分子病態分野における研究に関連した論文(和文原著・総説)など(現在から遡る。1996年以降)

2021

2020

2011

2019

2018

2017

2016

2011

2015

2014

2013

2012

2011

2010

2009

2008

2007

2006

2004

2005

2003

2002

2001

1999

2000

1998

1997

1996

ホームページに戻る

2021(令和3年)
2.木村彰方:6章10節心筋症.疾患原因遺伝子・原因タンパク質の解析と診断・治療技術の開発.技術情報協会、印刷中

1.木村彰方:第3章、ヒトの分子遺伝学(翻訳)、印刷中
ページの最初に戻る


2020
(令和2年)
2
.木村彰方:難病研究の進歩W.循環器 肥大型心筋症.生体の科学715418419, 2020.
1
.木村彰方:循環器疾患と遺伝子異常:特発性拡張型心筋症.内科学書(改訂第9版)
ページの最初に戻る


2019
(平成31年、令和元年)
2
.木村彰方:心筋症の最新治療:遺伝子診断.先端医療シリーズ50 循環器疾患の最新医療116-120, 2019.
1
.木村彰方:循環器症候群-遺伝性心筋疾患-日本臨床 別冊5 132-137, 2019.
ページの最初に戻る


2018
(平成30年)
4.
木村彰方:基礎科学の進歩:心筋症における遺伝子解析の進歩. 循環器専門医 2018; 27: 54-63.
3.
木村彰方:心筋症の原因遺伝子異常.日本臨床 2018: 76 (supple 9):391-399.
2.
木村彰方:認定制度試験問題を中心としたHLAの解説.MHC 2018; 25(2): 92-103.
1
.木村彰方:遺伝子異常と心筋疾患,第51回河口湖心臓討論会.心臓 2018; 50(4): 438-449.
ページの最初に戻る


2017(平成29年)
5
.木村彰方:HLA検査技術者認定制度試験問題に関する報告.MHC 2017; 24(4): 1-17.
4
.木村彰方:追悼文 佐田正晴先生を送る.MHC 2017; 24(2): 143-144.
3
.木村彰方:技術者認定制度試験問題の解説.MHC 2017; 24(2): 101-122.
2
.木村彰方:拡張型心筋症って、私の子どもにも遺伝しますか? 患者さんからよく尋ねられる内科診療のFAQ. 内科 2017; 120(3): 592-594.
1.
木村彰方:心筋症の原因遺伝子.診断モダリティとしての心筋病理(心筋生検研究会編).南江堂,54-56, 2017
ページの最初に戻る


2016
(平成28年)
1.
木村彰方:冠動脈疾患の遺伝因子.最新冠動脈疾患学(上)日本臨床 2016; 74(4):135-141.
ページの最初に戻る


2015
(平成27年)
6.
吉川枝里,津田とみ,細道一善,津田道雄,猪子英俊,木村彰方,成瀬妙子,村田浩一:MHCクラスI遺伝子におけるペンギン科7種の分子進化学的解析.MHC (日本組織適合性学会誌) 201522(3): 156-163.
5.
木村彰方:序文.肥大型心筋症の基礎と臨床.呼吸と循環2015; 7: 607, 2015.
4.
林 丈晴:肥大型心筋症の遺伝子解析の現状と多様な病因.肥大型心筋症の基礎と臨床.呼吸と循環2015; 7: 615-622.
3.
木村彰方:心筋症のゲノミクス. 心筋症Update医学のあゆみ(山本一博 編) 2015; 25: 1005-1014.
2.
木村彰方:肥大型心筋症.子どもの疾患 遺伝について聞かれたら(松原洋一,呉繁夫,左合治彦 編),診断と治療社,29, 2015.
1.
木村彰方:プレスリリース研究紹介−肥大型心筋症の新規原因遺伝子の発見:CARP遺伝子(ANKRD1)の変異は家族性心筋症の原因となる.お茶の水醫學雑誌 2015; 63: 307-319.
ページの最初に戻る


