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平成27年度のプログラムが本格的にスタートしました

学内外の講師による講義がスタートしました

本プログラムの講義が、口腔保健衛生学専攻3年生を対象に
本格的に始まりました。

【講義内容】
10/2 急性期病院における歯科衛生士の役割
     吉田 沙織先生(都立墨東病院 歯科衛生士)

10/9 周術期口腔機能管理の実際―歯科診療所における
   歯科衛生士の役割
     河野 章江先生
     (講道館ビル歯科・口腔外科 歯科衛生士)

10/23 高齢社会と歯科衛生士―病院歯科での活躍―
     大野 友久先生
     (国立長寿医療研究センター 歯科医師)

10/30 病院における歯科衛生士の役割と多職種連携
   ―全身と口腔の関連―
     高柳 久与先生
     (聖隷三方原病院 歯科衛生士)

11/13 本学における歯科衛生士と多職種との連携方法について
     中西 桃子先生
     (歯学部附属病院歯科衛生保健部 歯科衛生士)

    多職種連携で果たす歯科衛生士の役割―「口から食べる」を支える口腔のケア―
     西川 利恵先生(東名厚木病院 歯科衛生士)

11/20 在宅訪問口腔ケアと多職種連携
     篠原 弓月先生(地域食支援グループ ハッピーリーブス 歯科衛生士)

    食べる楽しみを支える多職種連携
     安田 淑子先生(地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士)