重要なお願い: 患者様をご紹介くださる先生方へ
急性白血病など緊急入院の必要性の高い患者様をご紹介いただくときには
地域連携室(03−5803−4655)へ事前にお電話ください。

1000円からできる未来への贈り物(寄付のお願い)

 告 知

【参加者募集中】 東京医科歯科大学・血液内科では、慢性活動性EBウイルス感染症を対象にJAK1/2阻害剤ルキソリチニブの有効性、安全性を確認する医師主導治験を行っています。詳しくは下記をご覧ください。http://www.tmd.ac.jp/medhospital/topics/190118-2/index.html

研究協力のお願い】1989年1月1日から2019年1月31日までに東京医科歯科大学附属病院・血液内科で「骨髄増殖性腫瘍」「真性多血症」「本態性血小板増多症」「骨髄線維症」と診断を受けた方へ(研究からの除外希望の方はご一報ください):骨髄増殖性腫瘍の病理組織学的検索(後ろ向き研究)

ごあいさつ

  • 東京医科歯科大学 血液内科 ホーム・ページへようこそ。「教室紹介」へお進み下さい。
  •   患者様・ご家族の方など東京医科歯科大学・血液内科の診療を知りたい方は「診療」へお進み下さい。
  •   医学生・研修医・若手医師など当科での臨床トレーニングについて知りたい方は「教育」へお進み下さい。
  •   医学生・若手医師・基礎研究者など当科での基礎研究について知りたい方は「研究」へお進み下さい。
  •   共同研究のパートナーをお捜しの研究者の方は「研究」へお進み下さい。
  •   医師・研究者の方で当教室への参加をご希望の方は「教室員募集」へお進み下さい。
  •   当教室を、もっと知りたい方へ「アルバム(テスト版)」を公開しました。

NEWS新着情報     



















2019年11月28日
当科の非常勤講師(臨床・研究・教育)の先生方を更新しました。「教室紹介」をご覧ください。
2019年11月5日
新たに4名の血液専門医が当科から誕生しました。「教育」をご覧ください。
2019年11月4日
東京医科歯科大学 血液内科・小児科がキムリア (CAR-T細胞療法) の提供可能施設になりました。日本で7番目、関東甲信越地区で最初の提供可能施設となりました。(医療関係者はこちらをご覧ください。一般の方はこちらをどうぞ)

