本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



ホーム  > 研究所案内  > 難治疾患研究所研究発表会  > 平成19年度難治疾患研究所研研究発表会

研究所案内

平成19年度難治疾患研究所研究発表会

Medical Research Institute Tokyo Medical and Dental University

平成19年度難治疾患研究所研究発表会(大学院生部門)


 平成19年度難治疾患研究所研究発表会が開催されました。多数の発表者の中から、審査の結果以下のとおり 受賞者が決定しましたのでお知らせします。

大学院生部門

名前 演題
1位
ベストディスカッション賞
分子神経科学
相田知海
The crucial role of glutamate transporters in skeletal muscle development
2位
萌芽賞
神経病理学
塩飽 裕紀
「新規微小管関連タンパク質Maxcellの発見と機能解析」
3位 システム情報生物学
中川 草
Diversity of preferred nucleotide sequences around the translation initiation codon in eukaryote genomes
難治疾患研究賞 分子代謝医学
田中 都
中枢神経系を介するレプチンの炎症調節作用 −腎尿細管間質障害モデルを用いた検討−
ベストプレゼンテーション賞 生体情報薬理学
浅田 健
部位特異的ニトロソ化によるIKs channelの制御
ベストプレゼンテーション賞 病態生化学
市島 洋介
DNA損傷の分裂期への持ち越しがゲノム不安定性を誘発する