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学部・大学院

世界をリードする
国際性豊かな医療人を育てる。

本学の「学部・大学院」についてご紹介します。


本学の「アドミッションポリシー」「カリキュラムポリシー」「ディプロマポリシー」をご案内します。


医学部医学科・歯学部歯学科では平成23年(2011年)度より医歯学融合教育を行うための新カリキュラムを導入します。(「受験生の方へ」カテゴリに移動します)


教養部についてご紹介します。


東京医科歯科大学は、平成11年4月、大学院に重点を置く大学として、既設の大学院医学系研究科と歯学研究科を有機的に改組連携し、全く新しい発想のもとに、医歯学総合研究科を創設しました。また平成13年4月には、医歯科学修士課程を発足しました。


東京医科歯科大学医学部に看護学と検査技術学の2専攻から成る保健衛生学科が設置されたのは平成元年4月であり、その後平成5年4月に大学院博士前期課程が、平成7年4月には大学院博士後期課程が開設されております。さらに平成13年4月からは、大学院保健衛生学研究科は看護学や検査学の分野ではわが国で初めて部局化(重点化)された大学院となり、大学院を中心に据えた学部・大学院の一貫教育研究体制を整え、わが国唯一の医療系総合大学として看護・医療技術系医療人の育成の中心的な役割を担っております。


大学院生命情報科学教育部は、平成24年(2012年)4月に医歯学総合研究科への統合を予定しています。詳細については大学院疾患生命科学研究部・大学院生命情報科学教育部のページを御参照下さい(別ウインドウで開きます)。