グローバルナビゲーションへ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



大学案内

沿革

本学の沿革(1928年から)についてご紹介します。


1928年10月12日東京高等歯科医学校を設置
1944年4月東京医学歯学専門学校となり医学科を設置
1946年8月東京医科歯科大学(旧制)設置
附属図書館設置
1949年6月医学部、歯学部附属医院が医学部、歯学部附属病院とそれぞれ改称
1951年4月国立学校設置法により東京医科歯科大学(新制)設置
医学部医学科、歯学部歯学科を設置
歯科材料研究所を附置
医学部附属厚生女子部を医学部附属看護学校と改称
歯学部附属歯科衛生士学校を設置
1952年4月 歯学部附属歯科技工士学校を設置
1955年4月大学院(医学研究科・歯学研究科)を設置
医学及び歯学進学課程を千葉大学文理学部内に設置(S33.3廃止)
1958年4月医学及び歯学進学課程(国府台分校)を設置
1962年4月医学部附属衛生検査技師学校を設置(S48.3廃止)
1965年4月教養部を設置
1966年4月歯科材料研究所を医用器材研究所に改称
1970年4月保健管理センターを設置
1972年4月医学部附属臨床検査技師学校を設置
1973年9月難治疾患研究所を設置
1989年4月医学部保健衛生学科を設置(看護学専攻・検査技術学専攻)
1989年5月機器分析室を設置(H8.5廃止)
1991年3月医学部附属看護学校及び臨床検査技師学校を廃止
1992年4月大学院歯学研究科生体機能制御歯科学専攻(博士)を設置
1993年4月大学院医学研究科を大学院医学系研究科に改称
大学院医学系研究科(保健衛生学専攻)を設置
疾患遺伝子実験センターを設置
1995年1月情報処理センターを設置
1995年4月大学院医学系研究科生体感染制御医科学系専攻(博士)設置
大学院医学系研究科保健衛生学専攻(博士)設置
1996年5月機器分析センターを設置
1998年4月アイソトープ総合センターを設置
1999年4月大学院医歯学総合研究科(3専攻)を設置
医用器材研究所を生体材料工学研究所に改組
2000年4月大学院医歯学総合研究科(7専攻)を設置
大学院医学系研究科の学生募集を停止
大学院医学系研究科(保健衛生学専攻)を大学院保健衛生学研究科に改称
留学生センターを設置
2001年4月大学院医歯学総合研究科医歯科学専攻(修士課程)を設置
大学院保健衛生学研究科(2専攻)を設置
2002年4月医歯学教育システム研究センターを設置
2003年4月大学院生命情報科学教育部(2専攻)を設置
大学院疾患生命科学研究部を設置
先端研究支援センターを設置
2003年9月知的財産本部を設置
2004年4月国立大学法人 東京医科歯科大学設置
歯学部口腔保健学科を設置
2005年3月歯学部附属歯科衛生士学校を廃止
2007年4月脳統合機能研究センターを設置
2009年4月国際交流センターを設置
2009年12月スチューデントセンターを設置
2010年4月図書館情報メディア機構を設置
医歯学研究支援センターを設置
実験動物センターを設置
医歯学融合教育支援センターを設置
生命倫理研究センターを常設センターに変更
2011年4月歯学部口腔保健学科(2 専攻)を設置
(口腔保健衛生学専攻・口腔保健工学専攻)
研究・産学連携推進機構を設置