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総 説

2015年

1. 植野正之、川口陽子. 多目的コホート研究(JPHC study) における口腔と全身の健康に関する研究~出産回数と歯の状況との関連~ 8020 推進財団 指定研究事業報告8020  はち· まる· にい· まる. 2015.01; (14); 108-111
2. 財津崇、川口陽子. 大韓民国(韓国)  世界の子どもの歯科事情 第1回小児歯科臨床. 2015.07; 20(7);
3. 古川清香、川口陽子. シンガポール 世界の子どもの歯科事情 第2回小児歯科臨床. 2015.08; 20(8);
4. 植野正之、川口陽子. 米国 世界の子どもの歯科事情 第3回小児歯科臨床. 2015.09; 20(9);
5. 竹原祥子、川口陽子. デンマーク 世界の子どもの歯科事情 第4回小児歯科臨床. 2015.10; 20(10);
6. Anastasiya Blizniuk、川口陽子. ベラルーシ 世界の子どもの歯科事情 第5回小児歯科臨床. 2015.11;20(11);
7. Haslina Rani、川口陽子. マレーシア 世界の子どもの歯科事情 第6回小児歯科臨床. 2015.12; 20(12);

2013年

1. T.Hanioka,M.Ojima,Y.Kawaguchi,Y.Hirata,H.Ogawa,Y.Mochizuki:Tobacco interventions by dentists and dental hygienists, Japanese Dental Science Review;2013;49:47-56
2. 植野正之、川口陽子:多目的コホート研究(JPHC study)における口腔と全身の健康に関する研究~歯周病と冠動脈性心疾患との関連~ 8020推進財団 指定研究事業報告、8020 はち・まる・にい・まる、NO,12、99-101、2013.1
3. 川口陽子:特集 歯科口腔保健を巡る話題 口臭の臨床と公衆衛生 公衆衛生 医学書院 Vol.77,No.2, February.2013
4. 古川清香、植野正之、川口陽子:喫煙と歯科・口腔疾患 特集:喫煙と健康障害 日本臨床 第71巻・第3号 2013.3

2012年

1. 川口陽子:学校における効果的なオーラルヘルスプロモーションプログラム
-口腔描画法および口臭予防プログラムについて-,第6回学校歯科保健アジア大会(ハノイ)抄録:セッション1,日本学校歯科医会会誌111号,71
2. 森尾郁子,鶴田潤,竹原祥子,川口陽子:韓国の歯学教育事情 –教育白書からみた歯科大学の状況-,日本歯科医学教育学会雑誌,43-55,vol.28 No,2 Aug.2012
3. 関奈央子、森尾郁子、川口陽子、田上順次:歯学部における英語教育の必要性について―海外派遣英語準備コース― 口腔病学会雑誌 80巻1号 P.24 2013.3
4. 福井雄二、関奈央子、森尾郁子、川口陽子:本学タイ拠点における学生海外派遣プログラムについて 口腔病学会雑誌 80巻1号 P.24 2013.3

2011年

1. 川口陽子:質問票調査による咀嚼能力評価の妥当性について、8020推進財団 指定研究事業報告、NO,10、99-101
2. 植野正之、川口陽子:「息さわやか外来」における口臭治療の実際、東京都歯科医師会雑誌、Vol. 59、3-14、2011.
3. Masayuki Ueno: Low priority for oral health in Southeast Asia, Dental Tribune, No. 10, Vol. 9, p4, 2011.

2010年

1. 川口陽子:これからの学校歯科保健活動の展開について,東京都学校歯科医会会誌, 73,2-25, 2010.
2. Toshiyuki Nagasawa, Mitsuhiko Noda, Sayaka Katagiri, Maki Takaichi, Yoshihiko Takahashi, Nawarat Wara-Aswapati, Hiroaki Kobayashi, Satoko Ohara, Yoko Kawaguchi, Tadashi Tagami, Yasushi Furuichi and Yuichi Izumi: Relationship between Periodontitis and Diabetes Importance of a Clinical Study to Prove the Vicious Cycle, Internal Medicine, 49:881-885, 2010
3. 柳澤智仁,川口陽子:歯周疾患と喫煙および禁煙状況との関連, 財団法人8020推進財団会誌8020,No.9:113-115,財団法人8020推進財団,2010

