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学内の方へ|マテリアルトランスファー

項目


MTAに関する問合せ先

MTA業務は産学連携研究センターと事務部・研究協力掛との分担業務で行っています。


◇MTA案作成対応(内容精査・外部交渉 等)

  産学連携研究センター  内線:4731  場所:3号館10F


 

◇学内事務手続き(捺印処理・原本管理 等)

  事務部・連携総務掛  内線:5776  場所:1号館4F


MTAの必要性判断基準等

研究成果有体物の移転に伴うMTAの必要性については、場面の違い(提供OR受領、相手方機関(アカデミアOR企業))により、判 断・対応等が異なります。
MTAは、研究成果有体物の創出者の研究や権利を守る為に結ぶものですが、アカデミア(大学・研究機関)へ研究成果有体 物を提供する場面では、研究社会の発展の為に自由なマテリアルの流通が必要であることや、MTAという契約で縛る必要がない 場面もありますので、MTA要否は研究者の判断で決定できることになっています。


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