2012.5.24
2012年5月7日に第5回東京医科歯科大学ハートリズム研究会を開催いたしました。
(東京医科歯科大学 M&Dタワー13階 大学院講義室2)
座長:不整脈センター 平尾 見三/難研生体情報薬理 古川 哲史
演題1:「デバイス感染のリスクファクターについて」不整脈センター/循環器内科 鈴木 雅仁
演題2:「イメージングによる心筋細胞拍動解析」ソニー株式会社 メディカル事業ユニット 早川 智広
演題3:「Jervell-Lange-Nielsen症候群の家族例」 発生発達病態学 渡邉 友博
追加発言:不整脈センター 横山 泰廣
第6回は2012年7月23日の開催を予定しております(東京医科歯科大学 M&Dタワー13階 大学院講義室2)。
2012.3.2
2012年2月6日に第4回東京医科歯科大学ハートリズム研究会を開催いたしました。
(東京医科歯科大学 M&Dタワー13階 大学院講義室2)
座長:不整脈センター 平尾 見三/難研生体情報薬理 古川 哲史
演題1:「右冠尖洞からの通電で根治した流出路起源心室不整脈の1例―3冠尖洞における電位/解剖学的位置の考察―」不整脈センター/循環器内科 杉山 浩二
演題2:「iPS細胞を用いた遺伝性不整脈モデルの研究」
難研生体情報薬理 大方 信一郎
演題3:「経過中に脳梗塞を合併した洞機能不全症候群の1男児例」
発生発達病態学 高橋暁子
参加者は28名でした(東京医科歯科大学 循環器内科/不整脈センター 19名、難治疾患研究所 4名、小児科 5名)。
第5回は2012年5月7日の開催を予定しております(東京医科歯科大学 M&Dタワー13階 大学院講義室2)。
2011.12.5
2011年11月28日に第3回東京医科歯科大学ハートリズム研究会を開催いたしました。
(東京医科歯科大学 M&Dタワー13階 大学院講義室2)
座長:不整脈センター 平尾 見三/難研生体情報薬理 古川 哲史
演題1:「Long RP’頻拍を呈する心房頻拍の12誘導心電図の特徴」
不整脈センター/循環器内科 柳下 敦彦
演題2:「ZFHX3(ATBF1)転写因子の心房細動原因遺伝子としての可能性」
難研生体情報薬理 平野 景子
演題3:「心臓再同期療法が著効した拡張型心筋症の一歳児例」
発生発達病態学 石井 卓
参加者は26名でした(東京医科歯科大学 循環器内科/不整脈センター 18名、難治疾患研究所 5名、小児科 3名)。
第4回は2012年1月28日の開催を予定しております。
2011.9.5
第2回東京医科歯科大学ハートリズム研究会を開催いたしました。
(東京医科歯科大学、M&Dタワー11階、大学院講義室)
座長:平尾 見三(不整脈センター)、古川 哲史(難治疾患研究所)
演題1:「ATP感受性心房頻拍における、ヒス束から離れた起源の分布についての検討」
不整脈センター/循環器内科 中村 知史
演題2:「Irx3と刺激伝導系の発達-J波症候群の原因遺伝子としての可能性」
難研生体情報薬理 小泉 章子
演題3:「小児、若年者の肥大型心筋症とICDについて」
発生発達病態学 倉信 大
演題4:「心磁計測による非侵襲的な肺静脈興奮の検出」
不整脈センター/循環器内科 笹野 哲郎
参加者は28名でした(東京医科歯科大学 循環器内科/不整脈センター 20名、難治疾患研究所 5名、小児科 3名)。
第3回は2011年11月28日の開催を予定しております(東京医科歯科大学、医歯学総合研究棟I期棟8階、保険衛生学講義室2)。
2011.7.4
第1回東京医科歯科大学アリスミア研究会を開催いたしました。
(東京医科歯科大学、M&Dタワー13階、大学院講義室)
症例呈示:「Maze手術後に出現した僧帽弁輪を旋回する心房粗動の診断とカテーテル焼灼術に成功した人工弁置換術後の1例」
東京医科歯科大学 不整脈センター 田中 泰章
特別講演:「次世代への不整脈研究-オーダーメイド医療、再生心筋など」
難治疾患研究所生体情報薬理学 古川 哲史教授
参加者は26名でした(東京医科歯科大学 循環器内科/不整脈センター 20名、難治疾患研究所 5名、小児科 1名)。
第2回は2011年9月4日の開催(東京医科歯科大学、M&Dタワー11階、大学院講義室)を予定しております。
2011.5.9
東京医科歯科大学医学部附属病院
不整脈センター サイトを開設しました。











