1. Mori H, Yano T, Tanaka K, Okazaki M. Two Pedicled perforator flaps combined with a fascia graft for a rage lateral lumbar defect. Journal of Plastic, Reconstructive & Aesthetic Surgery 64: 274-276, 2011
  2. Yano T, Tanaka K, Kisimoto S, Iida H, Okazaki M. The Reliability of and Indications for Pericranial Flaps in Anterior Skull Base Reconstruction. The Journal of Craniofacial Surgery 22: 1-5, 2011
  3. Yano T, Tanaka K, Kisimoto S, Iida H, Okazaki M. Review of Skull Base Reconstruction Using Locoregional Flaps and Free Flaps in Children and Adolescents. Skull Base 21: 359-365, 2011
  4. Mori H, Okazaki M. Is the sensitivity of skin-sparing mastectomy or nipple-sparing mastectomy superior to conventional mastectomy with innervated flap? Microsurgery 31: 428-433, 2011
  5. Okazaki M, Miyamoto S. Low skin paddle pedicled latissimus dorsi flap with vascular supercharging: Possibility of complete survival of larger and/or more distal flap. Plast Reconstr Surg 128: 568-569, 2011
  6. Tanaka K, Sakuraba M, Miyamoto S, Hayashi R, Ebihara M, Miyazaki M, Shinozaki T, Daiko H, Yano T. Analysis of Operative Mortality and Post-operative Lethal Complications after Head and Neck Reconstruction with Free Tissue Transfer. Japanese Journal of Clinical Oncology 41: 758-763, 2011
  7. Kaminishi-Tanikawa A, Kurita M, Okazaki M, Kawaguchi R, Ihara A, Niikura M, Takushima A, Harii K. Features of wound healing shown by fibroblasts obtained from the superficial and deep dermis. J Plast Surg Hand Surg 45: 219-225, 2011
  8. Kurita M, Okazaki M, Fujino T, Takushima A, Harii K. Cyclic stretch induces upregulation of endothelin-1 with keratinocytes in vitro: Possible role in mechanical stress-induced hyperpigmentation. Biochem Biophys Res Commun 409: 103-107, 2011
  9. Kurita M, Ozaki M, Okazaki M, et al. Secondary Reconstruction of Vaginal Stenosis with Bilateral Pudendal Thigh Flaps: Report of Two Cases. Scand J Plast Reconstr Surg Hand Surg 45: 168-72, 2011
  10. 田中顕太郎, 矢野智之, 森 弘樹, 岡崎 睦. 人工物による腹壁瘢痕ヘルニア修復術後の感染症例に対する遊離大腿筋膜移植術を用いた治療経験. 創傷 2: 26-34, 2011
  11. 中川剛士, 森 弘樹, 佐藤隆宣, 河内 洋, 杉原健一, 長内孝之. 局所再発を繰り返す悪性葉状腫瘍に対して胸壁切除広背筋皮弁再建を施行した1例. 外科 73: 211-213, 2011
  12. Usami S, Yokoyama T. The Human Tail in Down syndrome: a case report. 手稲渓仁会病院医学雑誌 10: 37-40, 2011


  1. 岡崎 睦, 梅川浩平, 植村法子. Ⅱ.上口唇再建 局所皮弁による上口唇再建① Cross lip flapをアレンジした上口唇欠損の修復. PEPARS 49: 9-15, 2011
