グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ




医療と健康

予防医療・再生医療

予防医療
組織・教職員名テーマ
医学部附属病院
長寿・健康人生推進センター
・遺伝子解析と生活指導でがんや生活習慣病の予防を目指す
 -東京医科歯科大学「長寿・健康人生推進センター」の取り組み
・心身の健康を保ち長生きするには何が必要か?
 -東京医科歯科大学「長寿・健康人生推進センター」の検診の特徴
・ゲノム検査で疾患リスク予測
・P5と東京医科歯科大「医療インフラを進化」 遺伝子解析×健診で病防ぐ
・遺伝子分析 予防医療に活用 健康管理ゲノム情報提供
・東京医科歯科大 長寿・健康人生推進センターが診療開始 遺伝子要因もとに
 予防医学を実践
・遺伝子情報を基に病気の「かかりやすさ」診断
 東京医科歯科大学、5月から会員制診療サービス
・病気リスク診断 予防法を提案 東京医科歯科大
・遺伝子解析し疾患予防、東京医科歯科大 会員制、来月から
再生医療
組織・教職員名テーマ
医学部附属病院
細胞治療センター
・東京医科歯科大学細胞治療センター 培養法開発、速さ重視
再生医療支援人材育成コンソーシアム・高度医療の即戦力育成 東京医科歯科大・京大・阪大 「再生」で共通課程
・再生医療、弱い基盤 3大学が人材育成支援
再生医療研究センター
 関矢一郎教授
・東京医科歯科大再生医療研究センター―膝の痛み、幹細胞で治す
・半月板を細胞移植で修復…国内初の臨床研究へ
・膝関節症を幹細胞注射で治療 東京医科歯科大がラットで効果実証
・東京医歯大、幹細胞移植で膝治療 潜在的患者2500万人
・手術時にゴミとして捨てられていたものが膝痛治療の光明となる
消化管先端治療学分野
 中村哲也寄附講座教授
・幹細胞を移植し大腸に小腸機能
物質医工学分野
 岸田晶夫教授
・動物由来の「脱細胞化組織」再生医療向け研究
発生再生生物学分野
 仁科博史教授
・東京医科歯科大、体の中で立体的な臓器が作られる仕組みを明らかに
・身体の立体的形成決める遺伝子=人工臓器実現に期待-医科歯科大など
システム発生・再生医学分野
 浅原弘嗣 教授
・椎間板ヘルニア治療に道−東京医科歯科大、線維輪の形成遺伝子発見
・TMDU、椎間板線維輪の形成に必要な遺伝子を発見 - 再生医療への応用に期待
・腱・靭帯の骨化疾患 ラットで仕組み解明 東京医科歯科大
・けんが強くなる可能性、ラット実験でも確認、東京医科歯科大
・腱修復にスイッチ遺伝子 東京医科歯科大など 再生医療の足がかりに
・腱の発達には運動が必要だと解明 遺伝子レベルで解明

