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TOPICS

  • 医療機能分子開発室を是非ご活用ください!

    2013年4月より、疾患生命科学研究部、生体材料工学研究所の改組に伴い、東京医科歯科大学ケミカルバイオロジースクリーニングセンターは、医療機能分子開発室は生体材料工学研究所内の施設として新たにスタートし、スペースとスクリーニング機器の拡充、所属教員増員による支援体制の強化を行ってきました。多くのユーザーが湯島地区に研究室を持っていることを考慮して、当施設の中で実験が完結するような整備を進めています。ケミカルバイオロジー推進基盤創出事業が2013年度をもって終了いたしましたが、今後も、学内のより多くの分野の方々に当施設を利用していただけるよう、ケミカルバイオロジーに関する研究支援ならびに共同研究の架け橋としての機能を充実させていく所存です。

NEWS
新着情

2014年7月3日
設置機器利用者講習会を開催します!

FLIPRTETRA (Molecular Devices)
【日時および会場】
2014年7月23日(水)
1) 10時30分から機器の概要説明/22号館1階  第二会議室
2) 14時から機器の操作説明/22号館9階  医療機能分子開発室・スクリーニング解析室
 

ArrayScan VTI (Thermo Fisher Scientiic)
【日時および会場】
2013年7月24日(木)
1) 10時30分から機器の概要説明/22号館1階  第二会議
2) 11時30分から機器の操作説明22号館9階  医療機能分子開発室・スクリーニング解析室

■各種講習会に参加希望の方は希望講習会、所属、氏名を明記の上、下記メールにてご連絡ください。

<医療機能分子開発室>
     screeningcenter.chem@tmd.ac.jp
     内線8086 湯島地区からは97-8086
2014年4月23日
ChemBioOfficeのダウンロード方法について
本学ではPerkinElmer社のChemBioOffice Ultra 2012のサイトライセンスが有効であり、本学専用ホームページからソフトをダウンロードして各自のコンピューターで利用が可能です。新規利用をご希望の方はこちらをご覧ください。

現在利用中のChemBioOfficeのリアクティベイト方法について

2013年度以前からChemBioOfficeご利用の方々については、現在各ソフトウェア起動時に「2014/4/30でライセンスが切れます」とのアラートが表示されます。こちらの手順にしたがって現在のソフトウェアのリアクティベイトを行うか新規にソフトウェアをダウンロードしてください。  
リアクティブ方法について
2014年4月21日
トップページを更新しました。    

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医療機能分子開発室

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台区2-3-10
22号館(旧難研ビル)9階  

TEL 03-5280-8086
FAX 03-5280-8086

医療機能分子開発室