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スポーツサイエンス機構 教育プログラム

 東京医科歯科大学スポーツサイエンス機構教育プログラムは、医学・歯学やスポーツ科学との緊密な連携及び協力関係のもと、アスリートの競技力向上や傷害予防、現場復帰に必要な教育を通じ、スポーツ関係者の人材育成を目的としています。
 本プログラムでは、 主に理学療法士、トレーナー、コンディショニング専門職、医師、歯科医師、スポーツ関連研究者を対象として、 Robbie Ohashi氏が提唱するMovement systemを中心に、アスリートの運動系の問題に対する評価と具体的なアプローチについて、講義・実習を行います。

2016年3月実施教育プログラム

①運動系評価(下肢Ⅰ)では、Movement systemの根幹をなすコンセプト、機能解剖学に基づいた下肢運動系評価の原則と、
 動作評価の方法について講義します。
 
②運動系評価(上肢Ⅰ)では、運動系評価(下肢Ⅰ)で学んだことを基に、回復呼吸及び肩甲骨における機能的解剖学と
 運動系症候群について講義します。

※講義は英語で行われますが、通訳有り。資料も和訳されたものを使用。

【開催日】
①2016年 3月12日(土)・13日(日) 9時-18時 運動系評価(下肢Ⅰ)
②2016年 3月19日(土)・20日(日) 9時-18時 運動系評価(上肢Ⅰ)

【応募受付期間】
2015年12月20日(日)~2016年1月18日(月)