各学科/専攻が指定する病院内実習科目※を【履修している】 ※感染ハイリスク群に接する授業
1 学校感染症に該当する疾患への罹患が判明した場合
公欠事由の対象となり、認められた期間は出席停止となります。(規定する対応がとられていることが必須)
対応1~4をすすめてください。
〈学校感染症を疑う症状A〉
発熱、咽頭違和感・咽頭痛・鼻汁・咳・くしゃみ・ふしぶしの痛み・筋肉痛・関節痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状B〉
下痢、嘔吐、腹痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状C〉
発熱を伴う発疹がある
対応1 初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、主治医
に記載を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
▪速やかに、欠席報告先一覧に欠席の報告をする
▪登校を控える(速やかに早退する)
対応2 ▪対応2としてすべきことなし
対応3 ▪速やかに、「医歯学系学生用 感染症報告Forms」を回答する
対応4 ▪登校再開後5日以内に、根拠書類を添付した公欠届を所属教務グループへ提出する
対応1~4をすすめてください。
〈学校感染症を疑う症状A〉
発熱、咽頭違和感・咽頭痛・鼻汁・咳・くしゃみ・ふしぶしの痛み・筋肉痛・関節痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状B〉
下痢、嘔吐、腹痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状C〉
発熱を伴う発疹がある
対応1 初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、主治医
に記載を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
▪速やかに、欠席報告先一覧に欠席の報告をする
▪登校を控える(速やかに早退する)
対応2 ▪対応2としてすべきことなし
対応3 ▪速やかに、「医歯学系学生用 感染症報告Forms」を回答する
対応4 ▪登校再開後5日以内に、根拠書類を添付した公欠届を所属教務グループへ提出する
2 学校感染症を疑う症状A、B,Cいずれかに該当した場合
公欠事由の対象となり、認められた期間は出席停止となります。(規定する対応がとられていることが必須)
ただし、学校感染症を疑う症状で受診した結果、学校感染症にあたる疾患の診断がつかなかった場合、出席停止期間内にある病院内実習科目のみ公欠となり、それ以外の科目は同日であっても通常欠席として扱われます
対応1~4をすすめてください
〈学校感染症を疑う症状A〉
発熱、咽頭違和感・咽頭痛・鼻汁・咳・くしゃみ・ふしぶしの痛み・筋肉痛・関節痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状B〉
下痢、嘔吐、腹痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状C〉
発熱を伴う発疹がある
対応1 ▪速やかに、欠席報告先一覧に欠席の報告をする
▪登校を控える(速やかに早退する)
対応2〈学校感染症を疑う症状A〉
発症24時間以降、速やかに医療機関を受診し、コロナおよびインフルエンザ検査(流行期)を受ける
・症状が辛い場合、発症24時間以前の受診でも構わないが、検査は発症24時間以降のもの
を有効とし、24時間未満に検査した場合は、24時間以降に再検査を必要とする。
・初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、主治医に記載
を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
(10日以内に各学科が指定する病院内実習科目がない場合は、「治癒証明書」の取得は不要)
・発症から24時間以降に自宅で検査し、コロナ陽性もしくはインフルエンザ陽性となった場
合のみ、医療機関受診は必須としない(陽性が出たキットは根拠書類として必要)
〈学校感染症を疑う症状B〉〈学校感染症を疑う症状C〉
速やかに医療機関を受診する
・初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、主治医に記載
を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
(10日以内に各学科が指定する病院内実習科目がない場合は、「治癒証明書」の取得は不要)
対応3 ▪受診後速やかに、「医歯学系学生用 感染症報告Forms」を回答する
対応4 ▪登校再開後5日以内に、根拠書類を添付した公欠届を所属教務グループへ提出する
ただし、学校感染症を疑う症状で受診した結果、学校感染症にあたる疾患の診断がつかなかった場合、出席停止期間内にある病院内実習科目のみ公欠となり、それ以外の科目は同日であっても通常欠席として扱われます
対応1~4をすすめてください
〈学校感染症を疑う症状A〉
発熱、咽頭違和感・咽頭痛・鼻汁・咳・くしゃみ・ふしぶしの痛み・筋肉痛・関節痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状B〉
下痢、嘔吐、腹痛のいずれかがある
〈学校感染症を疑う症状C〉
発熱を伴う発疹がある
対応1 ▪速やかに、欠席報告先一覧に欠席の報告をする
▪登校を控える(速やかに早退する)
対応2〈学校感染症を疑う症状A〉
発症24時間以降、速やかに医療機関を受診し、コロナおよびインフルエンザ検査(流行期)を受ける
・症状が辛い場合、発症24時間以前の受診でも構わないが、検査は発症24時間以降のもの
を有効とし、24時間未満に検査した場合は、24時間以降に再検査を必要とする。
・初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、主治医に記載
を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
(10日以内に各学科が指定する病院内実習科目がない場合は、「治癒証明書」の取得は不要)
・発症から24時間以降に自宅で検査し、コロナ陽性もしくはインフルエンザ陽性となった場
合のみ、医療機関受診は必須としない(陽性が出たキットは根拠書類として必要)
〈学校感染症を疑う症状B〉〈学校感染症を疑う症状C〉
速やかに医療機関を受診する
・初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、主治医に記載
を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
(10日以内に各学科が指定する病院内実習科目がない場合は、「治癒証明書」の取得は不要)
対応3 ▪受診後速やかに、「医歯学系学生用 感染症報告Forms」を回答する
対応4 ▪登校再開後5日以内に、根拠書類を添付した公欠届を所属教務グループへ提出する
3 フローチャート
4 関連書式など
学校感染症治癒証明書 -医歯学系用ー
欠席報告先一覧
医歯学系学生用 感染症報告Forms
※Formsを回答しても、欠席連絡や公欠手続きしたことにはなりません
※Formsは、Science Tokyo IDでのログインです
欠席報告先一覧
医歯学系学生用 感染症報告Forms
※Formsを回答しても、欠席連絡や公欠手続きしたことにはなりません
※Formsは、Science Tokyo IDでのログインです
5 問い合わせ先
| 内容 | 問い合わせ先(平日9:00~17:00) |
| 対象となる実習科目 公欠届およびその根拠書類 授業や試験の振替 その他、授業や手続きに関すること |
●医学教務グループ :gakumu1(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp ●保健衛生教務グループ :gakumu2.adm(ここに@を入れる)tmd.ac.jp ●歯学教務グループ :s-kyomu.adm(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp ●口腔保健教務グループ :o-kyomu-adm(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp ●大学院教務第1グループ :grad01(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp (博士課程医師学専攻) ●大学院教務第2グループ :grad02(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp (博士課程医歯理工保健学科専攻 MPHコース除く) (修士課程・博士課程看護先進科学専攻) ●JD・MPHグループ :jd(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp |
| 体調相談、医療機関の紹介 Formsの不具合 (Science Tokyo ID関連については、 ITヘルプデスクへにお問い合わせ) |
湯島保健管理センター :03-5803-5081 soudan.hsc(ここに@を入れる)tmd.ac.jp 国府台保健管理センター :047-300-7108 (9:30~16:15) soudan.hsc(ここに@を入れる)tmd.ac.jp |

