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オーストラリア連邦議会議員が訪問されました

 オーストラリア連邦下院議員のエマ・マックスフライド氏、ルーク・ハワース氏、ジャスティン・キー氏の3名が3月15日、本学医学部を訪問され北川医学部長と懇談を行いました。
 これは外務省招聘事業「日豪若手政治家交流プログラム」により1週間の日程で来日されたもので、懇談には江石、森尾、
高田、重光の各教授も同席し、オーストラリア国立大学医学部との交流促進について意見交換を行いました。
 懇談後一行は腎泌尿器外科学分野でロボサージャン・ガスレス・シングルポート手術の説明を受け、手術室を視察しました。
 最後にオーストラリア国立大学医学部へ留学経験のある学生と茶話会を行い日程を終了しました。エマ・マックスフライド団長からは今回の訪日で本学医学部への訪問が一番印象的であったと感想が述べられました。

医学部長室にて意見交換を行う

前列右からルーク・ハワース議員、エマ・マックブライド団長、ジャスティン・キー議員、
シャロン・フォレスター豪州政治交流評議会事務局長
後列右から重光教授、外務省石崎氏、江石教授、北川医学部長、森尾教授(医学部長室にて)

腎泌尿器外科学分野医局で藤井教授から(右から二人目)から手術の説明を受ける

学生との茶話会(ファカルティラウンジにて)