沿革

沿革

昭和54年6月(1979年)
 大山喬史先生が東京医科歯科大学歯学部附属病院顎口腔機能治療部初代教授としてご就任.

昭和62年5月(1987年)
 歯学部附属病院障害者歯科治療部と統合され,歯学部障害者歯科学講座となる.

平成4年4月(1992年)
 大学院歯学研究科生体機能制御歯科学系顎顔面補綴学となる.

平成11年4月(1999年)
 大学院重点化計画に基づき医歯学総合研究科の新設が行われ,障害者歯科学講座は,大学院医歯学総合研究科顎顔面頸部機能再建学系専攻顎顔面機能修復学講座顎顔面補綴学分野と同障害者歯科学分野とに改組され,顎顔面補綴学分野に谷口 尚教授が,障害者歯科学分野は山崎統資助教授がご就任となる.

平成30年3月(2018年)
 谷口 尚教授,ご退職.

平成30年4月(2018年)
 谷口 尚教授,東京医科歯科大学名誉教授にご就任.