目次
附属教育施設
1. 所属職員・学生数
2. 教育方針または主要な教育テーマ
3. 教育における研究テーマ
4. 教育上進展を見た特記すべき事項
5. 研究活動
6. 研究業績
7. その他
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1995年 |
1996年 |
1997年 |
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学校長(教授) |
黒 崎 紀 正 |
黒 崎 紀 正 |
黒 崎 紀 正 |
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教務主任 |
遠 藤 圭 子 |
遠 藤 圭 子 |
遠 藤 圭 子 |
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講師 |
近 藤 圭 子 |
近 藤 圭 子 |
近 藤 圭 子 |
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吉 田 直 美 |
吉 田 直 美 |
吉 田 直 美 |
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1学年 |
30名 |
30名 |
30名 |
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2学年 |
28名 |
30名 |
30名 |
歯科衛生士は歯科予防処置・歯科診療補助・歯科保健指導を業務とする職種である.実社会において人々の健康に寄与できるような専門家を輩出するために下記の方針に基づいて教育が行われている.
1)歯科医療・保健・福祉の場で歯科医師との共同動作が充分できる技能を持つこと.
2)歯石除去やう蝕予防処置の手技に熟練すること.
3)相手の知・情・意を理解しながら,歯科保健指導ができるようにすること.
4)歯科診療所での事務的な仕事を処理する能力を身につけること.
5)感染症への理解を深め,消毒・滅菌の知識と処理能力を有すること.
6)地域保健の場(障害者施設・老人ホームを含む)に臨んだ時,それらの現場活動ができる基礎能力を育てること.
とくに,人間性豊かな歯科衛生士であること,応用力のある歯科衛生士になることに重点をおいている.
1)歯科衛生士学校生の生活と教師の課題に関する研究
Evaluation of the Students Life and Teachers' Requirement in Dental Hygienist School.
2)歯科衛生士学校における学生教育の『対話分析』の活用の研究
Transactional Analysis Proper Education for the student on College of Dental Hygienist.
1984年より“相手を観察する,相手の気持ちを考える”体験学習を行っている.
相手の気持ちを考える「体験学習」では対話分析の方法に考察を加え,1992年には患者役と術者役がそれぞれ「相手の行動」,「推測した相手の反応」,「私の反応」,「私の行動」とに分析したものを6列式へと展開して,自分が見ている相手,相手が見ている自分を照合する方法を考案し,「ふれあいペア分析」とした.方法としては
1)二泊三日の1・2年合同の合宿研修ゼミナールにおいて,学校長および専任教官を含め,相手理解のための体験学習として対話分析を行う.
2)1・2年がペアとなり,保健指導実習を行う.この際,対話分析を取り入れ,お互いに検討する.
3)1年前期末に行っている病院見学(各診療科及び病棟)では,患者と医療従事者との対応を観察させ,患者の「知・情・意」を感じとる訓練をする.
これらの学習は,臨床における歯科保健指導実習および患者応対に効果をあげている.さらに学生同志の友情育成に役立ち,2年間の授業への取り組みの姿勢を育てる上で大いに役立っている.
A.学会・研究発表
1)近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第6報「目かくしの心理」,第36回日本歯科医療管理学会大会,1995年6月17日,名古屋.
2)伊佐常樹,近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:ふれあい分析の手法,第36回日本歯科医療管理学会大会,1995年6月17日,名古屋.
3)遠藤圭子,近藤いさを,飯島正江,江島房子:ヘルスエデュケーターのニーズに関する研究−歯科衛生士における健康教育の実態とその研修−,第14回日本歯科医学教育学会,1995年7月13日,川越.
4)Masae Iijima,Isao Kondo,Kazuyosi Ootu,Fusako Ejima,Keiko Endo:The Need of Dental Hygienists to Trainning and Credential of Health Educator, XVth the World Conference of the IUHPE,1995.8.24,Makuhari.
5)植木清直,遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美,他:ふれあい分析の仕組み第1報,第2報基本の仕組みからペア分析まで,第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月22日,横須賀.
6)伊佐常樹,近藤圭子,吉田直美,遠藤圭子,他:小児歯科における対人関係モデルに関する研究第2報小児歯科の年齢別患者像のパターンの分析,第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月22日,横須賀.
