次世代のがんプロフェッショナル養成プラン

次世代がん医療を担う多職種人材養成プラン

2026.03.07

「当事者と考えるゲノム医療の実際」を開催しました

 2026年3月7日(土)、個別化医療を担う人材養成WG主催シンポジウム「当事者と考えるゲノム医療の実際」を、東京科学大学において現地・Webのハイブリッド形式で開催いたしました。
 当日は、東京科学大学 臨床腫瘍学分野の浜本康夫先生のご司会にて、NPO法人クラヴィスアルクスの太宰牧子様に「当事者の考える攻めの予防医療」、がん研有明病院臨床遺伝医療部の植木有紗先生に「遺伝子の変化を治療や予防に活用するGene Awareness」のご講演をいただきました。
 参加者から多くの質問があり、活発な意見交換が行われました。医療従事者のほか、本テーマに関心をお持ちの皆さまにも幅広くご参加いただき、計87名となりました。

チラシ
  • ご講演の様子①

    ご講演の様子①

  • ご講演の様子②

    ご講演の様子②

  • パネルディスカッション

    パネルディスカッション

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