リプロダクティブヘルス看護学
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業績紹介

研究業績(2009)

1)原著

(1)

Haruna M, Yeo SA,Watanabe E, Matsuzaki M, Ota E,Nakayama K, Mutrashima S.:Women's and providers' perceptions of appropriate weight gain during pregnancy in Tokyo.
Nursing and Health Sciences. 2009.Pubrished Online;Sep15 2009.

(2)

白石三恵,春名めぐみ,松崎政代,大田えりか,他:妊娠期の朝食欠食家職に関連する栄養素摂取量とその要因.
母性衛生,50(1),2009;148-154.

(3)

島田真理恵,茅島江子,鈴木美和:乳幼児を育児中の女性の月経随伴症状と子どもへの対応に関する検討.
日本助産学会誌,23(1),2009;37-47.



2)総説

(1)

佐々木明子,廣瀬たい子,大久保功子:海外協定大学との連携と国際共同研究の基礎作り−日本の立場から−海外協定大学との活動の現状と課題.
看護研究 43(1),2010;31-35.

(2)

鈴木美和:米国ジョージア州アトランタでの助産師の教育と実践に触れて.
助産雑誌 63(12),2009;1104-1109.



3)学会発表

(1)

松元幸子,松岡惠,三隅順子廣山奈津子:助産院での分娩を選択した女性は分娩時の援助者との関わりをどのように受け止めていたか,第50回日本母性衛生学会学術集会,2009年9月28日,横浜.

(2)

阿部彩美,廣山奈津子三隅順子大久保功子:助産師の二次的外傷性ストレスとその対処法,第50回日本母性衛生学会学術集会,2009年9月28日,横浜.

(3)

井上史織,廣山奈津子三隅順子大久保功子:弟妹の誕生に伴う上の子の変化と母親の困難感−その内容と時期について−,第50回日本母性衛生学会学術集会,2009年9月28日,横浜.



4)研究活動

1:研究助成金

(1)

大久保功子(協力分担者):NCAST (代表 廣瀬たい子),平成  〜  年度科学研究費補助金   研究( )、課題番号      .

(2)

三隅順子(研究分担者):性暴力被害者に対する急性期看護ケアの実践モデルの開発,平成22年度〜平成24年度 科学研究費補助金(基盤研究(B)一般),課題番号22390424.



2:研究報告書

(1)

三隅順子(研究分担者):性暴力被害者支援に関する看護研修プログラム開発,平成17〜19年度・科学研究費補助金 基盤(B)(課題番号17390583)2008年3月



5)特許