  2. 岡崎 睦. 口腔粘膜・舌病変の診療.唇裂・口蓋裂. Derma 186: 61-67, 2011
  3. 矢野智之, 岡崎 睦. 頭蓋底手術における再建手術. PEPARS 60: 1-8, 2011


  1. 岡崎 睦. 炎症性疾患. 標準形成外科学(第6版). 医学書院 2011; 195-198
  2. 矢野智之. 諸科にわたって使用される薬剤 外用薬(軟膏、クリーム、ローション). 小児の治療薬の選び方と使い方. 羊土社 2011; 301-305
  3. 岡崎 睦. 唇裂、口蓋裂 口蓋裂小児科臨床ピクシス 27 耳・鼻・のど・いびき. 中山書店 2011; 114-116


  1. Yano T, Okazaki M, Tanaka K, Kishimoto S A new classification concept for the anterior skull base defect. NORTH AMERICAN SKULL BASE SOCIETY21st Annual Meeting, Scottsdale, 2011年2月18日
  2. Tanaka K, Okazaki M, Mori H, Yano T, Yasunaga Y, Kodaira S, Honma T. BLOOD FLOW VISUALIZATION OF VASCULARIZED NERVE INVOLVED IN FREE FLAPS USING INDOCYANINE-GREEN FLUORESCENCE ANGIOGRAPHY. the 6th congress of the world society for reconstructive microsurgery, WSRM 2011, Helsinki, Finland, 2011年6月29日
  3. Narita K, Takushima A, Shiraishi T, Hirano K, Okazaki M, Harii K. Dilated transverse cervical vein a useful Recipient vessel in microvascular reconstructive surgery of the head and neck. the 6th congress of the world society for reconstructive microsurgery, WSRM 2011, Helsinki, Finland, 2011年6月30日
  4. Yano T, Okazaki M, Tanaka K, Kishimoto S. A modified method of closing a facial dismasking flap. 2nd international meeting on aesthetic and reconstructive facial surgery, Greece, 2011年9月1日
  5. Kawaguchi R, Yano T, Okazaki M. Forehead reconstruction using a thoracodorsal artery perforator (TAP) flap in a patient with titanium mesh exposure. 14TH INTERNATIONAL COURSE ON PERFORATOR FLAPS, Seoul, 2011年10月14日
  6. Yano T, Okazaki M, Tanaka K, Kawaguchi R, Kishimoto S. Tongue reconstruction using deep inferior epigastric perforator free flap in 6 years-old girl. 14TH INTERNATIONAL COURSE ON PERFORATOR FLAPS, Seoul, 2011年10月14日
  7. Miyashita H. Two cases of various contact dermatitis because of dermal exposure to petroleum products. 21th Japan-China Joint Congress on Plastic Surgery, Fukuoka, Japan, 2011年11月3日
  8. Nakao A, Taji M, Higashino T, Teshima R, Okazaki M. Ten-years’ follow-up of accidentally irradiated hand reconstructed with thin expanded thin abdominal flap. 21th Japan-China Joint Congress on Plastic Surgery, Fukuoka, Japan, 2011年11月3日
