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ホーム  > 学部・大学院ニュース  > 協定校チリ大学の教授が本学を訪問されました。

協定校チリ大学の教授が本学を訪問されました。

チリ大学医学部Claus Behn教授、医療情報遠隔医療センター副所長Maurizio Mattoli教授、数学モデリングセンター Eduardo Vera教授の3名が2月10日本学医学部を訪問され、江石医学部長と現在進められているプロジェクトの情報交換を行ないました。
一行は東京大学とチリ大学との交流で来日されたもので、東京大学理学研究科河野孝太郎教授も同行されました。
また、河野教授からは東京大学、チリ大学、カトリカ大学共同で11月にパタゴニアで開かれるフォーラムの説明があり、本学からも参加されるよう依頼がありました。

≪情報交換参加者≫
チリ大学
 Claus Behn教授     医学部教授
 Maurizio Mattoli教授   医療情報遠隔医療センター副所長
 Eduardo Vera教授    数学モデリングセンター

東京大学
 河野孝太郎 教授  理学系研究科附属天文学教育研究センター

東京医科歯科大学
 江石義信 医学部長

手前 江石医学部長
奥  左から 東京大学理学研究科河野教授、医療情報遠隔医療センター副所長Maurizio Mattoli教授、
       Claus Behn教授、数学モデリングセンター Eduardo Vera教授

活発な意見交換が行われた。

握手を交わす江石医学部長(左)とEduardo Vera教授

情報交換会に参加した関係者らで記念撮影

学内施設を見学(M&Dタワー26階 ファカルティーランジ)

歴代学長の写真のもとで記念撮影

11月にパタゴニアで開かれるフォーラムのポスター