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最終更新日 平成2811

東京医科歯科大学 難治疾患研究所
難治病態研究部門 分子病態分野
Department of Molecular Pathogenesis, Division of Pathophysiology,
Medical Research Institute, Tokyo Medical and Dental University (TMDU)

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病気の発症には遺伝要因と環境要因の両者が関与しますが、この遺伝要因については不明な点が残されています。当分野では、主に原因不明の難治性疾患を対象とし、その病因や病態形成機構を遺伝要因の側面から分子レベルで解明し、その知見に基づく疾患の診断、予後予測、さらには治療や予防に寄与することを目的とした研究を行っています。また、東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科において、大学院教育(修士課程および博士課程:先端医療開発学系講座、遺伝制御学)を行っています。

 

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研究紹介【トピックス】

分野で行っているゲノム研究の紹介


【肥大型心筋症の新規原因遺伝子を発見:H21.7.15

【拡張型心筋症の発症予防法を開発:H22.3.30

【不整脈の新規原因遺伝子を発見:H24.11.22

【CARP変異と心筋収縮異常:H25.4.19

【心筋症・心不全はなぜ男性の方が重症か?:H25.5.8

【拡張型心筋症の新規原因遺伝子を発見:H25.10.1

【若年発症心筋梗塞のリスクとなる遺伝子を発見:H25.10.11

【心機能調節の新しい分子ネットワークを発見:H25.11.1

【先天性不整脈の新たな原因を究明:H26.6.10

【洞不全症候群の原因を究明:H27.2.25


【運動中の突然死に関する遺伝子を発見:H27.10.2



東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科/先端医療開発学講座/遺伝制御学

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