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歴史

東京医科歯科大学 皮膚科学教室の沿革

昭和19年5月 東京医学歯学専門学校皮膚泌尿器科学教室として開設
原田儀一郎先生初代教授に就任
昭和21年8月 東京医科歯科大学に昇格
昭和26年 新制大学となる
昭和30年 講座名が医学部皮膚科及び泌尿器科学教室に変更,大学院も設置
昭和30年 山田實先生助教授に就任
昭和35年4月 皮膚科学教室と泌尿器科学教室が分離
昭和41年11月 原田儀一郎教授御逝去
昭和41年12月 清寺真先生第2代教授に就任
昭和45年 清寺真教授,東北大学皮膚科学教室教授に就任
昭和48年 香川三郎先生,第3代教授に就任
昭和49年1月 佐藤吉昭先生,助教授に就任
昭和50年3月 手塚正講師,近畿大学皮膚科学教室教授に就任
昭和54年 香川教授を大会会長として第23回日本医真菌学会が開催される
昭和58年 第47回日本皮膚科学会東日本学術大会が当教室主宰のもと開催される
平成1年 香川三郎教授,退官される
平成2年4月 西岡清先生,第4代教授に就任
平成2年7月 片山一朗先生,助教授に就任
平成4年 梅田整先生を班長に迎え,形成外科診療班結成される
西岡清教授厚生省特定疾患強皮症調査研究班班長に就任(平成7年まで)
平成7年4月 大学院医学系内科学系皮膚科学講座が,生体感染制御医科学系環境皮膚免疫学講座の名称に改められる
平成8年7月 片山一朗助教授,長崎大学医学部皮膚科学教室教授に就任,
横関博雄講師,助教授に就任
平成9年1月 西岡教授皮膚脈管・膠原病研究会代表世話人に就任
平成11年4月 皮膚科学教室と形成外科学教室が分離
平成14年2月 西岡教授を大会会長として第65回日本皮膚科学会東京支部学術大会が開催される
平成14年11月 西岡教授を大会会長として第6回日独皮膚科学会が奈良において開催される
平成15年7月 西岡教授を大会会長として第33回日本皮膚アレルギー学会総会・学術大会が
開催される
平成16年3月 西岡清教授,退官される
平成17年1月 横関博雄助教授,第5代教授に就任
平成17年2月 佐藤貴浩講師,助教授に就任
平成19年6月西岡名誉教授を会長として第19回日本アレルギー学会春季臨床大会が横浜においてが開催される
平成19年3月山本俊幸教授,福島県立医科大学校皮膚科学教室教授に就任
平成19年11月横関教授を世話人として第8回日独皮膚科学会サテライトシンポジウム日光においてが開催される
平成20年9月横関教授を大会会長として第16回日本発汗学会総会が東京医科歯科大学にて開催される
平成24年4月佐藤貴浩准教授,防衛医科大学校皮膚科学教室教授に就任
平成24年7月横関教授を大会会長として第42回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会が軽井沢にて開催される
平成26年1月横関教授を大会会長として第37回日本皮膚脈管膠原病研究会が東京医科歯科大学にて開催される
平成26年12月山崎小百合先生,名古屋市立大学大学院医学研究科免疫学教室教授に就任,
平成27年2月横関教授を大会会長として第78回日本皮膚科学会東京支部学術大会が東京にて開催される
平成28年10月横関教授を大会会長として第12回日独皮膚科学会が軽井沢にて開催される

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