CAR-T細胞療法を解説するメーカー作成動画はこちらです。

現在のところ、再発・難治性のCD19陽性B細胞性急性リンパ芽球性白血病(25歳以下)と再発・難治性のCD19陽性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫が治療の対象となります(メーカー作成の患者様向けサイトはこちら)。
2019年11月3日 (文化の日)
東京医科歯科大学医師会 第33回 市民公開講座 ━21世紀を健やかに生きる━「令和元年 話題の医療」が開催されました。当日は 315 名の方から御申し込みをいただきました。当教室の川又紀彦教授が「白血病と戦う。過去・現在・未来」というタイトルで45分の講演をされ、多くの方に御満足いただきました。(講演の内容はこちら
2019年10月16日
外来診療・入院診療実績を更新しました。「診療」をご覧ください。
2019年10月14日
台風19号により被災された方々に心より御見舞い申し上げます。
2019年10月11~13日
第81回日本血液学会学術集会が東京(東京国際フォーラム)で開催されました。台風の影響により第2日目の開催が取りやめとなりました。当科からは新井先生・西島先生・本村先生・迎(むかい)先生・青山先生・安田先生・岡田先生・長尾先生の8名が発表されました(各発表の詳細はこちら)。
2019年10月10日
米国テキサス州 MDアンダーソン癌センタ━助教授の佐々木先生が当科を訪問されました。
2019年10月3日
当科の野上先生・安田先生・青山先生の3演題が12月に米国フロリダ州で開かれる第61回米国血液学会 (ASH: American Society of Hematology)総会で採択されました。
2019年10月2日
バージニア州立大学 血液・腫瘍科フェローの颯田(さった)先生が来日され、医学科学生に向けた Find-Your-Role-Model セッションの講義をされました。米国で医師になるためのステップやキャリア形成についてお話いただきました。将来、米国での臨床医を目指す学生の皆さんにはとって有意義な講義でした。
2019年9月10日
当科の新井先生が第11回日本血液学会・関東甲信越地方会において優秀演題賞を獲得しました。
2019年9月2日
当科の岡田啓五先生が助教に昇進されました。
2019年9月1日
米国テキサス州 M.D.アンダーソン癌研究所・助教授の佐々木宏治先生が慢性骨髄性白血病部門のリーダーに昇進されました。
2019年9月1日
当科の秋山弘樹先生が米国テキサス州M.D.アンダーソン癌研究所のアンドリーフ教授の下へ留学されました。 
2019年8月24・25日
第1回 日本血液学会 関東甲信越地方会 若手教育セミナーが開催されました。当教室からは川又紀彦教授がファシリテーターとして参加されました。(関東甲信越地区から41名の応募がありました。参加者募集ポスターはこちら 来年2020年は4月18・19日に開催予定です)
2019年7月18日
ベスト・エデュケーター賞が横須賀共済病院 血液内科部長 豊田先生とハレノテラスすこやか内科クリニック院長 渡邊先生に贈られました。ヤング・インベスティゲーター賞が秋山先生に贈られました。(アルバム2019をご覧ください)
2019年7月18日
若手血液内科医 優秀賞が西島先生・藤原先生・吉藤先生・山下先生に贈られました。また、学生・研修医に贈られる血液内科 特別賞が米瀬先生・渡部さんに贈られました。(アルバム2019をご覧ください。また彼らの業績についてはこちらをご覧ください)
2019年7月18日
「第1回 青木延雄賞」が聖マリアンナ医科大・血液・腫瘍科 主任教授の新井文子先生に贈られました。(アルバム2019をご覧ください)
2019年7月3日
教育」の内容が更新されました。「診療」に「患者様・御家族様の声」が追加されました。
2019年7月1日
当教室の助教・梅澤佳央先生が血液内科医の学術専門誌「臨床血液」で総説「ゲノム異常に基づいたAML新規治療」を執筆されました(臨床血液 60 (6) p594-599, 2019)。
2019年6月24日
米国・バージニア州バージニア州立大学血液・腫瘍科フェローの颯田(さった)先生が当科を訪問されました。
2019年6月1日
東京医科歯科大学・血液内科入局説明会が開催されました。全国から14名の方が参加されました。半数の方が女性医師でした。多くの方が入局されることを期待しています。
2019年5月30日
当教室からMDアンダーソン癌研究所病院(米国・テキサス州ヒューストン市)に留学中の佐々木宏治先生(助教授)たちの臨床研究論文がNew England Journal of Medicine (インパクトファクター79.258)2019年5月30日号に掲載されました。おめでとうございます!
2019年5月25日
骨髄増殖性腫瘍の病理組織学的検索(後ろ向き研究) が開始されました。1989年1月1日から2019年1月31日までに東京医科歯科大学附属病院・血液内科で「骨髄増殖性腫瘍」「真性多血症」「本態性血小板増多症」「骨髄線維症」と診断を受けた方はご一読下さい。研究からの除外をご希望の方はご一報ください。
