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超音波診断装置は,血管形状の評価,原因部位の特定などに用いています. 対象部位は,頚動脈,上下肢静脈,上下肢動脈,腹部血管などです.気軽に画像診断が行えます.

エコー診断装置対象部位により,ベッドに寝ていただくか,立位にて検査を行います. 立ったまま検査を行う場合は, 専用の手すりをご用意します. 写真中黄色いマットがついているものが,手すりです.











上の図は超音波診断装置によって撮影した頚動脈です.

右の図は上のエコー画像の説明図です.








プローブを密着させるために皮膚にゼリーを塗ります.

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