がんや生活習慣に関連する病気

がん

頭頸部のがん
組織・教職員名テーマ
頭頸部外科学分野
 朝蔭孝宏教授
・頭頸部がんについて
・東京医科歯科大学医学部附属病院頭頸部外科
 高度な技術とチーム連携でQOL考えた癌治療に臨む
耳鼻咽喉科学分野
 角田篤信准教授
・頭蓋底腫瘍チーム医療
消化器のがん
組織・教職員名テーマ
消化管外科学分野
 川田研郎講師
・食道がん
・胸焼けで悩むとき
肝胆膵外科学分野
 田邉稔教授
・膵臓がんについて
・膵嚢胞―自覚症状無く偶然発見される場合も
・リンパ節への転移が病後の経過を左右する胆道がん
・胆嚢がんについて
分子腫瘍医学分野
 田中真二教授
・膵臓の腫瘍について
・東京医科歯科大、不要たんぱく質分解酵素が膵臓がん発症時に活性
・初期すい臓がん働く酵素、東京医科歯科大、治療に応用も
低侵襲医歯学研究センター
 小嶋一幸特任教授
・胃がん腹腔鏡下手術
・急増する胃がんを腹腔鏡下手術で撃つ
杉原健一特任教授・大腸がん、アスピリンで予防…7千人臨床試験
・ノモグラムについて
・高齢者とがん治療
応用腫瘍学講座
 石黒めぐみJR准教授
・東京医科歯科大、古本を回収して寄付をする活動をスタート
 立案者の東京医科歯科大学准教授の石黒めぐみ氏らに聞く
・大腸がんの基礎知識
・Stage II大腸癌における術後補助化学療法の上乗せ効果、示せず
 手術単独群でも5年時RFS 85%、OS 94%と予後良好
腎臓・膀胱・前立腺のがん
組織・教職員名テーマ
木原和徳特任教授・前立腺がん
・自由な発想を現実に。イノベーター泌尿器外科医の挑戦
腎泌尿器外科学分野
 藤井靖久准教授
・腎がんについて知ろう
腎泌尿器外科学分野
 齋藤一隆講師
・原因不明の血尿について
腎泌尿器外科学分野
 木島敏樹助教
・泌尿器のガンについて
放射線治療
組織・教職員名テーマ
高気圧治療部
 柳下和慶准教授
・応用進む高気圧酸素治療…放射線の副作用にも効果
・医療放射線を減らす―毛細血管 酸素治療で修復
がんと暮らし・緩和医療
組織・教職員名テーマ
血液内科学分野
 坂下千瑞子特任助教
・がんを経験した医師に学ぶがん予防法
・苦しさを取り除く「笑い方」、処方します!
・がんを笑おう 再発経験の医師「笑い療法士」取得
心療・緩和医療学分野
 松島英介教授
・がん告知と終末期医療について
・おひとりさまのがん あなたを守るお金と相談相手
・「気持ちのつらさ」は第6のバイタルサイン

睡眠や生活習慣に関連する病気

睡眠
組織・教職員名テーマ
快眠センター
 宮崎泰成センター長
・眠っているときに呼吸が止まる-睡眠時無呼吸症とはどんな病気か
快眠センター
 玉岡明洋副センター長
・睡眠時無呼吸症候群
・死に至る「睡眠」長生きする「睡眠」-がん、認知症、脳梗塞にも関係
快眠歯科(いびき・無呼吸)外来
 秀島雅之講師
・睡眠と病気
・睡眠時無呼吸症候群は万病のもと
保健管理センター
 平井伸英准教授
・うなされて大きな声を出す
生物学
 服部淳彦教授
・「寝る前スマホ」が老化を加速 体内リズムを整えよ
高血圧・高脂血症・糖尿病,その他の生活習慣に関連する病気
組織・教職員名テーマ
分子内分泌代謝学分野
 小川佳宏教授
・危険な「場違い脂肪」から身を守る方法
・やせる糖尿病薬、私に合う? 血中の糖分を尿へ排出 体力あって太めなら選択肢に
・異所性脂肪の予防と対策
・20年先の肥満症診療見据え「ビジョン」を(第37回日本肥満学会)
・引き算の結果でしかない脂肪の行方―脂肪もさまざま
・糖尿病予防啓発プログラム
・メタボリックシンドロームと健診
・母乳成分が「脂肪燃焼遺伝子」をオンに
・母乳により脂肪燃焼機能が発達する仕組み発見
・20代、30代女性の栄養不足が子どもの将来の病気に影響
・摂食障害について
・熱中症予防、小まめに体の異変チェック
メタボ先制医療学講座
 橋本貢士寄附講座准教授
・女性の肥満症治療 甲状腺ホルモン 減量を手助け
・甲状腺疾患について
糖尿病・内分泌・代謝内科
 坊内良太郎助教
・Increased visceral adiposity predicts NAFLD in normal-weight adults
with type 2 diabetes
(2型糖尿病を持つ標準体重の成人において内臓肥満は非アルコール性脂肪性肝炎の
リスクとなる)
・Type 2 diabetes and body shape index linked to arterial stiffness
(2型糖尿病とABSIは動脈硬化に関係している)
生命倫理研究センター
 吉田雅幸教授
・動脈硬化の検査値の見方
・高脂肪食摂取による動脈硬化発症、その鍵分子はC5a-東京医歯大
・PCSK9阻害薬,1年間のLDL-C減少効果
先進倫理医科学分野
 大坂瑞子助教
・高脂肪食摂取による動脈硬化発症、その鍵分子はC5a-東京医歯大
腎臓内科学分野
 内田信一教授
・東京医科歯科大、高血圧の一因となる血管収縮起こす分子機構を発見
・腎臓、血管病など根本治療へ前進 高血圧を引き起こす仕組み解明
腎臓内科学分野
 菊池絵里子氏
・塩分吸収抑制物質を発見 高血圧治療薬候補に
血流制御内科学分野
 下門顕太郎教授
 篠崎昇平准教授
・糖尿病や認知症発症 メカニズム一部解明
生命機能情報解析学分野
 笹野哲郎准教授
・脳梗塞予測の新手法
・血液の固まりやすさが簡単にわかる 正確、手軽な検査法を東京医科歯科大が開発
・脳梗塞のリスク判断へ 血の固まりやすさ 電気で計測する技術
・血液の固まりやすさ正確に計測 脳梗塞リスク判断に威力
・血栓の可能性、簡単計測、東京医科歯科大、脳梗塞予防に

