お知らせ

News Topics

  • 2026.07

    岡本師先生らの論文「Idiopathic pulmonary fibrosis risk loci in East Asian populations mirror those of European populations」がAmerican Journal of Respiratory Critical Care Medicine誌に掲載されました。
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  • 2026.05

    『市民公開講座 東京科学大学病院と学ぶ「医療の最前線」第1回』でセンター長の岡本師が「健康長寿のカギは「飲み込む力」」をテーマに講演を行いました。
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  • 2026.03

    伊藤剛先生の論文「IL-22 induces Paneth cell metaplasia in the colonic epithelium of ulcerative colitis, promoting wound healing via REG3A」がNature Communications誌に掲載され、日本経済新聞、共同通信、時事通信などで報道されました。詳細は下記の当学プレスリリース、およびNature Communications(外部サイト)をご参照ください。
    慢性炎症で大腸に現れる「本来ない細胞」の役割を解明 | Science Tokyo - 東京科学大学
    なぜ、大腸に「小腸の細胞」が現れるのか ― 長年の謎から見えた腸の修復力 | Science Tokyo - 東京科学大学
    IL-22 induces Paneth cell metaplasia in the colonic epithelium of ulcerative colitis, promoting wound healing via REG3A | Nature Communications

  • 2026.03

    伊藤剛先生らの論文「Quantifying the fidelity of in vitro human cell culture systems using a biomedical foundation model.」がPNAS誌に掲載されました。
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  • 2026.01

    伊藤剛先生らの論文「Fetal reversion from diverse lineages sustains the intestinal stem cell pool and confers stress resilience」がCommunications Biology誌に掲載されました。
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  • 2026.5.1

    リニューアルオープン後健診プログラムについて
    リニューアルオープン後の検査項目は以下よりご確認ください。
    健診プログラムはこちら

  • 2026.4.1

    センター長交代のお知らせ
    センター長が宮﨑泰成から岡本師へ交代となりました。
    ご挨拶ページはこちら

  • 2026.01

    センターリニューアルオープンおよび各種プログラム変更のお知らせ
    このたび当センターでは、2026年5月に施設のリニューアルを予定しております。
    リニューアル後は、眼科・耳鼻科検査をセンター内で一体的に実施できる体制を整え、受診時の移動のご負担を軽減するとともに、より効率的で快適な受診環境の提供を目指してまいります。

    これに伴い、2026年5月以降、一部の健診プログラムにつきまして検査項目の変更を予定しております。詳細につきましては、内容が確定次第、改めてホームページにてご案内いたします。

    皆さまにこれまで以上に安心してご受診いただけるセンターを目指し、スタッフ一同努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

  • 2025.12

    伊藤剛先生の論文「DOCK10 Regulates Insulin Hypersecretion in Insulinoma and Serves as a Diagnostic and Therapeutic Target」がCellular and Molecular Gastroenterology and Hepatology誌に掲載されました。詳細は下記の当学プレスリリースをご参照ください。
    インスリノーマのインスリン過剰分泌を制御する原因遺伝子DOCK10を発見【伊藤剛助教】
    低血糖で意識が遠のく――インスリンは何故出すぎてしまうのか? | Science Tokyo - 東京科学大学

  • 2025.11

    岡本師先生らの論文「Cluster analysis of seasonal KL-6 variations in interstitial lung diseases」がRespiratory Investigation誌に掲載されました。
    詳しくはこちら

  • 2025.11

    岡本師先生らの論文「Impact of medications on lung function in fibrotic hypersensitivity pneumonitis」がRespiratory Investigation誌に掲載されました。
    詳しくはこちら

  • 2025.11

    伊藤剛先生らの論文「Atg16l1 and Xbp1 cooperatively protect from transcription-associated mutagenesis and small intestinal carcinogenesis」がOncogene誌に掲載されました。
    詳しくはこちら

  • 2025.07

    岡本師先生らの論文「Rheumatoid arthritis development and survival in idiopathic interstitial pneumonia patients with anti-citrullinated protein antibodies」がRespiratory Investigation誌に掲載されました。
    詳しくはこちら

  • 2025.04

    伊藤剛先生らの論文「Life-long microbiome rejuvenation improves intestinal barrier function and inflammaging in mice」がMicrobiome誌に掲載されました。
    詳しくはこちら

  • 2025.07

    7/15(火)の東京新聞「紙上診察室」で岡本師先生の記事が載りました。
    コロナ後遺症について患者相談にのっております。

  • 2024.08

    岡本師先生の研究報告が東京医科歯科大学でプレスリリースされました。

  • 2023.09.01

    センター長交代のお知らせ

  • 2022.08.26

    6か月目検診を新たに作成しました。

センター概要

About Us

当センターでは、皆様に良質な健診と快適な空間を提供するため、「5つの安心」を基本方針として掲げています。当センターの健診プログラムは、一人ひとりの健康状態に適正化されており、個々のニーズに合わせた適切なケアを実施しています。プライバシーを重視し、快適な個室で安心してご利用いただけるよう配慮しております。また、専門診療科医師による高度な診断を提供し、信頼性の高い健康情報を基に治療計画を立てています。専門診療科と連携し、総合的なフォローアップを行うことで、一貫したケアを実現しています。さらに、歯科診療を含む全身の健康管理サービスも提供し、お客様の幅広い健康ニーズに応えています。これらの取り組みにより、当センターは皆様の健康を全面的にサポートすることをお約束します。


健診プログラム

Program

当センターでは、3日間で全身を詳しく検査できるフルプログラムと、1日で主要な部分を検査できるエッセンシャルプログラムを用意しております。

会員サービス

当センターでは、会員様専用の健康相談サービスや専門診療科との連携を通じて、日常生活における健康不安に対応しています。また、定期的に健康に関するセミナーを開催し、新しい治療や予防方法について専門医がわかりやすく解説します。

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入会案内

当センターは会員制です。個人会員、および法人会員の制度がございます。

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