2009年

1. 川口陽子: 口臭の診断と治療, 第21回日本歯科医学会総会準備委員会編: めざせ!健・口・美、第21回日本歯科医学会総会, 歯界展望 特別号, 医歯薬出版, 60-64, 2009.
2. 品田佳世子:口臭の原因にはどのようなものがありますか?, デンタルハイジーン, 29(9):979-981, 医歯薬出版, 2009.
3. 品田佳世子, 植野正之, 柳澤智仁, 小西千里, 財津 崇, 大貫茉莉, 川口陽子: 息さわやか外来における口臭治療の現状, 第21回日本歯科医学会総会準備委員会編: めざせ!健・口・美、第21回日本歯科医学会総会, 歯界展望 特別号, 医歯薬出版株式会社, 311, 2009.
4. 植野正之, 財津 崇, 柳澤智仁, 品田佳世子, 大原里子, 川口陽子: 機能歯ユニットによる咬合・咀嚼状況の評価, 第21回日本歯科医学会総会準備委員会編: めざせ!健・口・美、第21回日本歯科医学会総会, 歯界展望 特別号, 医歯薬出版株式会社, 267, 2009.
5. 柳澤智仁, 川口陽子: 現在歯数と喫煙,禁煙状況との関連-8020の達成を目指して-. 財団法人8020推進財団会誌8020, 8:97-99, 財団法人8020推進財団, 2009.
6. 柳澤智仁, 川口陽子: 歯周疾患と喫煙および禁煙状況との関連. 財団法人8020推進財団会誌8020, No.9:100-102, 財団法人8020推進財団, 2009.

2008年

1. 川口陽子: 高等学校における学校歯科保健活動の展開 -歯周疾患予防のための取り組みについて-.日学誌,101, 2008.
2. 品田佳世子: 特集 受け止めよう患者さんの悩み患者さんの疑問. デンタルハイジーン, 28(5):160-161, 医歯薬出版, 2008.
3. 植野正之, 川口陽子: 現在歯数と臼歯部の咬合状態(FTU)および咀嚼能力との関連について. 財団法人8020推進財団会誌8020, 7:79-83, 2008.

2007年

1. 川口陽子: ブラッシング指導を行うための歯科衛生士としての心がまえ.デンタルハイジーン,27(5):466-469, 2007.
2. 川口陽子: 口臭治療. 東京医科歯科大学 歯科東京同窓会報, 158:18-24, 2007.
3. 川口陽子: 口臭の診断・治療・予防について. 神奈川県歯科衛生士会会報, 41:38-42, 2007.
4. 川口陽子: 食の満足度および歯科保健行動と現在歯数との関連について-多目的コホート研究における歯科疾患の疫学調査から-. 財団法人8020推進財団会報, 6:84-87, 財団法人8020推進財団, 2007.
5. 三浦佳子, 川口陽子: 「息さわやか外来」における口臭診療と歯科衛生士の役割. DHスタイル増刊号, 64-67, デンタルダイヤモンド社, 2007.
6. 埴岡 隆, 稲葉大輔, 平田幸夫, 雫石 聰, 川口陽子: たばこのない世界を目指して 喫煙および禁煙の口腔の健康および歯科治療への影響. 口腔衛生学会雑誌, 57(1):48-53, 2007.
7. 埴岡 隆, 稲葉大輔, 平田幸夫, 雫石 聰, 川口陽子: たばこ箱の画像警告表示への口腔画像の用について. 口腔衛生学会雑誌, 57(2):136-138, 2007.
8. 品田佳世子: 歯周予防からのヘルスプロモーション 妊娠期の歯周病. 公衆衛生, 医学書院, 71(5): 400-404, 2007年.
9. 品田佳世子: 世界の研究に好奇心(World topics) 糖尿病患者におけるメタボリック指標と歯周疾患の重症度との関連. 歯科衛生士, 31(4):96, クインテッセンス出版, 2007.
10. 品田佳世子: 世界の研究に好奇心(World topics) 起床時口臭に対する種々の清掃法の効果に関する研究. 歯科衛生士, 31(8):92, クインテッセンス出版, 2007.
11. 品田佳世子: 世界の研究に好奇心(World topics) 口腔および全身の健康における社会的勾配. 歯科衛生士, 31(12):84, クインテッセンス出版, 2007.
12. 白田千代子: 介護保険と歯科衛生士 介護予防と歯科衛生士 行政での取り組み. 老年歯科医学, 21(4):9, 2007.
13. 竹原祥子,下山和弘: 口唇と頬の構造と機能訓練 口唇と頬に関する基礎知識. 老年歯学, 21(4):403-406, 2007.

