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ホーム  > 課題解決型高度医療人材養成プログラム(口腔保健学科)  > 活動報告  > 日本歯科衛生学会第12回学術大会で取り組みを発表しました

日本歯科衛生学会第12回学術大会で取り組みを発表しました

本学における本プログラムの取り組みを報告しました

平成29年9月17日、18日に品川区立総合区民会館「きゅりあん」で開催された
日本歯科衛生学会第12回学術大会において、課題解決型高度医療人材養成プログラムの1つである「チーム医療実践プログラム」について報告しました。


日本歯科衛生学会 第12回学術大会
主催 日本歯科衛生学会,公益社団法人日本歯科衛生士会
共催 公益社団法人東京都歯科衛生士会
後援 東京都,品川区,公益社団法人東京都歯科医師会,
   公益社団法人東京都品川歯科医師会,
   公益社団法人東京都荏原歯科医師会

《メインテーマ》
健康で長生き,上手に老いるために

日時:平成29年9月16日(土)  14:45~16:45(ワークショップのみ)
   平成29年9月17日(日)  10:00~17:30
   平成29年9月18日(月・祝) 9:30~16:10 

会場:きゅりあん(品川区立総合区民会館)
   東京都品川区東大井5-18-1

演題名:「歯科衛生教育における
     チーム医療実践プログラムに対する学生の評価」

【概要】
 本学で歯学部口腔保健学科口腔保健衛生学専攻3、4年生を対象に行われている「大学附属病院におけるチーム医療実践プログラム」の具体的なプログラムの内容と、プログラムに対する学生からの評価(アンケート調査)をまとめ、ポスター発表をいたしました。
 ポスター討論では、本学の取り組みを高く評価頂き、特に他学科との合同授業の詳細や、外部講師の先生方のご講義の内容について多くの質問を頂きました。

課題解決型高度医療人材養成プログラム(口腔保健学科)