リプロダクティブヘルス看護学
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業績紹介

研究業績(2018)

1)原著

(1)

Maki Saito, Noriko Okubo, Aya Tezuka, Fumi Odagaki, Natsuko Hiroyama, Junko Misumi:Difficulties During Pregnancy for Foreign Resident Women in Japan.
Journal of Japanese Society for International Nursing. 2018.06; 1 (1): 1-12.

(2)

鈴木 由美子,大久保 功子:出産の振り返りに関する文献検討.
日本助産学会誌,2018.04; 32 (1): 3-14.

(3)

鈴木 由美子, 大久保 功子, 三隅 順子, 佐野 深雪, 勝又 里織, 森井 千鶴:出産体験の記憶の探究 出産の記憶を想起するという経験の記述.
日本看護科学学会学術集会講演集,2017.12; 37回.



2)総説

(1)

大久保功子:バースレビュー再考 取り組む際に気を付けたいこと.
助産雑誌 2015.12; 69 (12): 982-987.

(2)

:.



3)学会発表

(1)

Naomi Kanho, Nozomi Ieyoshi, Junko Misumi, Mari Yamanami, Setsuko Lee:Accomplishment and evaluation of SART (sexual assault response team) training program,The All Together Better Health IX (ATBH IX) Conference ,2018.9.4,Auckland, New Zeland.

(2)

加納尚美,長江美代子,李節子,藤田景子,三隅順子,山田典子:性暴力対応チーム基礎および応用研修の評価,日本フォレンジック看護学会第4回学術集会(福岡看護大学) ,2017年9月3日,福岡.

(3)

Yumiko Suzuki,Noriko Okubo,Ako Sakurai,Miyuki Sano,Saori Katsumata,Junko Misumi, Fumi Odagaki:Relationship between inter-professional education and midwife and Obstetrician collaboration,31st ICM Triennial Congress ,2017.6.20,Tronto CANADA.



4)研究活動

1:研究助成金

(1)

大久保功子(協力分担者):NCAST (代表 廣瀬たい子),平成  〜  年度科学研究費補助金   研究( )、課題番号      .

(2)

三隅順子(研究分担者):性暴力被害者に対する急性期看護ケアの実践モデルの開発,平成22年度〜平成24年度 科学研究費補助金(基盤研究(B)一般),課題番号22390424.



2:研究報告書

(1)

三隅順子(研究分担者):性暴力被害者支援に関する看護研修プログラム開発,平成17〜19年度・科学研究費補助金 基盤(B)(課題番号17390583)2008年3月



5)特許