  9. 鈴木真澄, 白井隆之, 宮下弘樹, 高田亜希, 伊藤 理. 簡易マッサージ器で大腿皮膚壊死を来した1例(続報). 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  10. 宮下宏紀. 浅間総合病院での乳房再建症例. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  11. 安村恒央. 中顔面の骨折における短鼻・鞍鼻変形予防の工夫. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  12. 宇佐美聡, 横山明子, 宮下教子. 亀田総合病院形成外科における最近2年間の他科依頼手術の状況. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  13. 鈴木理央. 当院における褥瘡診療. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  14. 高田亜希, 梅田 整. セラタイトによる頭蓋形成術を行った一例(開頭術後感染症例 続報). 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  15. 宮嵜央后, 林 大海, 田中和行. keystone flapの使用経験. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  16. 横山明子. Unfavorable results とその対策 . 乳房温存療法後の瘢痕拘縮形成. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  17. 徳永理恵. Unfavorable results とその対策. 美容皮膚科開業医が抱える諸問題. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  18. 森 弘樹. Unfavorable results とその対策 臨床写真. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  19. 飯田秀夫. Unfavorable results とその対策 頭頸部再建における術前血管評価. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  20. 伊藤 理. Unfavorable results とその対策 会陰部の再建. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年1月29日
  21. 宮下宏紀, 岡崎 睦, 本間 勉, 神田英華. 二次修正の際、切除予定の瘢痕を創縁保護に利用する工夫. 第16回形成外科手術手技研究会, 大阪府高槻市, 2011年2月5日
  22. 植村法子, 岡崎 睦, 森 弘樹, 安永能周, 宮下宏紀. 人工的な皮膚切開位置に関する考察 女性化乳房手術のアプローチ法を例にとって. 第16回形成外科手術手技研究会, 大阪府高槻市, 2011年2月5日
  23. 田中顕太郎, 本間 勉, 植村法子, 岡崎 睦. 側頭骨亜全摘術後再建に利用する耳介位置決定装置作成時の小工夫. 第16回形成外科手術手技研究会, 大阪府高槻市, 2011年2月5日
  24. 鈴木理央. 主治医の判断でNST介入に至らなかった症例の検討. 第26回日本静脈経腸栄養学会, 名古屋, 2011年2月17日
  25. 田中顕太郎, 岡崎 睦. 難治性創傷に対する陰圧閉鎖虜法の有効性とその作用機序. 第38回日本生体電気・物理刺激研究会, 文京区, 2011年3月5日
  26. 本間 勉, 森 弘樹, 植村法子, 岡崎 睦. 脊髄損傷に伴う坐骨部褥瘡に対し、吸引療法と後大腿皮弁にて再建し現役復帰したレーサーの一例. 第265回日本形成外科学会関東支部東京地方会, 新宿区, 2011年3月5日
  27. 森 弘樹, 植村法子, 安永能周, 小平 聡, 岡崎 睦. 乳房再建 皮下乳腺全摘と一期的再建が多い施設の立場から. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島市, 2011年4月13日
  28. 森 弘樹, 矢野智之, 田中顕太郎, 宮下宏紀, 川口留奈, 本間 勉, 國方祐輔, 岡崎 睦. 医療用刺青の色再現性に関する研究. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島, 2011年4月13日
  29. 鈴木真澄, 伊藤 理, 白井隆之, 宮下宏紀. 切断肢術後の心理的変化と適応についての考察. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島市, 2011年4月13日
  30. 横山明子, 宮下教子, 宇佐美聡. 爪下外骨腫の再発予防を目的とした術前・術中画像診断の工夫. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島市, 2011年4月13日
  31. 田中顕太郎, 岡崎 睦, 宮下宏紀, 川口留奈, 本間 勉. 大腿皮神経をaxial patternの血流付き皮弁として挙上できるか? ~術中所見からの考察~. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島市, 2011年4月15日
