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協定校ネバダ大学のThomasL.Schwenk医学部長とMelissa Piasecki副医学部長が訪問されました。

 米国ネバダ大学の医学部長と副医学部長が本学医学部を訪問されました。Melissa Piasecki副医学部長は1月7日開催の医学部FDに参加され「Multipiple mini interview」と題して入学試験面接のあり方について講演されました。
 また、10日からはThomasL.Schwenk医学部長も来学され、北川医学部長、江石前医学部長と会談を行った後、医学部の研究の現場を見学し、引き続いて医学部教員による先端研究Show casingに参加しました。翌日は今年度ネバダ大学で臨床実習を受けた学生との懇談会に出席、夕方からは2016年プロセメ英語圏派遣学生報告会に参加され、2日間の日程を終え帰国の途につきました。

北川昌伸医学部長との挨拶(奥からPiasecki副医学部長、Schwenk医学部長、重光秀信教授)

本学における先端研究紹介

ネバダ大学で臨床実習を受けた学生との懇談会

2016年プロセメ英語圏派遣学生報告会