本部紹介

本部体制

産学連携研究センター

東京医科歯科大学の英知を知的資産として、より積極的かつ効果的に医療社会へ還元するため、産学連携を通じた活動を支援いたします。
そして、より効果的な産学連携活動を展開するために必要となる研究活動・学内教育及び社会教育(各種シンポジウム・公開講座等の開催)に 全力を尽して参ります。支援実施体制としては、産学連携・イノベーション推進部門と技術移転部門を設置し、産学連携の関係作りから、研究成果 (知的財産)の保護、活用までトータルサポートを行います。 また、透明性高く、健全な産学連携体制を維持するため、産学連携コンプライアンス・リスクマネジメントに取り組んでいます。

医学系大学産学連携ネットワーク協議会(medU-net)の運営

2010年6月、わが国全体の国際的産学連携力のレベルアップと活性化を図る目的で、医学系大学産学連携ネットワーク協議会(medU-net)を開設しました。
medU-netは、大学間の連携のみならず、産学官が協働する場として、ライフイノベーションの障壁となっている当該分野特有の課題に挑戦的に取り組む他、一大学では 無し得ない新たな産学官連携スキームの実現と運営を目指し、努力してまいります。

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