2014
(平成26年)
5.
林 丈晴 木村彰方:心筋症の発症原因にもとづく個別化予防、治療法の開発—網羅的変異解析による新規の疾患関連遺伝子の同定—.J.Seizon and Life Sci. 2014; 25: 221-227.
4.
櫻井大祐. 全身性エリテマトーデスとTLR7多型の関連-miRNAの関与. 医学のあゆみ 2014; 250: 1126-1127.
3.
木村彰方:肥大型心筋症の遺伝子診断−遺伝子異常による発症機構の解明から治療・予防に向けて.循環器レビュー&トピックス(赤石誠,北風政史 編)140-146, 2014.
2.
木村彰方:心筋症の分子病因・病態の解明から臨床へ.循環器遺伝子診療の新展開─遺伝子型から臨床へ 
月刊心臓46(1), 4-14, 2014 
1.
木村彰方:循環器疾患.図説分子病態学 改訂5版(一瀬白帝,鈴木宏治 編)227-2352014.
ページの最初に戻る


2013
(平成25年)
7.
木村彰方:特発性心筋症の病態発現とCa2+感受性.CLINICAL CALCIUM 2013; 23(4): 551-560.
6.
木村彰方:心筋症の遺伝子診断.循環器内科 2013; 73(4): 470-480.
5.
木村彰方:ヒトゲノムの多様性と疾患.細胞 2013; 45(3): 106-111.
4.
成瀬妙子、木村彰方:実験動物サルのMHC クラスI 多様性.MHC(日本組織適合性学会誌)  2013; 20(1): 35-44.
3.
木村彰方:肥大型心筋症の遺伝子診断.呼吸と循環 2013; 61(6): 581-587.
2.
木村彰方:心筋症Up to date-遺伝子異常の関連を識る.Heart View 2013; 17(3): 258-264.
1.
木村彰方:性差医学の夜明けをもたらす−難治疾患と性差.細胞工学 2013; 32(2): 203-209.
ページの最初に戻る


2012
(平成24年)
2.
木村彰方:先天性心疾患の成因(遺伝子異常、解析).周産期医学 2012; 42(10): 1229-1236.
1.
木村彰方:心筋症の遺伝的背景.循環器内科 2012; 71(6): 534-545.

ページの最初に戻る


2011
(平成23年)
6.
木村彰方:肥大型心筋症の遺伝子診断と発症機序解明への多面的アプローチ.循環器内科 2011; 70(5): 423-432.
5.
木村彰方:心筋症の遺伝子異常と分子病態.進歩する心臓研究-Tokyo Heart Journal- 2011; 16(2): 7-15.
4.
木村彰方:冠動脈疾患(下)−診断と治療の進歩―遺伝子検査.日本臨床 2011; 69(S9): 380-386.
3.
木村彰方:遺伝子異常から心筋症発症の分子機序.CARDIAC PRACTICE 2011; 22(3): 201-207.
2.
木村彰方:第6章病態・治療 循環器疾患のゲノム解析.血管生物医学事典(日本血管生物医学会 編)461-4632011.
1.
木村彰方:心筋症の発症機序から考える治療戦略.Cardiovascular Frontier 2011; 2(3):192-198.
ページの最初に戻る


2010
(平成22年)
6.
木村彰方:難治性動脈炎.シリーズ 疾患と組織適合性.MHC(日本組織適合性学会誌) 2010;17(2):5-16.
5.
木村彰方:心筋症・心筋炎−基礎と臨床の最前線2010−遺伝子疾患としての心筋症.綜合臨床2010;59(8):1701-1708.
4.
木村彰方:心筋症の発症機序−とくに遺伝子との関係から.小児内科 2010; 42(5): 666-672.
3.
木村彰方:循環器疾患発症の分子機序 13.心筋症‐2 拡張型心筋症.循環器疾患のサイエンス(小室一成 編),南山堂,111-123, 2010.
2.
三浦敏郎、新井昌史、木村彰方、竹村元三:心血管病治療の10年間の軌跡と今後の展望−心肥大・心不全・心筋症の機序解明はどこまで進んだか−(座談会).分子血管病 2010;11(1):29-38.
1.
木村彰方:心筋症−遺伝子異常から心筋障害の分子機序.医学のあゆみ 2010;232(5):323-329.
ページの最初に戻る


