私たちのグループでは、材料科学、化学、生物学、医学を統合することにより、ナノバイオ工学に関する学際的な研究を探求し、発展させています。新しい生体適合性材料と機能性バイオデバイスは、再生医療、細胞治療、低侵襲手術、臨床診断に使用されています。(研究内容).
チームに参加する熱意のある新しい博士課程の学生, ポスドク, および修士課程の学生を探しています!
ニュース
宮田さんが第6回ヘルステック・デバイス・フォーラムで「優秀賞」を受賞しました
チュラロンコン大学のウィンがインターンシップ生として当研究室に加わりました
浦上さんが研究室に加わりました
桐山さんと荻原さんが研究室に加わりました
佐々木さんがつくば医工連携フォーラム2026で「研究獎励賞」を受賞しました
生体材料工学研究所で行われた「第24回 LBB BioFuture Research Encouragement Prize研究発表会」で佐々木さんと浜田さんが大学院修士課程の優秀賞
最近の論文が東京科学大学と東京大学とiCONMのプレスリリースで取り上げられました。
竹原先生(東京大学)のおよびトニー・ジェームズ先生(バース大学)との共同による新しい論文が、J. Mater. Chem. B に掲載されました
Zhaoさんが第74回高分子討論会で優秀ポスター賞を受賞しました