TOP > 10の取り組み > 在宅研究支援事業

在宅研究支援事業 :2021年3月31日をもって終了いたしました。

在宅研究支援事業とは?

在宅研究支援事業とは、本学に所属する男女の研究者を対象とし、自宅などから専用ファイルサーバーにアクセスすることで、論文や資料等の作成業務を行える制度です。専用ファイルサーバーはVPN接続によって、ネット環境が整っている場所であればどこからでもアクセス可能。論文や資料等の作成業務がスムーズに継続できます。
育児・介護と研究・仕事の両立にぜひともご活用ください。

2021年3月31日をもって終了いたしました。

本事業は研究者支援の一環としてH20年度より登録者にサービスを提供していましたが、現在本学ではインターネット環境の整備がなされ、またMicrosoft365による個人サーバーの使用などが可能となったため、本事業のサービスを終了することにいたしました。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

© Tokyo Medical and Dental University Gender Equality and CareerDevelopment Division.