  32. 矢野智之, 岡崎 睦, 田中顕太郎, 安永能周, 宮下宏紀, 岸本誠司. インドシアニングリーン(ICG)蛍光造影法を用いたPericranial flapの血流評価. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島, 2011年4月15日
  33. 横山明子, 宇佐美聡, 宮下教子, 鈴木理央. 手術によりQOLの向上が得られた転移性皮膚腫瘍の2例. 第27回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会, 新宿区, 2011年6月3日
  34. 矢野智之, 岡崎 睦, 田中顕太郎, 岸本誠司. 頭蓋内に移植した筋体の継時的ボリューム変化の検討. 第35回頭頚部癌学会, 名古屋, 2011年6月9日
  35. 矢野智之, 岡崎 睦, 田中顕太郎, 岸本誠司. 遊離組織移植術による頭蓋底再建後再発症例に対する再度の遊離組織移植術を用いた頭蓋底再再建戦略. 第35回頭頚部癌学会, 名古屋, 2011年6月9日
  36. 末貞伸子, 櫻庭 実, 永松将吾, 宮本慎平, 篠崎 剛, 林 隆一. 喉頭全摘後の咽頭皮膚瘻の制御に難渋した一例. 第35回日本頭頚部癌学会, 名古屋, 2011年6月9日
  37. 矢野智之, 岡崎 睦, 田中顕太郎, 岸本誠司. 頭蓋底外科におけるPericranial flapを用いた再建のPro and Con. 第23回日本頭蓋底外科学会, 大阪, 2011年6月16日
  38. 安永能周, 森 弘樹, 岡崎 睦. ICG蛍光造影法を用いたskin-sparing mastectomy後の乳房皮膚の血流評価. 第62回日本形成外科学会中部支部信州地方会, 松本市, 2011年6月18日
  39. 鈴木理央. 褥瘡患者の栄養管理. 第13回日本医療マネジメント学会, 京都市, 2011年6月24日
  40. 川口留奈, 小平 聡, 森 弘樹, 岡崎 睦. Belenky分類Type I, Type II合併先天性頚耳瘻の一例. 第266回日本形成外科学会関東支部東京地方会, 新宿区, 2011年7月2日
  41. 植村法子, 岡崎 睦, 田中顕太郎. 炎症後色素沈着の評価~臨床写真と組織標本の関係について. 第3回日本創傷外科学会総会・学術集会, 札幌市, 2011年7月8日
  42. 林 大海, 宮嵜央后. 部分切除を行わない、小瘢痕を目的とした粉瘤手術. 第3回日本創傷外科学会総会・学術集会, 札幌市, 2011年7月8日
  43. 田中顕太郎, 岡崎 睦, 森 弘樹, 小平 聡, 安永能周, 國方祐輔, 本間 勉. 虚血肢の難治性下腿潰瘍に対してバイパス手術後に二期的に遊離組織植術を行う際の吻合血管の選択. 第3回日本創傷外科学会総会, 札幌, 2011年7月9日
  44. 林 大海. ガイドラインシンポジウム急性創傷;皮膚欠損創、剥脱創;外科的治療. 第3回日本創傷外科学会総会・学術集会, 札幌市, 2011年7月9日
  45. 岡崎 睦, 植村法子, 田中顕太郎, 森 弘樹, 矢野智之, 小平 聡. Evidence-based medicineによらない“きずあと”の評価.特別パネルディスカッション「傷の評価と治療法の選択 pros and cons 」. 日本創傷外科学会, 札幌市, 2011年7月9日
  46. 鈴木理央. 肥満患者の術後腹部創離開の治療経験. 第3回日本創傷外科学会, 札幌市, 2011年7月10日
  47. 宮下宏紀. 石油製品暴露により異なるタイプの皮膚障害を来たした2症例. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  48. 安村恒央. ラクトソーブ用テンポラリースクリューの開発と使用経験. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  49. 林 大海, 宮嵜央后. 形態を考慮した臍の即時再建の試み. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  50. 國方祐輔, 鈴木真澄, 伊藤 理. 当院における顔面骨骨折治療の現状. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  51. 井上牧子, 横山明子, 本間 勉. Vbeamレーザーの使用経験. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  52. 高田亜希, 梅田 整. 橈骨に発生した傍骨性脂肪腫の1例. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  53. 鈴木理央. 忘れられない1例「人工膝関節置換後皮膚壊死の症例」. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  54. 安永能周. 忘れられない1例「perforator flapから学んだこと」. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  55. 植村法子. 忘れられない1例「顔面多発骨折の一例」. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  56. 小平 聡. 忘れられない1例「治療に難渋した母指切断の1 例」. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会, 文京区, 2011年7月16日