2019年5月11日
本年1月に亡くなられた旧第一内科教授の青木延雄先生を偲ぶ会が東京医科歯科大学M&Dタワー26階ファカルティラウンジで執り行われました。
2019年5月1日
当科の佐々木宏治先生(M.D. アンダーソン癌センター助教授)が東京医科歯科大学・田中道子臨床医学研究奨励賞を受賞しました。
2019年4月15日
タイのマヒドン大学から2名の医学生が当科の臨床実習に参加するため来日しました。
2019年4月10日
当科の藤原先生・本村先生、当科で研究を続けている医学科5年生の渡部さんが第10回日本血液学会・関東甲信越地方会において優秀演題賞を獲得しました。
2019年4月2日
2019年度 日本学術振興会・科学研究費助成事業において当教室の若手の先生方3名の課題が採択されました。
2019年4月1日
新井文子先生が聖マリアンナ医科大学・血液腫瘍内科の教授に就任されました。
2019年3月20日
また新たに1名の先生が医学博士を取得されました(教育をご覧ください)。
2019年3月11日
新井文子先生(先端血液検査学・准教授)の基礎・臨床研究が「市民と進める難病研究 慢性活動性EBウィルス感染症治療への道」というタイトルでYoutubeで公開されました。
2019年2月25日
昭和大学医学部・血液内科の中牧教授が当教室を訪問されました。
2019年1月9日
当教室の新井文子先生のAMEDで採択された医師主導治験が当・東京医科歯科大学のプレスリリースで紹介されました。
2019年1月9日
当教室の新井文子先生の臨床研究「慢性活動性EBウイルス感染症を対象にJAK1/2阻害剤ルキソリチニブの有効性、安全性を確認する医師主導治験」が AMED に採択されました(2108年3月19日付け)。
2018年11月1日
当教室出身の廣川和憲先生が東京医科歯科大学・産官連携室の教授に就任されました (アルバム2018をご覧ください)。
2018年8月20日
当教室兼任の新井文子准教授(先端血液検査学)の研究が本学プレスリリースで取り上げられました。希少疾患である慢性活動性EBウイルス感染症における治療標的分子の同定に成功しました。
2018年8月15日
外来診療実績(過去3年分)を「診療」に公開しました。
2018年7月26日
当科の川又紀彦教授がオープンキャンパスで医療者を目指す高校生に模擬授業を行いました。その内容はは近々公開いたします。ご期待下さい。
2018年7月25日
1名の先生が新たに医学博士を取得されました(教育をご覧ください)。
2018年7月25日
1000円からできる未来への贈り物(寄付のお願い)を追加しました
2018年7月23日
国立筑波大付属高校の皆さんの中で医師を目指す方々が当科を訪問しました。当科の医学研究を見学して医師への志を新たにしたそうです。
2018年7月19日 
タイ王国チュラロンコーン大学医学部の学生さんが当科を訪問しました。当・血液内科の高い臨床・研究レベルを体感して感銘を受けたそうです。
2018年7月12日 
鈴木先生(東京品川病院)・熊谷先生(青梅市立総合病院)のお二人の臨床教授がベスト・エデュケーター賞を受賞されました。
2018年7月12日 
久木元先生・本村先生・粂川先生・斎藤先生・田中先生・新井先生の6名が若手血液内科医・優秀賞を受賞されました。
2018年6月22日 
愛知医科大学・久保教授が当科を訪れました。
2018年4月2日   
福田哲也先生が鳥取大学・血液内科・教授として転任されました。(アルバム2018をご覧ください)
2018年4月2日
山本正英先生が血液内科・講師に昇進されました。
2018年4月2日
梅澤佳央先生が血液内科・助教に昇進されました。
2018年3月31日
5名の先生方が新たに医学博士を取得されました(教育をご覧ください)。
2018年1月25日    
米国マサチューセッツ州ボストンのハーバード大学・ダナ・ファーバー癌センターのブラウン先生が当教室を訪れました。
2018年1月4日
チリ共和国からマルセラ・エスピノーザ先生が研修のため来日されました。
2017年10月1日
慢性活動性EBウイルス感染症 CAEBV 外来が始まりました。             金曜午前(新井医師) 電話(03-5803-4655) でご予約の上、受診して下さい。
2017年10月1日
造血器疾患免疫治療学教室のホームページが完成しました。
2017年6月1日
福田哲也先生が血液内科・講師に昇進されました。
2017年4月27日
チェコ共和国マクリサ大学医学部長のマイヤー教授が訪問されました。 
2017年4月1日
新井文子先生が先端血液検査学教室・准教授に昇進されました。
2017年4月1日
長尾俊景先生が米国シティーオブホープ病院から助教として着任されました。
2017年4月1日      
野上彩子先生が臨床検査学教室・助教に昇進されました。
2016年9月1日
川又紀彦先生が米国シティーオブホープ病院から教授として着任されました。
2016年8月1日
ホームページを更新しました。

バナースペース

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