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ホーム  > トップページニュース  > 東京医科歯科大学M&Dタワーが高さ100メートルのクリスマスツリーに

東京医科歯科大学M&Dタワーが高さ100メートルのクリスマスツリーに

昨年(2013年12月24日)のクリスマスツリー点灯のようす


クリスマス・イヴに45分間のサプライズ・イルミネーション

12月24日(水)の18時15分から19時までの45分間限定で東京医科歯科大学のM&Dタワーが巨大クリスマスツリーになり、東京の夜空を華やかに彩ります。神田川に面したM&Dタワーは125.95メートル、国立大学で一番の高さを誇る高層ビルで、建物南側の照明により表現されるツリーは大学のある御茶ノ水駅周辺から見ることができます。2009年、2010年、2013年に続き今回で4回目を迎えるこのイベントは、当学を社会の方々に知っていただくことを目的に、大学教職員が各部屋の照明やブラインドを手動で切り替えることで、特別な経費をかけずに実施されるユニークな取り組みです。