HOME >診療のご案内 - 泌尿器科の検査について:尿細胞診

最先端の技術で、「安全」「体への負担軽減」を実現する「ミニマム創内視鏡下手術」

泌尿器科の検査について

尿細胞診

尿中の細胞を鏡検し、悪性の細胞の有無を調べる検査です。
主に膀胱がん腎盂・尿管がんの診断に用いられます。
ClassⅠからⅤの5段階に分類されますが、ⅣまたはⅤの場合には膀胱がん腎盂・尿管がんの存在が強く疑われます。
しかし、ⅠまたはⅡだからといって膀胱がん腎盂・尿管がんが否定できるものではありません。

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日本ミニマム創泌尿器内視鏡外科学会

東京医科歯科大学大学院
医歯学総合研究科腎泌尿器科学教室

東京都文京区湯島1-5-45
TEL 03-5803-5680
(泌尿器科外来直通)
(午前6:00~午後4:00)
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