年度目標

年度目標

多様化する歯科医療ニーズに対応できる歯科衛生保健部の体制を構築する

 歯科衛生士の専門性を活かし、安全で良質な歯科医療を提供するとともに、多様化する歯科医療ニーズに対応し、口腔健康管理の推進を通じて患者の健康と生活の質の向上に貢献する。
 また、専門職としての能力向上と人材育成を図り、歯科衛生士がやりがいと専門性を持って活躍できる組織づくりを推進し、大学病院における歯科医療の発展に寄与する。


〈重点活動〉

1 歯科衛生保健部新体制の構築
2 歯科専門職としての口腔健康管理の推進と稼働額の増加
3 歯科衛生士の業務価値向上
4    歯科衛生士のキャリア開発支援
5 医療安全管理および感染対策の推進