各学科/専攻が指定する病院内実習科目※を【履修していない】 ※感染ハイリスク群に接する授業
1 学校感染症に該当する疾患への罹患が判明した場合
公欠事由の対象となり、認められた期間は出席停止となります(規定する対応がとられていることが必須)対応1~4をすすめてください
対応1 初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、
主治医に記載を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
▪速やかに、欠席報告先一覧に欠席の報告をする
▪登校を控える(速やかに早退する)
対応2 ▪対応2としてすべきことなし
対応3 ▪速やかに、「医歯学系学生用 感染症報告Forms」を回答する
対応4 ▪登校再開後5日以内に、根拠書類を添付した公欠届を所属教務グループへ提出する
対応1 初診時、もしくは再診時に「学校感染症治癒証明書-医歯学系用-」を持参し、
主治医に記載を依頼する(治癒証明書の項目が網羅されていれば診断書の記載でも可)
▪速やかに、欠席報告先一覧に欠席の報告をする
▪登校を控える(速やかに早退する)
対応2 ▪対応2としてすべきことなし
対応3 ▪速やかに、「医歯学系学生用 感染症報告Forms」を回答する
対応4 ▪登校再開後5日以内に、根拠書類を添付した公欠届を所属教務グループへ提出する
2 学校感染症を疑う症状がある場合
公欠事由の対象外です。
▪登校を控え、自宅で経過をみることを強くお勧めします。
▪やむを得ず登校する場合は、常時マスクを着用し、大学病院内へは立ち入らないでください。また、授業以外での大学関係者との接触は控えてください。
▪定期的に検温し、37.5℃を超える発熱がある場合や、周囲にコロナやインフルエンザ罹患者が発生している場合は、受診を強く推奨します
▪コロナ・インフルエンザの検査を受ける場合は、発症後24時間以降に受けることを推奨します
(24時間前の検査は偽陰性になることがある)
▪登校を控え、自宅で経過をみることを強くお勧めします。
▪やむを得ず登校する場合は、常時マスクを着用し、大学病院内へは立ち入らないでください。また、授業以外での大学関係者との接触は控えてください。
▪定期的に検温し、37.5℃を超える発熱がある場合や、周囲にコロナやインフルエンザ罹患者が発生している場合は、受診を強く推奨します
▪コロナ・インフルエンザの検査を受ける場合は、発症後24時間以降に受けることを推奨します
(24時間前の検査は偽陰性になることがある)
3 フローチャート
4 関連書式など
【PDF】学校感染症治癒証明書-医歯学系用-
【PDF】欠席報告先一覧
医歯学系学生用 感染症報告Forms
※Formsを回答しても、欠席連絡や公欠手続きしたことにはなりません
※Formsは、Science Tokyo IDでのログインです
【PDF】欠席報告先一覧
医歯学系学生用 感染症報告Forms
※Formsを回答しても、欠席連絡や公欠手続きしたことにはなりません
※Formsは、Science Tokyo IDでのログインです
5 問い合わせ先
| 内容 | 問い合わせ先(平日9:00~17:00) |
| 対象となる実習科目 公欠届およびその根拠書類 授業や試験の振替 その他、授業や手続きに関すること |
●医学教務グループ :gakumu1(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp ●保健衛生教務グループ :gakumu2.adm(ここに@を入れる)tmd.ac.jp ●歯学教務グループ :s-kyomu.adm(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp ●口腔保健教務グループ :o-kyomu-adm(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp ●大学院教務第1グループ :grad01(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp (博士課程医師学専攻) ●大学院教務第2グループ :grad02(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp (博士課程医歯理工保健学科専攻 MPHコース除く) (修士課程・博士課程看護先進科学専攻) ●JD・MPHグループ :jd(ここに@を入れる)ml.tmd.ac.jp |
| 体調相談、医療機関の紹介 Formsの不具合 (Science Tokyo ID関連については、 ITヘルプデスクへにお問い合わせ) |
湯島保健管理センター :03-5803-5081 soudan.hsc(ここに@を入れる)tmd.ac.jp 国府台保健管理センター :047-300-7108 (9:30~16:15) soudan.hsc(ここに@を入れる)tmd.ac.jp |

