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基礎医学・生命科学

基礎医学

組織・教職員名テーマ
分子細胞遺伝学分野
 稲澤譲治教授
・マイクロRNA「miR-634」投与で抗がん剤の治療効果高まる‐東京医科歯科大
・がん転移促進する物質 東京医科歯科大 悪性度判定に一役
・がんの浸潤・転移に関わる上皮間葉転換を促進するマイクロRNAを発見-東京医歯大
・細胞死促すRNA 東京医科歯科大 抗がん剤 働き強化
・ゲノム情報を医療に役立てる、マイクロRNAによるがん治療から個別先制医療まで
分子腫瘍医学分野
 田中真二教授
・初期すい臓がん働く酵素、東京医科歯科大、治療に応用も
・東京医科歯科大、不要たんぱく質分解酵素が膵臓がん発症時に活性
肝臓病態制御学講座
 朝比奈靖浩寄附講座教授
・HBV感染細胞 長期培養成功
・東京医科歯科大 B型肝炎ウイルス感染培養系を開発
・B型肝炎ウイルスの感染培養系開発に成功、ヒトiPS細胞で 東京医科歯科大学ほか
・感染、長期培養可能な細胞=B型肝炎ウイルス-東京医歯大など
・ヒトiPS細胞でB型肝炎ウイルスの長期間感染・培養に成功-東京医歯大
・東京医科歯科大、B型肝炎ウイルスをiPS細胞利用で長期間培養可能に
・B型肝炎感染の細胞培養 東京医科歯科大
システム発生・再生医学分野
 淺原弘嗣教授
・椎間板の形保つ遺伝子を発見 東京医歯大
・椎間板線維輪の構成に必須の遺伝子を発見-東京医歯大
細胞生理学分野
 佐藤信吾講師
・東京医科歯科大、がんの骨転移促す新物質、「造骨型」診断・治療に光。
ゲノム病理学分野
 石川俊平教授
・がん標的発見 効率的に バイオ医薬の開発短縮
・がん細胞への情報 遮断
・スキルス胃がんの原因遺伝子特定
薬化学分野
 影近弘之教授
・狭心症や心筋梗塞の発症 関連遺伝子を発見
・ペレチノインが肝がん再発を防ぐメカニズムを解明
臓器代謝ネットワーク講座
 菅波孝祥寄附講座教授
・脂肪組織線維化の鍵分子「ミンクル」解明 東京医科歯科大チーム
疾患モデル動物解析学分野
 金井正美教授
・不妊となる着床不全はある遺伝子の発現量低下が原因 東京医科歯科大が解明
・着床失敗の原因遺伝子 東京医歯大が発見 成功率向上に道
幹細胞医学分野
 西村栄美教授
・加齢による薄毛・脱毛の仕組み解明-毛包幹細胞が表皮となり落屑
・髪が薄くなる仕組み解明 “17型コラーゲン”がカギ
国際環境寄生虫病学分野
 太田伸生教授
・アニサキスについて
・寄生虫症 目や脳の中にすみ着く
・ズビニ鉤虫に関する解説
国際環境寄生虫病学分野
 赤尾信明准教授
・学校のぎょう虫検査が2015年度限りで終了
・東京医科歯科大、トキソカラ症の検査手法開発
歯周病学分野
 和泉雄一教授
・インプラント周囲炎と歯周炎の原因細菌叢異なる-東京医歯大
部分床義歯補綴学分野
 若林則幸教授
・インプラントに「光機能化」処理 術後炎症抑制効果 東京医科歯科大など
硬組織薬理学分野
 青木和広准教授
・手術不要、注射による簡便な顎骨造成にマウスで成功
・東京医科歯科大学歯学部附属病院・小児歯科
 外傷で失われた子供たちの歯を治療
・Jaw Bone Osteogenesis Following Injection of Gel Containing
 Bone-Augmenting Agents
・Researchers grow mice jawbone by injecting protein-peptide combo
分子薬理学分野
 江面陽一准教授
・骨粗しょう症の高齢女性に朗報 新しい骨をつくる遺伝子を発見
・骨粗しょう症を予防する遺伝子を発見 新薬開発に期待

