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平成28年度のプログラムを紹介します

学内外の講師による講義を行いました

口腔保健衛生学専攻3年生を対象にした本プログラム講義内容をご紹介します。

【講義内容】
9/30 本学における歯科衛生士と他職種との連携方法について
    中西 桃子先生
    (歯学部附属病院歯科衛生保健部 歯科衛生士)
 
10/7 急性期病院における歯科衛生士の役割
    吉田 沙織先生
    (都立墨東病院 歯科衛生士)

10/21 周術期口腔機能管理の実際
    ―歯科診療上における歯科衛生士の役割ー
     河野 章江先生
    (講道館ビル歯科・口腔外科 歯科衛生士)

11/18 高齢社会と歯科衛生士―病院歯科での活躍―
    大野 友久先生
    (国立長寿医療研究センター 歯科医師)

11/25 病院における歯科衛生士の役割と多職種連携―全身と口腔の関連―
    高柳 久与先生
    (聖隷三方原病院 歯科衛生士)

12/2  多職種連携で果たす歯科衛生士の役割
    西川 利恵先生
    (東名厚木病院 歯科衛生士)

    地域一体型NSTで活躍が期待される歯科衛生士へ看護師として伝えたいこと
    柴崎 美紀先生
    (杏林大学保健学部看護学科 看護師)

1/6  在宅訪問における多職種連携食支援
    篠原 弓月先生
    (地域食支援グループ ハッピーリーブス 歯科衛生士)

    食べる喜びいつまでもー在宅における医科歯科食支援ー
     安田 淑子先生
     (地域食支援グループ ハッピーリーブス 管理栄養士)