2009
(平成21)年
5.
木村彰方:致死性不整脈における遺伝子の関与(遺伝子検査).ICDCRT-Dの臨床 (北風政史 責任編集),中山書店,53-58, 2009.
4.
木村彰方:小児疾患の遺伝子診断・治療の進歩―拡張型心筋症.小児科 2009;50(7):919-926.
3.
久場敬司、今井由美子、木村彰方:急性呼吸不全におけるACEACE2の役割. 医学のあゆみ 2009;228(5):508-512.
2.
木村彰方:心筋症−診断の進歩と治療のブレークスルー2009 心筋症原因遺伝子の最新知見. 内科 2009;103(3):426-432.
1.
木村彰方:難治性循環器疾患へのゲノム医学アプローチ―不整脈の分子病因―. Therapeutic Research 2009;30(2):160-167.
ページの最初に戻る


2008
(平成20)年
10.
木村彰方:心筋症の病因:心筋症の遺伝的病因.新しい診断と治療のABC58「心筋症」最新医学 別冊 循環器9 2008;25-35.
9.
久場敬司、今井由美子、木村彰方:ACE2の疾患病態発症における役割.医学のあゆみ 2008; 226(11):1009-1010.
8.
木村彰方:心筋症の最前線:病態生理徹底解明―遺伝子変異.Heart View 2008;12:975-981.
7.
木村彰方:拡張型心筋症における最近の話題.循環器科 2008; 63: 553-560.
6.
有村卓朗、木村彰方:Emery-Dreifuss型筋ジストロフィー. Clinical Neuroscience 200826175-177.
5.
木村彰方:心筋症を識る−心筋症を遺伝学的に識る.心エコー 2008; 9(6): 500-507.
4.
木村彰方:心筋症の病態生理−遺伝子変異から心筋症発症の分子機序.治療学 2008; 42(4): 8-15.
3.
中島敏晶、木村彰方:HIV/AIDS感受性とゲノム多様性.MHC(日本組織適合性学会誌) 2008; 15(1): 39-50.
2.
木村彰方:心筋症と遺伝.循環器専門医 2008; 16(1): 13-21.
1.
木村彰方:遺伝性心筋症発症の分子メカニズム.第41回河口湖心臓討論会. 心臓 2008; 40(2)
ページの最初に戻る


2007
(平成19)年
10.
木村彰方:遺伝性心筋症. ゲノム医学 2007; 7; 211-217.
9.
木村彰方:循環器疾患とゲノム. 臨床遺伝子学‘07−ゲノム研究の臨床へのインパクト―. 最新医学 2007; 212177-2185.
8.
木村彰方:遺伝子変異と臨床病型は対応するか?「新・心臓病診療プラクティスシリーズ10 心筋症を識る・診る・治す」(磯部光章,松崎益徳 編)、文光堂、2007; 33-36.
7.
木村彰方:遺伝子変異が心筋症をきたす機序は何か?「新・心臓病診療プラクティスシリーズ10 心筋症を識る・診る・治す」(磯部光章,松崎益徳 編)、文光堂、2007; 30-32.
6.
木村彰方:心筋症の遺伝的病因はどこまでわかったか「新・心臓病診療プラクティスシリーズ10 心筋症を識る・診る・治す」(磯部光章,松崎益徳 編)、文光堂、2007; 24-29.
5.
木村彰方:高安動脈炎. リウマチ科 2007; 37: 226-231.
4.
木村彰方:肥大型心筋症. 分子心血管病 2007; 105-112.
3.
木村彰方:HLAとは? 分子細胞治療
2.
木村彰方:肥大型心筋症−病因. 新目でみる循環器病シリーズ14『心筋症』,メジカルビュー社,2007; 102-113
1.
木村彰方:HCMにみられる遺伝子異常. 肥大型心筋症ハンドブック(今泉勉 監修,古賀義則 編集)、日本医事新報社
ページの最初に戻る


