現在の口腔保健学科口腔保健工学専攻の学生がどのような生活を送っているのか紹介します。
【入学式1】
平成24年度口腔保健工学専攻の新入学生のみなさん
【入学式2】
本学御茶の水管弦楽団による優雅な調べのなか挙行されました。
【一般入試合格発表の様子】
あいにくの雨でしたがたくさんの人が集まり、在学生の勧誘の姿も見られます。(2012.3)
【部活の勧誘】
入学式後に広場で部活の勧誘を受けているところです。先輩たちの迫力に圧倒されている新入生もいるようでした。
【教養部での様子1】
工学専攻の1年は主に国府台の教養キャンパスで授業を受けます。
【教養部での様子2】
広々としたキャンパスで将来立派な医療人になるべく心と体を鍛えます。
【科学英語Ⅰ】講義の様子
【科学英語Ⅰ】韓国の学生との英会話
【2年次専門ガイダンスの様子】
2012年度2年生のみなさんがガイダンスを聞いています。
【歯学部懇親会】
歯学科、口腔保健学科口腔保健衛生学専攻と一緒に教員と懇親会が行われました。
【ガイダンスのあとのお花見1】
上野公園にて(2012.4.6.)
【ガイダンスのあとのお花見2】
上野公園まで散策(2012.4.6.)
【1,2年生懇談会1】
リフレッシュルームで教員と学生の懇談会を行いました。
【1,2年生懇談会2】
【1,2年生懇談会3】
【リフレッシュルーム】
休憩したりお昼ご飯を食べたりできる部屋です。
新入生オリエンテーション(箱根)2012年
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毎年10月の中旬に本校の文化祭(お茶の水祭)があります。
平成23年度はサンドブラストという砂を吹き付ける装置を用いてガラスに模様をつける催し物をしました。
【サンドブラストの装置】
圧縮空気の力で、細かい砂を吹き付けます。歯科技工の分野では大変使用頻度の高い装置です。
【制作風景】
【模様のついたガラスコップ】
サンドブラスト処理を行って模様を施したものです。
砂を吹き付けたくないところに、テープなどであらかじめカバーをして、模様の形を作ります。
【形態認識造形学実習の様子】
歯科技工士は、形態を捉える力が大変重要となります。そこで本専攻では専門課程に上がる前の1年時に教養部と学部の連携を取り、客観的に物を観察する力を養う形態認識造形学実習を取り入れています。
★工学専攻の1年生は通常は国府台の教養キャンパスで授業を受けていますが、後期からは週1回湯島キャンパスに来て、連携教育を受講しています。
【形態認識造形学実習1】
左が頭の中のイメージだけで描いたキリン、右が骨格や筋肉を解説された後同一人物が描いたキリンです。
【形態認識造形学実習2】
紙コップの口と底の形態の見え方の違いや、側面が円形に回り込んで立体が構成されている場合などを遠近法を用いて表現する法を解説された後、学生が描いたものです。
【形態認識造形学実習3】
多面体の像を輪郭を描いて表現するのではなく、面ごとの濃淡の違いを表現することで立体を捉える実習を行いました。
【形態認識造形学実習4】
モデルを粘土で作りました。