女性の健康

組織・教職員名テーマ
女性健康医学講座
 寺内公一寄附講座准教授
・物忘れ
・体は変化する、だから年代によって女性ホルモンを使い分け
 将来の骨粗しょう症や心臓・血管の病気の対策にも
・子宮内のリング 外すべきか
・更年期の健康について
・1日2回のトマトジュース摂取で、血中の中性脂肪が低下することが明らかに
皮膚科学分野
 高山かおる特任講師
・自爪を保護&補強して負担を減らそう!こまめなケアで美しい自爪が手に入る
・「足」に癒やし
・かかとのガサガサ
・足裏ケアについて
・正しい歩き方
・足のウオノメ・タコの目
・あなたのつま先は何タイプ? 自分の足の形に合う靴選びのポイント
・ジェルネイルや人工爪の付けっぱなしで繁殖する、爪の雑菌に注意
・足裏のアーチがない偏平足の人は、足がむくみやすいって本当?
・水虫菌が足についても、その日のうちに洗えば水虫にならない!?
・ウオノメ・タコ、正しく歩いて防ぐ
・痛い巻き爪の原因は足の形&靴の圧迫! セルフケアで予防と対策を
小児・周産期地域医療学講座
 大井理恵寄附講座助教
・静脈瘤
・子宮外妊娠
医歯学教育システム研究センター
 別府正志講師
(老年病内科・漢方外来)
・「イライラ」「月経不順」を放置すると将来どうなる? 今からできるケア法は?

子どもの健康

組織・教職員名 テーマ
国際健康推進医学分野
 藤原武男教授
・「高い高い」で乳幼児揺さぶられ症候群になるって本当?
発生発達病態学分野
 鹿島田健一講師
・性分化疾患とは