2006
(平成18)年
5.
木村彰方;心筋症における遺伝子診療. 循環器科 2006; 60:218-228.
4.
木村彰方;特発性心筋症のゲノム解析. 心不全UPDATE. 医学のあゆみ 2006; 218:1306-1371.
3.
有村卓朗;特発性心筋症における心筋細胞膜蛋白、Z帯構成要素および核膜蛋白の機能異常.医学のあゆみ2006; 218: 831-835.
2.
木村彰方:特発性心筋症-病因解明の最前線;はじめに. 医学のあゆみ2006; 807.
1.
木村彰方:循環器疾患の感受性遺伝子探索.ゲノム医科学NOW(文部科学省特定領域研究「ゲノム」4領域 編)、クバプロ、2006; 97-117.
ページの最初に戻る


2005
(平成17)年
3.
木村彰方:特発性心筋症の遺伝子診断. 予防医学事典(松島綱治、酒井敏行、石川昌、稲寺秀邦 編)、朝倉書店、2005;243-245.
2.
木村彰方:TOPICS 遺伝性不整脈の原因遺伝子. 医学のあゆみ2005;287-288.
1.
木村彰方:心筋症の原因はここまで解明されたー心筋症の遺伝的病因はどこまでわかったか. 内科 2005; 608-615.
ページの最初に戻る


2004
(平成16)年
12.
木村彰方:Q&A 肥大型心筋症の原因遺伝子. 日本医事新報2004; 4198: 90-91.
11.
木村彰方:臨床遺伝子学'04 総論 循環器疾患の遺伝子学. 最新医学2004; 59: 2017-2038.
10.
安波道郎、柴田宏樹、高橋めぐみ、沼野藤夫、木村彰方:難治性血管炎のゲノム解析. 脈管学 2004;44: 169-174.
9.
木村彰方、藤田敏郎:「脈管学」シンポジウム『心・血管病におけるゲノム医学の現状と将来』序文とまとめ. 脈管学2004; 44: 167.
8.
木村彰方:心臓病の遺伝子診断/特発性心筋症(肥大型心筋症と拡張型心筋症を中心に). 先端医療シリーズ28「心臓病」(小室一成・他 編)、先端医療技術研究所、2004;70-74.
7.
木村彰方:HLAのゲノムタイピング法. ゲノム医学 2004; 4:211-218.
.
木村彰方:疾患のゲノム医学、心不全と心筋症.ゲノムと疾患(村松正實 編)、南山堂、2004;80-100.
5.
木村彰方:心筋症 疫学/Genetics.心臓ナビゲーター(浅田祐士郎・他 編)、メディカルレビュー社、2004;28-31.
4.
木村彰方:疾患のゲノム解析 病気はどこまでゲノムで決められているか? 心血管疾患. Molecular Medicine 2004;273-282.
3.
木村彰方:ゲノム医学の将来. 「移植・輸血学」(大谷文雄、木村彰方、小林賢、鈴木洋司、徳永勝士 編)、講談社サイエンティフィック、2004;191-192.
2.
木村彰方、安波道郎:HLAと疾患.「移植・輸血学」(大谷文雄、木村彰方、小林賢、鈴木洋司、徳永勝士 編)、講談社サイエンティフィック、2004;163-181.
1.
木村彰方:特発性心筋症の分子病態. Osaka Heart Club 27:12-15, 2004.
ページの最初に戻る


2003(平成15)年
1.
木村彰方:肥大型・拡張型心筋症の分子遺伝学.ゲノム医学 2003;3: 9-16.
2.
木村彰方:網羅的発現解析による循環器疾患へのアプローチ. 分子細胞治療2003; 2:10-16.
3.
木村彰方:単一遺伝子異常による心臓血管病.内科キーワード2003. 内科 2003;91: 1227.
4.
木村彰方:心血管系多因子病に関連する遺伝子座.内科キーワード2003. 内科 2003;91: 1228.
5.
木村彰方:遺伝子変異(HCM, DCM, long QT). Heart View これからの臨床医に必要な分子生物学2003; 7: 18-19.
6.
木村彰方:肥大型心筋症の診療に関するガイドライン「遺伝子診断」. 循環器専門医2003; 10: Suppl 29-37.
7.
木村彰方:心筋梗塞の感受性遺伝子の探査. 実験医学 2003;17-23
8.
山口典子:XVIII型コラーゲンの機能と遺伝子異常症. 細胞外マトリックスの分子病理学. 細胞(The Cell2003; 35 :136-139.
ページの最初に戻る


