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大腸・肛門外科

日本のトップレベルの大腸癌治療を提供いたします


大腸・肛門外科では、大腸癌を中心に年間約300件の手術を行っています。
腫瘍化学療法外科と協力して、術前診断から内視鏡治療、手術、化学療法(抗がん剤治療)まで、大腸癌診療のすべてを担当しています。

創が小さく痛みも少ない腹腔鏡手術の経験も豊富です。
早期大腸癌や良性大腸ポリープの内視鏡治療も数多く行っています。
腫瘍化学療法外科と協力して、大腸癌の化学療法も行っており、多くの臨床試験(治験を含む)にも参加しています。
その他、炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎など)、家族性大腸腺腫症などのさまざまな大腸疾患の外科治療や救急医療にも積極的に取り組んでいます。


当科では、術前診断(検査)から内視鏡治療、手術、化学療法(抗がん剤治療)まで、大腸癌の診療のすべてを担当しています。


当科の医師をご紹介します


当科が参加している臨床試験、治験をご紹介します。


大腸癌についてもっとよく知りたい方にお役に立つウェブサイト、書籍等を紹介します。