  57. 安永能周, 森 弘樹, 岡崎 睦. ICG蛍光造影法を用いた skin-sparing mastectomy後の乳房皮膚の血流評価. 第46回日本形成外科学会中部支部学術集会, 名古屋, 2011年8月6日
  58. 鈴木理央. 脊損患者の尾骨部褥瘡手術に関する一考察. 第13回日本褥瘡学会, 福岡市, 2011年8月24日
  59. 森 弘樹, 岡崎 睦, 佐藤隆宣, 中川剛士. 乳房再建 自家組織と人工物 一次再建が多い施設の視点から. 第19回日本乳癌学会, 仙台市, 2011年9月2日
  60. 田中顕太郎, 岡崎 睦. 大腿皮神経の血流分布に関する解剖学的考察および穿通枝皮弁への臨床応用  血管柄付遊離穿通枝皮弁を用いた低侵襲な再建法の進歩 (2). 第15回臨床解剖研究会, 文京区, 2011年9月2日
  61. 田中顕太郎. 病態に応じた難治性足潰瘍の外科的治療 糖尿病、バージャー病、CREST症候群を中心に. The 4th Foot-and-Leg Conference, 中央区, 2011年10月1日
  62. 矢野智之, 岡崎 睦, 田中顕太郎, 山口久美子, 秋田恵一. 中側頭静脈(Middle temporal vein: TV)のマクロ解剖による臨床へのフィードバック. 第20回日本形成外科学会基礎学術集会総会, 東京, 2011年10月6日
  63. 植村法子, 岡崎 睦. 足底部皮膚の局在性~どこからが足底なのか? 第20回日本形成外科学会基礎学術集会総会, 新宿, 2011年10月7日
  64. 森 弘樹, 植村法子, 田中顕太郎, 小平 聡, 川口留奈, 宮下教子、矢野智之, 岡崎 睦. マルチスライスCTで術前評価した深下腹壁動脈穿通枝皮弁による乳房再建. 第38回マイクロサージャリー学会, 新潟, 2011年11月10日
  65. 矢野智之, 岡崎 睦, 田中顕太郎, 岸本誠司. マイクロサージャリーを用いた小児頭蓋底再建における治療戦略. 第38回日本マイクロサージャリー学会, 新潟, 2011年11月10日
  66. 末貞伸子, 櫻庭 実, 永松将吾, 宮本慎平, 黒沢是之, 浅井昌大. 遊離組織移植による頭頚部再建での皮弁壊死後の救済方法の検討. 第38回日本マイクロサージャリー学会, 新潟, 2011年11月10日
  67. 田中顕太郎, 岡崎 睦, 森 弘樹, 小平 聡, 加賀山知子, 田中顕太郎. 重症下肢虚血の難治性潰瘍に対して遊離組織移植術を行った後に吻合血管の閉塞が生じたものの移植組織は良好に生着した症例の検討 四肢阻血に対する血行再建術. 第38回日本マイクロサージャリー学会, 新潟, 2011年11月11日
  68. 植村法子, 岡崎 睦, 小平 聡, 田中顕太郎, 森 弘樹. 当院での眼窩内腫瘍の手術経験 生検か全摘出か? 第29回日本頭蓋顎顔面外科学会総会学術集会, 港区, 2011年11月25日
  69. 森 弘樹, 神田英華, 植村法子, 岡崎 睦. 非対称型V-Y皮弁による内眼角部再建. 第29回日本頭蓋顎顔面外科学会総会学術集会, 港区, 2011年11月25日
  70. 田中顕太郎, 矢野智之, 岡崎 睦. 上顎切除後の欠損に対する顎義歯の安定を優先させた腓骨皮弁による再建術式. 第29回日本頭蓋顎顔面外科学会総会学術集会, 品川区, 2011年11月25日
  71. 宮下宏紀. 浅間総合病院における 乳房再建の現況と今後の治療戦略. 第63回日本形成外科学会中部支部信州地方会, 安曇野市, 2011年12月3日


  1. 森 弘樹. 形成外科領域の最新知識~乳房再建の動向~. 第一三共株式会社 研修会, 中央区, 2011年2月24日
  2. 宮下宏紀. 形成外科ってどんなとこ? 佐久市主催 第48回健康ネットワーク21講演会, 佐久市, 2011年6月16日
  3. 岡崎 睦. 地域基幹病院における形成外科の役割. 土浦協同病院学術講演会, 土浦市, 2011年9月9日
  4. 岡崎 睦. 形成外科にできること 意外と身近な便利屋. 第353回佐久医師会臨床研修会修会, 佐久市, 2011年12月14日


  1. 岡崎 睦. 皮弁Ⅳ. 第54回日本形成外科学会総会学術集会, 徳島, 2011年4月14日
  2. 岡崎 睦. 褥創・難治性潰瘍. 第3回日本創傷外科学会学術集会, 札幌, 2011年7月9日
  3. 岡崎 睦. 特別講演「最新の重症下肢虚血に対する治療」. The 4th foot-and -Leg Conference, 東京, 2011年10月1日
  4. 岡崎 睦. 組織移植・再生(皮膚・付属器・粘膜). 第20回日本形成外科学会基礎学術集会総会, 新宿, 2011年10月6日
  5. 岡崎 睦. リサーチ(1). 第38回日本マイクロサージャリー学会, 新宿, 2011年11月10日


  1. 第14回東京医科歯科大学形成外科集談会 文京区, 2011年1月29日
  2. 第15回東京医科歯科大学形成外科集談会 文京区, 2011年7月16日


  1. 岡崎 睦. 独立行政法人国立がん研究センター がん研究開発費. 独立行政法人国立がん研究センター, 「手術手技の最適化による標準治療確立のための多施設共同研究」分担研究課題 頭蓋底手術後の再建法の標準化.