」は毎月開催されております。
参加ご希望の方は低侵襲医療センター 小郷(ogo.srg1@tmd.ac.jp)までご連絡ください。
→現在は開催されておりません。

院内技術認定試験

2024年2月22日(木)16:00~17:00 令和5年度 第19回 院内技術認定試験
(腹腔鏡手術 術者基準 レベルII・III)
2024年3月14日(木)16:00~17:00 令和5年度 第20回 院内技術認定試験
(腹腔鏡手術 術者基準 レベルII・III)

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