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ホーム  > 大学案内  > 大学の計画と評価  > 大学評価の制度について  > 3.自己点検・評価

3.自己点検・評価

自己点検・評価についてご説明します。


自己点検・評価について

大学の教育・研究水準の維持・向上を図るためには,大学が積極的に教育・研究活動等の状況について「自己点検および評価」をおこない、結果を公表するとともに,その改善と充実に向けて不断の努力をおこなうことが大切であり、学校教育法第109条第1項において規定されています。

この「自己点検および評価」は、あくまでも各大学が自主的に継続しておこなうものであり、「認証評価」における各大学の「自己評価」とは異なります。ただし、「自己点検および評価」と「認証評価」における「自己評価」を兼ねておこなうことや、「自己点検および評価」に基づいて認証評価の「自己評価」をまとめたり、逆に、認証評価の「自己評価」の結果やその方法等を「自己点検・評価」に活かしたりすることは可能であると考えられます。
※下記のPDF(大学機関別認証評価に関するQ&A 学位授与機構「Q35」参照)を参照してください。

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