心と身体の健康

脳や神経の病気

認知症
組織・教職員名テーマ
精神科
 朝田隆特任教授
・認知症にならない生活って?
・みんなでワイワイ 訓練で物忘れ改善
・認知症の前段階MCI 生活習慣改善で症状回復も放置で発症50%
・名医の実践していること
・早期発見で認知症予防!今注目の「MCI」とは!?
・認知機能低下の新たな血液バイオマーカーを発見
・認知症予備軍、血液から判定へ 特定たんぱく質を測る
・認知症、「つまずき」なくそう 排泄・着替え「流れ」乱さぬ手助け
・血液検査で分かる認知症リスク 約100施設が実施
・家庭でできる!簡単認知症チェック
・更年期うつと誤診例あり! 患者4万人以上!
 働き盛りの『若年性認知症』のチェックリスト
・「うつ病性仮性認知症」を見逃すな! “前兆”を知って早期発見、認知症予防に
長寿・健康人生推進センター
 石川欽也教授
・東京医科歯科大、ヒトの小脳の運動学習を定量評価するシステム開発-認知症を迅速診断
看護ケア技術開発学分野
 齋藤やよい教授
・絵を見て回想、認知症緩和
脳腫瘍・脳血管障害
組織・教職員名テーマ
血管内治療学分野
 根本繁教授
・脳梗塞のタイムリミット 血管内治療で復帰確率向上
脳神経機能外科学分野
 成相直准教授
・もやもや病について
脳神経機能外科学分野
 壽美田一貴助教
・脳リンパ腫について
・脳腫瘍について
脳神経病態学分野
 横田隆徳教授
・朝からじわじわズキズキ…放っておいたら危ない頭痛の症状
てんかん
組織・教職員名テーマ
脳神経機能外科学分野
 前原健寿教授
・内側側頭葉てんかん
心療・緩和医療学分野
 宮島美穂助教
・てんかん発作を心拍異常から予知
・てんかん発作を心電図を元に8分前に予知できる技術を開発
 ~発作が起こる前に安全を確保できるウェアラブル予知デバイスを実現
痛み
組織・教職員名テーマ
心肺統御麻酔学分野
 倉田二郎講師
・痛みについて(線維筋痛症)
・痛みのfMRIによる画像化

膠原病・自己免疫疾患・血管炎

組織・教職員名テーマ
膠原病・リウマチ内科学分野
 上阪等教授
・リウマチの症状と治療法
・血管炎について
・シェーグレン症候群について
・多発血管炎性肉芽腫症
・冷えの症状について
・発想の転換が生んだ関節リウマチの新薬
・東京医科⻭科⼤、新旧2薬剤で関節リウマチ完治、動物実験で確認
・炎症で筋力低下抑制めざし治験
薬害監視学講座
 針谷正祥寄附講座教授
・チャーグストラウス症候群
・関節リウマチ薬
生涯免疫難病学講座
 森雅亮寄附講座教授
・若年性特発性関節炎
・若年性繊維筋痛症・慢性疲労症候群の最近の知見
血管外科
 井上芳徳准教授
・レイノー症状、手足の指、冷えると紫色に

先天性疾患

組織・教職員名テーマ
発生発達病態学分野
 森尾友宏教授
 金兼弘和准教授
・原発性免疫不全症
・極めて稀な難病「先天性肺胞たんぱく症」の1歳児手術に成功 医科歯科大
・世界初、肺難病の造血細胞移植治療に成功- 東京医科歯科大附属病院
・先天性肺胞蛋白症患児に対する造血細胞移植による治療
小児・周産期地域医療学講座
 今井耕輔准教授
・PTEN遺伝子変異により免疫不全症発症
・「新生児検査導入を」 先天的な免疫不全「PID」

感染症

組織・教職員名テーマ
国際環境寄生虫病学分野
 赤尾信明准教授
・東京医科歯科大、トキソカラ症の検査手法開発
血液内科学分野
 新井文子講師
・慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)について