神経科学

神経難病
組織・教職員名テーマ
神経病理学分野
 岡澤均教授
・脊髄小脳失調症モデルマウスの寿命を延長
 HMGB1—AAVベクターによる前臨床試験が進行中
・東京医科歯科大、遺伝性難病「小頭症」の発症メカニズム解明
・小頭症マウス、脳サイズ回復=遺伝子治療の可能性期待
・アルツハイマー、発症前にタンパク質異常
・知的障害に関わるたんぱく質 立体構造突き止め
・アルツハイマー病に飢餓状態が重なると病態を悪化させる可能性
・新医療に道 オートファジーとは
・「オートファジー」 医療への応用研究進む 神経疾患、がん治療に期待
・アルツハイマー病の早期治療に道−東京医科歯科大など、分子メカニズム解明
・脊髄小脳変性症 遺伝子治療で効果 東京医歯大が動物実験
・化合物の統合的スクリーニングでハンチントン病の新しい治療薬シーズ発見
・ハンチントン病で新しい細胞死TRIADが発生
・細胞外分子HMGB1を標的とする抗体治療法を開発
分子神経科学分野
 田中光一教授
・東京医科歯科大、自閉症・強迫症などが発症する仕組み解明-グリア細胞機能が異常に
・鬱病に似た症状を発症 マウス脳で細胞発見
分子神経科学分野
 相澤秀紀准教授
・東京医科歯科大など、うつ状態引き起こす脳神経の状態解明-グリア細胞の活動関与
・鬱病に似た症状を発症 マウス脳で細胞発見
脳統合機能研究センター
 味岡逸樹准教授
・東京医科歯科大、マウスで効果、脳損傷、たんぱく質で修復、
 「スポンジ」移植、神経細胞入り込む
・破損した脳の回復の研究
脳統合機能研究センター
 渡瀬啓准教授
・脊髄小脳失調症6型の病態進行の仕組み解明-東京医科歯科大、「ミクログリア」が関与
・PARK17患者と同じ変異をVPS35遺伝子に持つマウス作製に成功
脳統合機能研究センター
 相川知徳助教
・脊髄小脳失調症6型の病態進行の仕組み解明-東京医科歯科大、「ミクログリア」が関与
認知神経科学
組織・教職員名テーマ
認知神経生物学分野
 泰羅雅登教授
・読み聞かせと子どもの脳の発育について
・視覚と体の動きの連動について
・すぐに役立つ!錯覚ミステリー!
・朝は苦手でも早起きして仕事すべき ノルアドレナリンで「やる気」になる
・どうして酒を飲むと思い出せないのか 家にはきちんとたどり着けるのに・・・
・朝は苦手でも早起きして仕事すべきなのか
・ストレスを力に変える方法

生命科学・生物学

組織・教職員名テーマ
幹細胞制御分野
 田賀哲也教授
・胎生期の造血幹細胞の維持に関与する分子Sox17の発見
・TMDU、がん幹細胞が自らの生存に適した環境を構築する戦略を解明
・がん幹細胞の抵抗解明 たんぱく質が栄養補給 東京医科歯科大など
病態細胞生物学分野
 清水重臣教授
・赤血球からミトコンドリアが除かれるメカニズムを解明
・ハンチントン病 症状改善に道
・ノーベル賞で注目オートファジー 何に活用されている?
エピジェネティクス分野
 石野史敏教授
・PEG10遺伝子と胎盤の発生について
エピジェネティクス分野
 幸田尚准教授
・受精卵、内部で何が起きる?
細胞生理学分野
 竹田秀教授
・分子生物学の最前線
細胞生物学分野
 中田隆夫教授
・細胞内カルシウムシグナルを光で自在に操る人工タンパク質を開発-東京医科歯科大
・光シグナルを自在に操作 医科歯科大など新技術を開発
分子発生学分野
 武智正樹助教
・哺乳類の鼓膜、下顎から進化 耳の起源、爬虫類と別