難治疾患研究所の職員等が難治疾患研究所倫理審査委員会に申請を行う際には、次の書類の提出が必要です。
なお、倫理審査委員会へ申請を行う場合は、必ず臨床研究利益相反委員会においても承認を得なければなりません。
(事前・事後どちらでも可)
臨床研究利益相反自己申告書のダウンロードはこちら
※本学倫理審査規則の一部改正、実施細則の制定及び本研究所の倫理審査委員会内規の制定に伴い、
平成24年4月1日より書式が変更になります。
以下には4月1日に更新の新書式を掲載しておりますが、しばらくの間は旧書式での申請も受け付けます。
新規申請の場合
- 倫理審査申請チェックリスト(2009年7月15日更新)
- 実施審査申請書(様式1)(2012年4月1日更新)
- 実施計画書
・遺伝子解析を伴わない研究の場合 →倫理審査用実施計画書(様式2)(2012年4月1日更新) - 説明書*
- 同意書*
- 同意撤回書*
*書式自由。各種倫理指針により、研究内容の公示のみでよい場合には、
*の代わりに公示案(ポスターなど)を提出して下さい。
・遺伝子解析を伴う研究の場合 →遺伝子解析研究実施計画書(別紙様式2-2)(2011年4月1日更新)
研究場所が本学以外の場合
- 研究場所に倫理審査委員会が設置されている場合
→その承認を証明する書類 - 研究場所に倫理審査委員会が設置されていない場合
→倫理審査を本学に委託する旨の委託依頼書(書式自由)
→研究実施場所の共同研究承諾書(書式自由)
共同研究の場合
- 共同研究施設の倫理審査委員会の承認を証明する書類
- 共同研究施設全てが実施計画書に書ききれない場合、共同研究施設一覧
※研究計画書の作成等について不明な点がある場合には、生命倫理研究センターで相談を受けていただけますですので、必要に応じてご相談ください。(連絡先はこちら)
変更申請の場合
- 申請内容変更申請書(様式8)(2012年4月1日更新)
- 変更後の申請書一式(変更箇所を赤字で明記)
- 審査結果通知書のコピー
「条件付承認」又は「変更の勧告」と通知した研究実施計画書等を修正した場合
- 研究実施計画書等修正報告書(別紙様式4-2)(2011年4月1日更新)
- 修正した書類(修正箇所を赤字で明記)
- 審査結果通知書のコピー
審査結果に異議がある場合
報告書
- 研究が終了(中止・中断)した場合
研究結果報告書(様式9)(2012年4月1日更新) - 研究が継続している場合(年度毎に提出が必要)
研究経過報告書(様式10)(2012年4月1日更新)
| 【提出先・問合せ先】 難治疾患研究所総務掛 電話:03-5803-4523 E-mail : mri.adm(ここに@を入れてください)cmn.tmd.ac.jp |
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