内科系疾患

肺の病気
組織・教職員名テーマ
保健管理センター
 宮崎泰成教授
・夏型過敏性肺炎
・風邪、大丈夫?
呼吸器内科
 藤江俊秀助教
・高齢者に多い肺炎とその対処法
心臓の病気
組織・教職員名テーマ
心臓血管外科学分野 荒井裕国教授・心不全
・狭心症・心筋梗塞
循環制御内科学分野
 磯部光章教授
・心臓病
・循環器疾患と歯周病
・デバイス治療の発展と高齢者への予防治療
・心不全 名医のセカンドオピニオン「デバイス治療の発展と高齢者への予防治療」
・補助人工心臓「植え込み型」拡大
・増加している心不全(隠れ心不全)の発見と治療
・小児ドナーの心臓は小児のレシピエントに
心臓調律制御学担当/
不整脈センター
 平尾見三教授
・心房細動の最新治療
・高齢者の不整脈
・心房細動 広がる治療法 心臓に入れる器具 開発進む
・J波症候群
生体情報薬理学分野
 古川哲史教授
・東京医科歯科大、運動中の致死的不整脈に関連する新遺伝子を同定
・東京医科歯科大など、運動中に突然死を引き起こす可能性ある原因遺伝子を発見
・一見異常なしの特発性VFに関連する新たな遺伝子を同定
 東京医歯大,浜松医大,国循の共同研究
分子病態分野
 木村彰方教授
・心筋症の心不全病態が男性で重症になるメカニズム
消化器の病気
組織・教職員名テーマ
消化器病態学分野
 渡邊守教授
・出た!「便秘」新対策で劇的改善SP
・潰瘍性大腸炎
・炎症性腸疾患の病態と治療
・クローン病の診断と治療
・”腸の世紀”に難治疾患に挑む
・大腸がん検診
・過敏性腸症候群について
・難病の潰瘍性大腸炎 新薬の開発に成功 日本発は十数年ぶり
・潰瘍性大腸炎に新薬登場 臨床試験で効果確認
・クローン病発症に関わる遺伝子「TNFAIP3」が炎症を起こす原因細胞の生死を決める-医科歯科大
肝臓病態制御学講座
 朝比奈靖浩寄附講座教授
・くらしナビ・ライフスタイル:C型肝炎、飲み薬で撃退
・C型、副作用少ない新薬 耐性ウイルス出現には注意
・B型、体内に潜み再活性化の恐れ 増える性交渉感染
・東京医科歯科大学医学部附属病院消化器内科 肝炎・肝がん撲滅外来
 格段に進歩した肝炎治療で肝がん撲滅を目指す
腎臓の病気
組織・教職員名テーマ
腎臓内科学分野
 内田信一教授
・重い腎臓病 発症解明
・最先端の遺伝子解析技術 東京医科歯科大学医学部附属病院・腎臓内科

整形外科領域の病気

脊椎
組織・教職員名テーマ
整形外科学分野
 大川淳教授
・手のしびれ 手や首に負担、神経圧迫のサイン
・手足のしびれ、歩行困難 背骨つなぐ靭帯「骨化」が原因?
・後縦靭帯骨化症
上肢・下肢
組織・教職員名テーマ
運動器外科学分野
 宗田大教授
・前十字靭帯断裂
・変形性股関節症
・人工関節 両膝同時手術に利点
・「肩こり筋」をストレッチ
・ひざの痛み 転倒の原因、筋力訓練で予防
再生医療研究センター
 関矢一郎教授
・東京医科歯科大再生医療研究センター―膝の痛み、幹細胞で治す
・再生医療の最前線~数年以内に実用化される分野は?(変形性膝関節症)
・ひざの痛みに朗報!?完治が難しい半月板損傷の再生医療
・半月板を細胞移植で修復…国内初の臨床研究へ
・東京医科歯科大、体性幹細胞を用い膝半月板再生で臨床研究開始
・東京医歯大、幹細胞移植で膝治療 潜在的患者2500万人
・国内初の幹細胞移植による膝半月板の再生 東京医科歯科大で数年内に実用化
・急速に進む再生医療研究「半月板」最前線
・手術時にゴミとして捨てられていたものが膝痛治療の光明となる
・膝関節症を幹細胞注射で治療 東京医科歯科大がラットで効果実証
・半月板損傷、再生医療が新たな光 患者の幹細胞から/牛のコラーゲン活用
・東京医科歯科大 膝の細胞、注射で移植
関節機能再建学講座
 望月智之寄附講座准教授
・肩が痛いとき
・肩甲骨について

