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2017年の業績

原著
1. Md. Zahirul Haque Bhuyan, Yukihiko Tamura, Eri Sone, Yuki Yoshinari,, Chizuko Maeda, Mariko Takahashi, Yasuhiko Tabata, Ramachandran Murali, Yoshihiro Waki, Kazuhiro Aoki.: The intra-articular injection of RANKL-binding peptides inhibits cartilage degeneration in a murine model of osteoarthritis. Journal of Pharmacological Sciences 134 (2017) 124-130


学会 
1. 武元徹、樺沢勇司、樋口佑輔、田畑泰彦、青木和広、田村幸彦、原田浩之.: ラット頭蓋骨欠損部に局所適用したRANKL結合ペプチドW9とbFGFによる骨形成促進作用の評価. 第16回日本再生医療学会総会. 2017年3月7-9日. 仙台国際センター(仙台)
2. 平石典子、田村幸彦、堤祐介、青木和広、塙隆夫、田上順次.: MTAセメントのヒ素含有量、ラット歯髄細胞への毒性、及び、グルタチオンによる解毒作用について. 平成29年度春期第69回日本歯科理工学会学術講演会. 2017年4月15 -16日、日本歯科大学生命歯学部富士見ホール(東京)
3. 田村幸彦、カーン マスード、青木和広.: 歯髄細胞様細胞における炎症性サイトカインによるメタロチオネインの誘導. 第37回日本歯科薬物療法学会学術大会. 2017年6月17 -18日. 愛知学院大学楠元キャンパス(名古屋)
4. 武元徹、樺沢勇司、樋口佑輔、田畑泰彦、青木和広、田村幸彦、原田浩之.: ラット頭蓋骨欠損部に局所適用したRANKL結合ペプチドW9とbFGFによる骨形成促進作用の評価. 第33回日本DDS学会学術集会. 2017年7月6-7日. 京都勧業会館 みやこめっせ (京都) 【優秀発表賞】
5. 田村 幸彦、上原 智己、宮新 美智世、新井 祐貴、若林 則幸、青木 和広.: 歯髄内に誘導されたメタロチオネインについて. 第44回日本毒性学会学術年会. 2017年7月10-12日. パシフィコ横浜 会議センター(横浜)


受賞
1. 武元徹、樺沢勇司、樋口佑輔、田畑泰彦、青木和広、田村幸彦、原田浩之.: ラット頭蓋骨欠損部に局所適用したRANKL結合ペプチドW9とbFGFによる骨形成促進作用の評価. 第33回日本DDS学会学術集会. 2017年7月6-7日. 京都勧業会館 みやこめっせ (京都) 【優秀発表賞】

大学院特別講義
1. 岩手医科大学生化学講座細胞情報科学分野 教授 石崎明 「間葉系幹細胞の機能を制御する細胞内シグナル伝達機構の解明~間葉系幹細胞を用いた効率の良い再生医療の実現を目指して〜」 2017年8月30日