2006年

1. 川口陽子: 多目的コホート研究における歯科疾患の疫学研究. 8020推進財団会誌,5:78-80, 財団法人8020推進財団2006.
2. 志村則夫: ウルトラナノバイオの存在. 健康ファミリー, 703:28-31, 2006.
3. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 歯肉炎,う蝕,歯の喪失は心臓血管疾患や全身疾患のリスク因子か?. 歯科衛生士, 30(4):84,クインテッセンス出版, 2006.
4. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) ガムのキシリトール含有量とミュータンスレンサ球菌抑制効果に関する研究. 歯科衛生士,30( 8):88,クインテッセンス出版, 2006.
5. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) ショ糖存在下で生成したバイオフィルム流動体のCa(カルシウム),Pi(リン)およびF(フッ化物)濃度に関する研究). 歯科衛生士, 12月号:90,クインテッセンス出版, 2006.
6. 植野正之, 川口陽子分担著: 口臭の分類と診断・治療のプロトコール. 歯科医療, 20(1):20-30, 第一歯科出版, 2006.
7. Rina Nango: Formulating Clinical Questions. Bulletin of Kanagawa Dental College, 34(1):23-26, 2006.
8. 竹原祥子, 下山和弘: 舌の構造と機能訓練. 老年歯科医学, 21(1):44-47, 2006.

2005年

1. 川口陽子: お口の健康チェック 息さわやかですか-口臭の科学-. 8020推進財団会誌, 4:22-25, 財団法人8020推進財団, 2005.
2. 品田佳世子: 世界の研究に好奇心(World topics) 6~19ヶ月児の早期乳幼児う蝕について. 歯科衛生士, 29(4):90, クインテッセンス出版, 2005.
3. 品田佳世子: 世界の研究に好奇心(World topics) グルコン酸亜鉛の味覚障害に対する臨床試験における改善効果, 歯科衛生士, 29(8):68, クインテッセンス出版, 2005.
4. 品田佳世子: Q&A(QuestionNo.52). 歯科衛生士, 29(9):82-83, クインテッセンス出版, 2005.
5. 品田佳世子: 世界の研究に好奇心(World topics) 早期乳幼児う蝕(ECC)を予防するための歯科保健プログラムの効果(介入研究). 歯科衛生士, 29(12):90, クインテッセンス出版, 2005.
6. 杉山明日香, 品田佳世子, 千葉由美: 総義歯を装着している高齢者に対する口腔ケアの効果-茶カテキンとポピドンヨードによるケア介入の比較-. 臨床報告,老年歯科医学, 20(3),p214-221,2005.

2004年

1. 川口陽子: 「口臭」をテーマとした学校歯科保健活動の展開について. 日学歯, 103:8-12, 2004.
2. 川口陽子: 市民への情報伝達考-口臭は歯科医院で治りますか-. 日本歯科評論, .64(5):13-15, 2004.
3. 品田佳世子: 困ったときのQ&Aホップ・ポリフェノールのう蝕予防効果って?. Dental Frontier QA , 26:52-53, デンタルダイヤモンド社, 東京, 2004.
4. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 健康な対象者の起床時口臭に対する洗口液の効果. 歯科衛生士, 28(4):73, クインテッセンス出版, 2004.
5. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 歯周疾患患者のQOLに及ぼす口腔保健の影響. 歯科衛生士, 28(8):81, クインテッセンス出版, 2004.
6. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 成人の喪失歯,う蝕,歯周疾患に及ぼすプラークコントロールプログラムの長期的効果(メンテナンス30年後の結果). 歯科衛生士, 28(12):77, クインテッセンス出版, 2004.
7. 阿部 智, 川口陽子: 歯科保健医療情報の分析・評価研究の動向. 歯界展望, 104(3):638-639, 2004.
8. 渡辺英明, 川口陽子訳: サポーティブ・ペリオドンタル・セラピー(SPT)を受けている患者の歯周病リスク分析(PRA). ザ・クインテッセンス, 23(2):187-194, 2004.