皮膚・目や耳鼻咽喉領域の病気

皮膚の病気
組織・教職員名テーマ
皮膚科学分野
 横関博雄教授
・汗の臭い防ぐには
・止まらない汗「多汗症」 ~発汗異常外来と最新治療法~
・不安でうつ状態にも 7人に1人が悩む多汗症に最新手術
・わき汗、もう悩ませない 制汗剤、各社が改良
・慢性じんましん
目の病気
組織・教職員名テーマ
眼科学分野
 大野京子教授
・時代を支える女性医師
 失明”ゼロ”を目指し眼科の可能性に挑む「近視の女王」
・子どもの近視 眼底検査で異常見分ける
・眼底検査で近視の子どもの失明リスクを診断 東京医科歯科大学
・病的近視の患者 小児期から兆候 東京医科歯科大
・病的近視患者、小児期に通常の学童近視と異なる眼底所見-東京医科歯科大
・失明の恐れ「病的近視」リスクを小児期に早期発見 東京医科歯科大
・近視の子 失明リスク診断可能に 東京医科歯科大学 研究グループ
・「病的近視」治療に糸口-東京医科歯科大、小児期の網膜障害治療で失明回避へ
・近視の子ども「失明リスク」判別可能に
・失明の危険を防ぐ「強度近視」簡単チェック法
・失明原因として重要な病的近視
・老眼 目の疲れ、40歳以上なら受診を
・脈絡膜新生血管の最新治療について
・子どもたちの将来のために瞳の健康と安心を
眼科学分野
 高瀬博講師
・高齢者の白内障
眼科
 林憲吾助教
・逆さまつ毛 老化でも発症、手術で改善
耳鼻咽喉科の病気
組織・教職員名テーマ
耳鼻咽喉科学分野
 堤剛教授
・突発性難聴 原因不明、再生医療に光 長い目で観察、自然治癒も
頭頸部外科学分野
 角田篤信准教授
・10分でOK 「メニエール病」死ぬほど辛いめまいの治療法
耳鼻咽喉科学分野
 鈴木康弘講師
・咽喉頭異常感症