2002(平成14)年
1. 木村彰方:大動脈炎症候群の遺伝要因. Heart View2002; 6: 435-443.
2.
木村彰方:第35回河口湖心臓討論会セッション5 不整脈の分子遺伝. 心臓2002; 34: 159-171.
3.
木村彰方:拡張型心筋症. 生活習慣と遺伝子疾患(堀内正嗣、福田恵一、森下竜一 編)、メディカルレビュー社、2002;204-206.
4.
木村彰方:肥大型心筋症. 
生活習慣と遺伝子疾患(堀内正嗣、福田恵一、森下竜一 編)、メディカルレビュー社、2002;226-229.
5.
木村彰方:心血管系疾患. 
医学のあゆみ 2002; 202:799-805
6.
山口典子、二宮善文:基底膜コラーゲンのフラグメントによる血管新生阻害 Connective Tissue 2002; 34: 165-173
ページの最初に戻る


2001(平成13)年
1. 木村彰方:疾患感受性とHLA多型との相関の分子機構. 血液フロンティア2001; 11: 17-28.
2.
木村彰方:心筋疾患のゲノム解析. 組織培養工学2001; 17:50-54
3.
木村彰方:心筋症における遺伝子異常と病態形成. 
医学のあゆみ 循環器疾患 state of arts ver. 2(矢崎善雄、島田和幸、井上靖、永井良三 編)、医歯薬出版、pp34-36, 2001.
4.
木村彰方:心筋症. 
心臓における生命現象の分子生物学(小室一成 編)、メディカルレビュー社、pp147-156,2001.
5.
木村彰方:難治性動脈炎の遺伝要因.
 脈管学 2001; 41: 375-379.
6.
木村彰方:特発性心筋症の遺伝子医学. 遺伝子医学2001; 5: 230-233.
7.
木村彰方:心臓病の分子生物学遺伝子疾患と遺伝子解析. 先端医療シリーズ12「心臓病の最新医療」(川島康生 他 編)、先端医療技術研究所、pp69-76,2001.
8.
木村彰方:特発性心筋症の遺伝子診断:stiffサルコメア病とlooseサルコメア病. 
医学のあゆみ 予防医学のミレニアム(菅野晴夫 編)、医歯薬出版、pp1138-1143, 2001.
9.
木村彰方:ヒトの遺伝子異常からみた拡張型心筋症. 
HeartView2001; 5:1003-1009.
10.
木村彰方:心筋症の遺伝子診断. 小児科診療2001; 10: 1481-1486.
11.
木村彰方:心筋に強く発現する新規遺伝子群と特発性心筋症の関連. 蛋白質核酸酵素 ゲノムサイエンスの新たなる挑戦(榊佳之 他 編)2001;46: 2324-2327.
12.
木村彰方:マイクロサテライト多型を指標とする疾患遺伝子の同定. 
分子細胞治療2001; 2: 524-530.
13.
木村彰方:アクチン結合ドメイン. 生体の科学 2001; 52: 480-481.
14. 木村彰方:家族性肥大型心筋症. 遺伝子検査早わかり事典(日本臨床検査自動化学会・遺伝子検査技術委員会 編)、中外医学社、2001;93-94.
15.
木村彰方:ミトコンドリア異常による心筋症. 
遺伝子検査早わかり事典(日本臨床検査自動化学会・遺伝子検査技術委員会 編)、中外医学社、2001;95.
16.
山口典子:エンドスタチン. 
Vascular Biologyナビゲーター、メディカルレビュー社、pp92-93,2001.
17.
山口典子:XVIII型コラーゲン/エンドスタチンの構造と機能. 
生化学 2001;73:1239-1245
ページの最初に戻る


