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英語論文の書き方:句読点編

9/8(金)18:00-19:00
英語論文の書き方:句読点編

図書館講習会
英語論文の書き方:句読点編
正確に句読点をつける事の重要性は、読者及び著者に、しばしば過小評価されています。しかしながら、明瞭なライティングには、一貫性があり、賢明な句読点のつけ方が求められます。 この講習会では句読点の原則と、よくある句読点の間違いを見直します。講師は、最も多く使用される句読点の様々な役割を説明し、よくある間違いや誤解についてお話しします。
※なお説明は、英語にて行われます
※本講習会は録画して、WebClassにて後日配信予定です。
日 時平成29年9月8日(金) 18:00-19:00
場 所アクティブラーニング教室(M&Dタワー4F)
講 師David Kipler 氏
(カクタス・コミュニケーションズ株式会社/学術出版トレーナー・コンサルタント)
講 師
プロフィール
製薬会社、ジャーナル、著者等の生物医学コミュニケーションのスペシャリスト。
第一言語が英語ではない研究者が、より多くの読者や聴衆を獲得する為のサポートを得意とする。
バッファローのニューヨーク州立大学で歴史学の学位を取得後、来日。
20年間以上、日本やその他諸国の生物医学研究者と共に働く。
2005 年、BELS(Board of Editors in the Life Science)校正者資格取得。
更に、英語のリーディング・ライティング、医学英語の講師として、幅広い経験を持つ。
14年間、東邦大学医学部に勤務。その他、東京大学、慶応大学の医学部などでも講義を担当。
また生物医学の出版分野に長くかかわり、Journal of Epidemiology を初め、日本の様々な学術誌の言語エディターを務める。
説明言語英語
講習内容句読点の強さ(ピリオドからブラケット)
句読点の原則
コンマ
セミコロン
コロン
ダッシュとハイフン
括弧とブラケット
他の句読点
定 員100名
ビデオWebClassで公開しています。
WebClassはこちら 
視聴方法はこちら
資料スライド
問合せ先図書・雑誌係 内線5598

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