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ゲノム病理学分野

ゲノム病理学分野(医歯学総合研究科 疾患ゲノミクス)のホームページです。

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News & Topics

2018/04/02大学院生として、博士課程3年の橋本至さん、博士課程2年の古谷弦太さん、修士課程1年の弓庭さつきさんが加わりました.
2018/02/09機械学習によるデジタル病理画像解析に関する総説が出版されました。論文はこちら
2017/10技術補佐員として、鈴木花実さん、梅崎敏和さん、伊佐碩恭さんが加わりました。
2017/08/02免疫レパトアシーケンシングにより胃癌の主要なB細胞抗原である硫酸化グリコサミノグリカンを同定しました。研究内容の詳細はこちら
2017/04/26人工知能を用いた病理画像解析の国際コンペティションで入賞しました。 研究内容の詳細はこちら
2016/11/09ヒト癌Xenograftのトランスクリプトームデータから、がん間質相互作用を網羅的に解析するアルゴリズム(CASTIN)に関する論文が掲載されました。論文ソフトウェアが公開されています。
2016/07/01共同研究員として中西宏文さんが、技術補佐員として福田圭佑さんが加わりました。
2016/04/19助教の加藤洋人さんが、JST戦略創造研究推進事業(さきがけ)の研究者として紹介されました.
ヒトshRNAと微生物cDNAを利用した機能的ゲノミクス・スクリーニングに基づく新しい代謝標的がん治療開発技術の創出
2016/04/01大学院生として、博士課程2年の香田弘知さんと博士課程1年の渥美振一郎さんが加わりました.河村大輔さんが助教に着任しました.
2015/04/01特任助教として河村大輔さんが加わりました.
2014/05/12エクソームシーケンシングによりびまん性胃癌(Diffuse-type Gastric Carcinoma)の高頻度なRHOA活性化遺伝子変異を同定しました。研究内容の詳細はこちら