2000(平成12)年
1. 木村彰方:心室サルコメア構成蛋白遺伝子変異. 日本臨床 2000;58:117-122.
2.
木村彰方:心肥大の分子生物学と心筋症. 
日本臨床 2000; 58:223-227.
3.
木村彰方:心筋症の遺伝子診断. 
臨床成人病 2000; 30:307-310.
4.
木村彰方:心筋症の遺伝子異常. 
病理と臨床 2000; 6:541-547.
5.
木村彰方:HLA多型と疾患感受性. 
Molecular Medicine 2000;37:572-582.
6.
木村彰方:肥大型心筋症. 
分子血管病 2000; 5:513-521.
7.
木村彰方:遺伝子検査法. 
周産期遺伝相談. 医学書院. pp35-40, 2000.
8.
木村彰方:肥大型心筋症 病因(遺伝子異常) 
目で見る循環器シリーズ15「心筋症」(松森昭 編)メジカルビュー社,PP20-31, 2000.
9.
山口典子:2. 基礎的な実験技術: A. 核酸の抽出・精製:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp24-29, 2000.
10.
堀久枝:2. 基礎的な実験技術: B. 蛋白の単離・精製:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp30-3, 2000.
11.
山口典子:2. 基礎的な実験技術: D. オートラジオグラフィー:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp49-52, 2000.
12.
畑隆一郎:2. 基礎的な実験技術: E. 細胞培養法:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp53-65, 2000.
13.
山口典子:3. 遺伝子工学の基礎: B. ブロッティング法と核酸ハイブリダイゼーション法:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp90-99, 2000.
14.
堀久枝:3. 遺伝子工学の基礎: C. in situハイブリダイゼーション法:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp100-106, 2000.
15.
堀久枝:4. 免疫組織化学の基礎と応用: A.免疫組織化学的染色法:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp135-145, 2000.
16.
堀久枝:4. 免疫組織化学の基礎と応用: B.ラジオイムノアッセイ:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp146-150, 2000.
17.
木村彰方:11. 遺伝子診断:
医学・薬学研究者のためのバイオテクノロジー概論(木村彰方 編)医薬ジャーナル社、pp242-256, 2000.
ページの最初に戻る


1999(平成11)年
1.
木村彰方:心肥大の最近の話題、肥大型心筋症の発症機序. 現代医療1999311995-2001.
2.
木村彰方:特発性心筋症の原因遺伝子と発症機序.
実験医学 1999171312-1317.
3.
玉井一、松林 直、木村彰方:自己免疫性甲状腺疾患MHCとのリンケージ.
日本臨床1999571710-1715.
4.
木村彰方:多因子疾患における遺伝子解析 特発性拡張型心筋症及び心筋梗塞の解析.
日医大誌199966332-335.
5.
木村彰方:心肥大・心筋症.
認定・専門医のための内科学レビュー'99-最新種用文献と解説-1999, p47-51.
6.
畑隆一郎:1章 遺伝子クローニング:基礎知識:細胞外マトリックス研究法 (3)遺伝子解析法(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.5-6, 1999.
7.
畑隆一郎:1章 遺伝子クローニング:b(2)ゲノムDNA からのクローニング:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会,pp.32-37,1999.
8.
畑隆一郎:2章 遺伝子の構造解析法:基礎知識:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.47-48,1999.
9.
畑隆一郎:2章 遺伝子の構造解析法:b.ライゲーションとトランスフォーメーション:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会,  pp.57-63,1999.
10.
畑隆一郎:2章 遺伝子の構造解析法:c.プラスミドの分離・精製 :
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.64-68,1999.
11.
畑隆一郎:3章 遺伝子発現解析法:基礎知識:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.79-80,1999.
12.
畑隆一郎:3章 遺伝子発現解析法:a.RNAの調製とノーザン・ブロッティング:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会,  pp.81-91,1999.
13.
畑隆一郎:4章 外来遺伝子解析法:基礎知識:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.112-113,1999.
14.
畑隆一郎:4章 外来遺伝子解析法:b. リポソーム(リポフェクション)法 :
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.118-123,1999.
15.
畑隆一郎:4章 外来遺伝子解析法:f.デュアルルシフェラーゼアッセイ:
細胞外マトリックス研究法(3)遺伝子解析法 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.138-142,1999.
16.
畑隆一郎: 1章 組織からの細胞分離と培養系の確立:基礎知織:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法 上 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.5-7,1999.
17.
畑隆一郎:1章 組織からの細胞分離と培養系の確立:a.皮膚(1)皮膚線維芽細胞:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法 上 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.8-12,1999.
18.
畑隆一郎:1章 組織からの細胞分離と培養系の確立:b. 肝(1)肝臓実質細胞 :
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法上(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.28-32,1999.
19.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験: 基礎知識:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法上(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.93-94,1999.
20.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験:a.培養法の応用 () コラーゲン培養法:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法 上 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.95-100,1999.
21.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験:a.培養法の応用研究  (5)活性持続型ビタミンCを用いた3次元培養法:
細胞外マトリックス研究法 (4)機能解析法 上 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会,pp.116-121,1999.
22.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験:b.生合成実験法(1)コラーゲン合成活性測定法:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法上(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.122-130,1999.
23.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験:b.生合成実験法(2)フルオログラフィー:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法上(畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.131-135,1999.
24.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験:b.生合成実験法(3)グリコサミノグリカン合成活性測定法:
細胞外マトリックス研究法 (4)機能解析法 上 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会,pp.136-139,1999.
25.
畑隆一郎:2章 培養法の応用と生合成実験:b.生合成実験法(4)細胞増殖活性測定法:
細胞外マトリックス研究法(4)機能解析法 上 (畑隆一郎, 服部俊治, 新井克彦 編)コラーゲン技術研修会, pp.140-144,1999.
26.
畑隆一郎:細胞外マトリックスの代謝調節:
細胞外マトリックスー基礎と臨床(小出輝, 林利彦 編)愛智出版,pp.207-214,1999.
ページの最初に戻る