2003年

1. 川口陽子: 息もこころもさわやかに. メディカルクラーク, 日本医療教育財団, 8(87):4-6, 2003.
2. 川口陽子, 品田佳世子, 古川清香: 疫学データからみたわが国の歯科保健状況. 東京都歯科医師会雑誌, 51, 2003.
3. 川口陽子: シルバー社会を考える 歯の健康 -口の中から健康が見えてくる-. 勤労者福祉,74:34-39, 全国勤労者福祉振興協会, 2003.
4. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) ブラキシズムとストレス経験に関する報告. 歯科衛生士,27(4):79, クインテッセンス出版, 2003.
5. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 歯科医と患者の対話と歯科診療における満足度について. 歯科衛生士, 27(8):75, クインテッセンス出版, 2003.
6. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 喫煙, 嗅ぎタバコと飲酒:青少年の口腔の健康にとってリスクとなる因子の関連性. 歯科衛生士, 27(12):67, クインテッセンス出版, 2003.
7. 渡邊英明, 品田佳世子, 川口陽子: わが国の乳歯う蝕の有病状況 最近の歯学. 口病誌, 52(1):165, 2003.
8. 千葉由美,山脇正永,戸原玄,品田佳世子,柴田健雄:医療ケアの標準化と電子ネットワーク利用の課題(TECHNICAL REPORT), 信学技報, SITE 2003-2;7-12, 2003.

2002年

1. 川口陽子: 口臭の科学. 日経サイエンス, 日本経済新聞社, 2002.
2. 川口陽子, 渡邊英明, 有明幹子: 乳歯う蝕の実態と予防を考える-ターゲットは乳歯隣接面う蝕-1チャートでわかる疫学調査からみた乳歯う蝕の実態. 歯科衛生士, 26(8):23-31, クインテッセンス出版, 2002.
3. 安福美昭, 北原 稔, 渡邊英明: 乳歯う蝕の実態と予防を考える-ターゲットは乳歯隣接面う蝕-2乳歯隣接面のう蝕予防を考える~カリエスフリーの実現へ向けて~. 歯科衛生士, 26(8):32-37, クインテッセンス出版, 2002.
4. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 歯周疾患を有する母親の早産および低体重児出産に関する危険度について. 歯科衛生士, クインテッセンス出版, 2002.
5. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 揮発性硫黄化合物(VSC)の濃度に関する硫化物検知機とガスクロマトグラフィーの比較.歯科衛生士, クインテッセンス出版, 2002.
6. 品田佳世子訳: 世界の研究に好奇心(World topics) 歯科保健に潜在的に有害な食品のテレビ広告について-内容の分析 および子どもの時間とプライムタイムとの比較. 歯科衛生士, 26(12):47, クインテッセンス出版, 2002.

2001年

1. 川口陽子: Think globally. Act locally. 口腔衛生会誌, 51(3):195, 2001.
2. 境脩, 川口陽子, 平田幸夫: 報告 日本の29歯科大学, 歯学部における予防歯科学, 口腔衛生学の現状調査から-フッ化物に関する教育についての研究-. 口腔衛生会誌, 51(3):315-319, 2001.
3. 川口陽子: フッ化物応用の国際情報. 歯界展望, 医歯薬出版, 98(3):627-629, 2001.
4. 品田佳世子, 川口陽子: 音波・超音波歯ブラシがエナメル質表面のStreptcoccus mutansに及ぼす影響. 口病誌, 68(3):265, 2001.
5. 川口陽子: 「食」の意義から「歯と全身の健康」を考える. 8020推進財団会誌, 1(1):40-44, 2001.
6. 川口陽子: 歯と身体の科学-口臭. 日本歯科医師会雑誌, 2-4, 2001.

2000年

1. 川口陽子, 田中健一: Dentistry in the world ミャンマー「歯科事情」. アポロニア21,1:2-3, 2000.
2. 八重垣健, 宮崎秀夫, 川口陽子, 松尾 通: 「口臭治療」最前線. アポロニア21,1:52-63, 2000.
3. 川口陽子, 田中健一: Dentistry in the world 韓国「水道水フッ素化」. アポロニア21,2:2-3, 2000.
4. 田中健一, 川口陽子: Dentistry in the world ブラジル「医療システム」「歯学教育」. アポロニア21,3:2-3, 2000.
5. 川口陽子, 田中健一: Dentistry in the world タイ「ART」. アポロニア21,4:2-3, 2000.
6. 川口陽子: 口臭-診断と治療の実際「仮性口臭症」. 歯界展望, 95:803-807, 2000.
7. 田中健一, 川口陽子: Dentistry in the world ハンガリー「歯科事情」. アポロニア21, 5:2-3, 2000.
8. 川口陽子: 21世紀における国民健康づくり運動「健康日本21-歯科専門家の役割と責任-」. 口病誌, 67: 291-298, 2000.