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ホーム  > バイオリソース支援室  > 各種サービス  > 生体試料の保存

生体試料の保存

バイオリソース支援室では生体試料保存サービスを提供しています

細胞株、外科切除組織サンプル等は、大型の液体窒素凍結保存容器(G430-S;大陽日酸)にて保管いたします。
DNA、RNAは、フリーザーで保管いたします。


<大型液体窒素凍結保存容器 G430-S>

〇申込方法
メールにてご連絡いただいた後、「1. 生体試料保存依頼書・同意書」にご記入の上、サンプルと一緒にお持ちになってご来室ください。
※感染(マイコプラズマ等)が疑われる試料およびRI標識試料は保存できません。


〇利用料
<本学Ⅰ> 220円/年(1検体)
<本学Ⅱ> 330円/年(1検体)

備考
本学Ⅰとは、難治疾患研究所をいう。
本学Ⅱとは、難治疾患研究所以外の本学教育研究分野等をいう。


※試料を翌年度以降も引き続き保管される場合には、当支援室より「2.生体試料保存延長申込書」をメールにてお送りいたしますので、ご記入の上、ご返送ください。

※試料返却を希望される場合には、「3.生体試料返却申込書」にご記入の上、申請してください。
試料返却時に、「4.返却確認書」にご記入、ご提出いただきます。