1998(平成10)年
1.
木村彰方:サルコメア蛋白遺伝子異常. 治療学 1998321119-1122.
2.
木村彰方:心筋症.
臨床検査 1998421527-1532.
3.
木村彰方:HLAと血管炎.
今月の治療1998676-81.
4.
木村彰方:HLA遺伝子群の転写制御と疾患.
臨床科学19982766-77.
5.
木村彰方:肥大型心筋症.
医学の歩み 1998419-23.
6.
木村彰方:心筋症.
循環科学 19981820-23.
7.
木村彰方:拡張型心筋症の遺伝子異常,
Heart View19982556-560.
8.
伊達是志,安永晋一郎,笹月健彦,木村彰方:DNAタイピングの実際,PCR-SSO法,
MHC19983135-138.
9.
畑隆一郎:活性持続型ビタミンC(Asc2-P)による遺伝子発現と組織形成の促進.
医学のあゆみ1998185808-809.
10.
畑隆一郎:活性持続型ビタミンC(Asc2-P)による遺伝子発現の制御.
日本農芸化学会誌1998721191-1193.
11.
木村彰方:心筋症の遺伝子解析.
AnnualReview 循環器1998;中外医学社,p119-125.
12.
木村彰方:遺伝子検査:
循環機能検査ハンドブック. 1998;中山書店,p539-542.
13.
木村彰方:HLA多型 -その基礎と臨床への応用-
内科学進歩のトピックス(仁保喜之,石橋大海編)1998;九大出版会,p15-17.
14.
木村彰方:分子遺伝学による多因子疾患へのアプローチ:心筋梗塞の危険因子,
内科学進歩のトピックス(仁保喜之,石橋大海編)1998;九大出版会,p18-20.
15.
木村彰方:特発性心筋症の分子遺伝学,
内科学進歩のトピックス(仁保喜之,石橋大海編)1998;九大出版会,p21-23.
16.
木村彰方:点突然変異を知るためのPCR-心筋症,
PCR法利用の手引き(矢崎義雄監修)1998;中外医学社,p161-169.
17.
畑隆一郎:3章グリコサミノグリカン,基礎知識.
細胞外マトリックス研究法 (1)生化学的研究法(畑隆一郎,服部俊治,新井克彦 編) pp.121-123,コラーゲン技術研修会,1998.
18.
畑隆一郎:3章グリコサミノグリカン:a.グリコサミノグリカンの分離・精製.
細胞外マトリックス研究法(1)生化学的研究法(畑隆一郎,服部俊治,新井克彦 編)pp.124-129,コラーゲン技術研修会,1998.
19.
畑隆一郎:3章グリコサミノグリカン:b.グリコサミノグリカンの電気泳動による分離・同定.
細胞外マトリックス研究法(1)生化学的研究法 (畑隆一郎,服部俊治,新井克彦 編)pp.130-137,コラーゲン技術研修会, 1998.
20.
畑隆一郎:
細胞外マトリックス研究法(2)免疫学的・酵素学的研究法(畑隆一郎,服部俊治,新井克彦 編), コラーゲン技術研修会,1998.
21.
畑隆一郎 :
細胞外マトリックス研究法(6)細胞・超分子形態研究法(畑隆一郎,服部俊治,新井克彦 編), コラーゲン技術研修会,1998.
ページの最初に戻る