歯と口の健康

歯周病
組織・教職員名テーマ
歯周病学分野
 和泉雄一教授
・歯周病と全身疾患の関係
・歯周病と心筋梗塞
・歯周病と糖尿病
・メタボを悪化させる歯周病、侮るべからず
 第10章 歯も目も皮膚も―メタボと体の深い関係
・歯周病対策の基本は日々の歯垢除去
・スーパードクターの習慣に密着
・90歳までしっかり噛もう「歯イキイキ健康術」
・歯周病ケアで全身健康に
・歯周外科治療におけるバイオリジェネレーション法
・歯周組織再生療法
・むし歯のない人こそ歯周病にご用心
歯科医療行動科学分野
 俣木志朗教授
・歯周病の体内への影響
生涯口腔保健衛生学分野
 荒川真一教授
・歯周病の正しい知識とケア
歯周病学分野
 渡辺久准教授
・40歳以上の8割…病気ドミノ倒し 歯周病治すか死を選ぶか
歯周病学分野
 青木章講師
・歯周病と早産
・歯周病とアルツハイマー病
歯周病学分野
 小林宏明助教
・美しく健康な歯のための「歯磨き法」の基本
むし歯
組織・教職員名テーマ
う蝕制御学分野
 田上順次教授
・「レジン」で実現させる”削らないという選択”
・むし歯
・夏の時期における⻭のリスクについて
・OCTを用いたむし歯診断
・歯間の汚れ、除去するには
歯髄生物学分野
 興地隆史教授
・むし歯治療について
う蝕制御学分野
 大槻昌幸准教授
・エルビウムヤグレーザー
う蝕制御学分野
 保坂啓一助教
・歯の常識・非常識
お口の悩みとお口のケア
組織・教職員名テーマ
健康推進歯学分野
 川口陽子教授
・夏の気になる!口臭徹底撃退法!
・息さわやか外来について
・口臭とドライマウス
・口臭予防
・口から分かる体の異変
顎口腔外科分野
 原田浩之教授
・睡眠中のだ液分泌抑制
・口の中の異変 放置しないで 長引く痛み、深刻なケースも
歯科心身医学分野
 豊福明教授
・口内炎、舌痛症について
健康支援口腔保健衛生学分野
 吉増秀實教授
・口腔ケアについて
口腔健康教育学分野
 遠藤圭子准教授
・歯の健康について
小児歯科学分野
 宮新美智世准教授
・東京医科歯科大学歯学部附属病院・小児歯科
 外傷で失われた子供たちの歯を治療
・こどもの歯の健康
・乳幼児の舌小帯短縮症
歯科衛生保健部
 足達淑子部長
・歯科衛生士が主体となる新たな治療への取り組み
入れ歯,高齢者の歯の健康
組織・教職員名テーマ
高齢者歯科学分野
 水口俊介教授
・義歯・入れ歯治療について
・補綴(ほてつ)とは。「補い・綴る」義歯(入れ歯)の役割
・歯と全身疾患
・入れ歯、ブリッジ、インプラントの◯と×
・咀嚼がつくる健康長寿
・入れ歯、ブリッジ、インプラント あなたに合う義歯の選び方
・90歳までしっかり噛もう「歯イキイキ健康術」
・歯の調子がよくないときの食事
高齢者歯科学分野
 戸原玄准教授
・「食べる」の驚異のしくみ なぜ,むせずに飲みこめるのか?
・むせについて
・サトイモが餅代わり…米と混ぜ、のみ込みやすく
・肺炎で「とりあえず禁食」はもうやめよう
・口腔嚥下ケア 口から食べて生活に張り
・口の筋肉鍛えて風邪・肺炎予防
・摂食嚥下関連医療資源マップで連携の輪を広げる
・リハビリ:高齢者の自立生活を支援 「食べて飲み込む」、機関紹介
・食べる力回復へ 医療機関マップHP公開
・嚥下機能検査は退院後にこそ必要
口腔健康教育学分野
 遠藤圭子准教授
・口腔ケアで健康長寿
顎顔面外科学分野
 中久木康一助教
・口腔ケアで防ぐ震災関連死
・口内ケア 怠らないで 誤嚥性肺炎 震災時に増 マッサージも効果
歯科矯正
組織・教職員名テーマ
顎顔面矯正学分野
 森山啓司教授
・こどもの歯科矯正
顎顔面矯正学分野
 森山啓司教授
バイオデザイン分野
 高久田和夫教授
・矯正治療の新デバイス実現を目指し骨結合が速いコーティング法を開発
咬合機能矯正学分野
 小野卓史教授
・歯科矯正治療と歯の自家移植
・大人の歯の矯正 状態や機能に基づく診断重要
歯科領域の研究成果
組織・教職員名テーマ
顎顔面矯正学分野
 森山啓司教授
・歯胚を分割して歯を増やす技術を開発。新たな歯科再生医療に期待が集まる
・歯の原基から、複数の歯を発生させる技術を開発―移植医療への応用に期待
硬組織薬理学分野
 青木和広准教授
・骨粗鬆症と歯の治療
・骨疾患治療薬としてのペプチド薬
・ペプチドと骨形成因子を組み合わせた薬剤で顎の骨を増やすことに成功
・あごの骨、手術せずに注射で増やす
 東京医科歯科大などの研究チームがマウスで成功。歯科臨床への応用に期待
・世界初!手術不要のアゴの骨形成技術 マウスで成功 インプラントなどに有効
健康推進歯学分野
 植野正之准教授
・出産多い女性、残る歯減る傾向「妊娠中も十分ケアを」
・出産重ねると歯が減る 治療の機会減少
・受動喫煙、男性の歯周病3倍に=細菌発育、免疫力低下—東京医歯大など
・受動喫煙の男性は喫煙者と同程度、歯周病の危険
歯科治療の安全衛生管理
組織・教職員名テーマ
医歯学教育システム研究センター
 荒木孝二教授
・歯科治療・水に細菌…機器に滞留し増殖 対策不十分