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著書

三浦雅彦: 最新口腔外科学 第5版 Oral and Maxillofacial Surgery. 第4章 3.放射線療法, pp.569-578, 医歯薬出版, 2017

三浦雅彦: 「新版 放射線医科学-生体と放射線・電磁波・超音波-」1章 放射線作用の基礎-分子から細胞へ1.9放射線感受性の修飾(酸素・分割・線量率). pp32-34, 大西武雄監修. 医療科学社, 2016

三浦雅彦:「口腔科学」Stomatology , 第4章口腔疾患治療学総論. 4-10放射線療法. 1)放射線腫瘍学の基礎、2)放射線治療の概念. pp377-385, 戸塚靖則 高戸毅監修, 朝倉書店, 2013

三浦雅彦:「第5版歯科放射線学」第2章4.人体に対する放射線影響, 第6章1.腫瘍に対する放射線の作用. pp395-402, 医歯薬出版株式会社, 2013

三浦雅彦:「がん放射線治療のbiology」特集 婦人科がん放射線治療の最新知見, 産婦人科の実際. pp 889-895, 62: No7, 金原出版株式会社, 2013

三浦雅彦:「臨床放射線腫瘍学」最新知見に基づいた放射線治療の実践. 2.放射線生物学 C.放射線感受性の決定因子とその修飾. pp 50-54, 日本放射線腫瘍学会/日本放射線腫瘍学研究機構編集, 南江堂, 2012

三浦雅彦: からだと酸素の辞典 「がんと酸素」4.15章pp393-397, 田村守編, 酸素ダイナミックス研究会編集, 朝倉書店, 2009

三浦雅彦: 放射線医科学-生体と放射線・電磁波・超音波-1章 放射線作用の基礎-分子から細胞へ1.11放射線による感受性の修飾(酸素、分割、線量率). p32-33,大西武雄監修. 学会出版センター, 2007

三浦雅彦: エビデンス放射線治療. 総論1:遺伝子と放射線感受性. p2-6, 各論B: 頭頸部癌b.舌癌以外の口腔癌.p101-106, 渋谷均, 平岡真寛, 晴山雅人編, 中外医学社, 2007

三浦雅彦: がん研究のいま:第3巻「がんの診断と治療」第13章:放射線抵抗性シグナル伝達機構. pp157-166, 中村祐輔, 稲澤譲治編, 東京大学出版会, 2006

Miura M: Apoptosis: A predictor of radiosensitivity in solid tumors ? In: Research Advances in Cancer, R.M.Mohan, eds. Global Research Network. 3, 15-20, 2003

Miura M, and Sasaki T : Detection of Chromatin-bound PCNA in Cultured Cells following Exposure to DNA Damaging Agents. In : Methods in Molecular Biology, DNA Repair Protocol : Eukaryotic Systems, Daryl S. Henderson, eds. Humana Press. 577-582, 1999