1997(平成9)年
1. 木村彰方:心筋疾患ー遺伝子検査を中心に. 臨床成人病 1997;27: 62-68.
2.
木村彰方:特発性心筋症の病型分類と原因遺伝子変異. 
循環器専門医 1997;5: 275-281.
3.
木村彰方:心筋症ー疾患モデル動物. 
臨床科学 1997; 33:858-866.
4.
木村彰方:DNA遺伝子解析法. 
医学検査 1997;46:1276-1279.
5.
木村彰方:遺伝子変異の起こり方. 
医学検査 1997; 46:1280-1283.
6.
木村彰方:心肥大と遺伝子異常. 
Cardiac Practice1997; 8: 23-28.
7.
広井知歳、木村彰方、永井良三:心疾患解析. Medicina 1997;34: 2096-2099.
8.
木村彰方:心筋症の遺伝子解析. 
Annual Review 循環器 1998;119-125.
9.
畑隆一郎:形態形成情報の解明へ向けて. 
組織培養工学 1997;23: 188-189.
10.
赤井潤、畑隆一郎:細胞-ECM接着シグナルによる遺伝子の発見と器官形成の制御. 
組織培養工学 1997;23: 223-228.
11.
畑隆一郎:コラーゲン遺伝子異常. 
CLINICAL CALCIUM1997; 7:821-825.
12.
木村彰方:心筋症の分子病理学. 心不全(篠山重威 編)1997;医薬ジャーナル社、p415-428.
ページの最初に戻る


1996(平成8)年
1. 木村彰方:肥大型心筋症の遺伝学. 循環器専門医1996; 4: 67-74.
2.
木村彰方:血管炎とHLA. 小児内科 1996; 28:589-594.
3.
木村彰方:HLAに連鎖した疾患感受性遺伝子のマッピング. 臨床免疫1996;28: 600-607.
4.
木村彰方:日本人肥大型心筋症の分子遺伝学的解析. 日本内科学会雑誌1996; 85: 1508-1513.
5.
木村彰方:心筋症原因遺伝子の検索法. 実験医学 1996;14:1794-1797.
6.
木村彰方:ミスマッチ修飾遺伝子とゲノム不安定性. 癌の臨床1996; 42: 1552-1558.
7.
木村彰方:大腸がんとHLA. BiotherapyToday1996; 3: 66-73.
8.
畑隆一郎:活性持続型ビタミンCによるコラーゲン遺伝子の発現制御と器官の再生. FRAGRANCEJOURNAL、臨時増刊 1996; 15: 163168.
9.
畑隆一郎:フィブロネクチン、ビトロネクチン.
KEYWORD 炎症・免疫系1996-'97(柏崎禎夫、室田誠逸、垣生園子 編)1996; 162-163、先端医学社、東京.
10.
畑隆一郎:ラミニン:
KEY WORD 炎症・免疫系 1996-'97 (柏崎禎夫、室田誠逸、垣生園子 編)1996;188-189、先端医学社、東京.
11.
畑隆一郎:細胞の増殖・分化と接着:
細胞外マトリックスー臨床医学への応用(渡辺明治、岡崎勲 編)1996; メディカルレビュー社、96-105. 41:21242125.
12.
堀久枝:細胞外マトリックス成分の免疫組織化学的検出法の基礎と応用、
細胞外マトリックスー臨床医学への応用ー(渡辺明治、岡崎勲 編)1996; メデイカルレビュー社、p137-147.
ページの最初に戻る


ホームページに戻る