7)竹越史子,遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美,他:小児歯科における対人関係モデルに関する研究第1報医療関係者から見た行動の特徴と受診態度,第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月22日,横須賀.
8)近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第7報「ふれあいペア分析」のしくみと応用,第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月23日,横須賀.
9)吉田直美,近藤圭子,遠藤圭子,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第8報「ふれあいペア分析」実施方法の改善・事例,第38回日本歯科医療管理学会大会,1997年6月29日,鶴見.
10)近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第9報「ふれあいペア分析」実施方法の改善・結果,第38回日本歯科医療管理学会大会,1997年6月29日,鶴見.
11)伊佐常樹,近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:ふれあい分析をつかった従事者教育,第38回日本歯科医療管理学会大会,1997年6月29日,鶴見.
12)吉田直美:歯科受診時における患者の満足度と継続受診意志に及ぼす要因−国立大学歯学部附属病院および歯科診療所における検討−,第32回口腔病学会学術大会,1997年11月29日,お茶の水.
B.国内学術交流
a)講演
1)遠藤圭子:保健指導2.歯科保健指導,歯科衛生士技術教育新任指導者講習会,1996.8.22.
2)遠藤圭子:図書整理・利用法,歯科衛生士養成所専任教員,1997.8.7.
3)遠藤圭子:歯科衛生士主要3科の教育指導法,歯科衛生士技術教育新任指導者講習会,1997.8.25.
b)シンポジウム
1)遠藤圭子:シンポジウム「小児歯科領域における歯科衛生士の役割−集団を対象とした歯科保健における歯科衛生士の役割」,第34回日本小児歯科学会大会,1995.6.7.
c)セミナー
1)遠藤・近藤・吉田は「歯科衛生士学校の教育内容に関する検討」のため,香川県歯科技術専門学校,徳島歯科学院専門学校,高知学園短期大学,静岡山水歯科衛生士専門学校,島根県歯科技術専門学校,平和学院衛生福祉専門学校,東京歯科衛生士専門学校,新東京歯科衛生士学校の専任教官で主催するセミナーに参加した.1995年8月16〜18日(吉野),1996年8月17〜19日(松江),1997年8月17〜19日(横浜).97年は企画・運営にあたった.
d)国内研究活動
1)遠藤は,日本健康教育学会のタスクフォースメンバーとして,健康教育に携わる専門職の「Health Educatorの養成と研修」について調査・分析・検討をしている.
2)遠藤は,摂食機能訓練に関する研究会(口から食べよう会)の一員として,口腔機能・摂食機能・摂食障害・摂食指導等について研修会の開催,調査・検討をしている.
C.国際学術交流
a)外国からの来訪者
1)1995年11月22日,アメリカの歯科衛生士Roberta A. Schaber-Zedeker先生を招き,「21世紀の歯科衛生士の役割−国際歯科衛生士の立場から−」と題する特別講演を行った.
2)1996年7月19日,来日中のオーストラリア・メルボルン大学歯学部長Clive Wright先生を招き,「オーストラリアにおける歯科保健戦略」と題する特別講演を行った.
3)1997年10月6日,韓国歯科衛生士協会金淑香会長,他12名の歯科衛生士と両国の歯科衛生士の現状と教育などに関する情報交換を行った.
A.原著
1)遠藤圭子,近藤圭子:歯科衛生士学校生の生活と教師の課題,日本歯科医療管理学会雑誌,30(1);39〜44,1995.
2)近藤圭子,遠藤圭子,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第5報位置の心理,日本歯科医療管理学会雑誌,30(2);172〜179,1995.
3)吉田直美,近藤圭子,遠藤圭子,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第6報「目かくし」の心理,日本歯科医療管理学会雑誌,30(2);180〜186,1995.
4)遠藤圭子,飯島正江,近藤いさを,江島房子:ヘルスエデュケーターのニーズに関する研究 歯科衛生士における健康教育の実態とその研修,日本歯科医学教育学会雑誌,11(2);213〜219,1996.
5)藤原愛子,江島房子,遠藤圭子:「歯の健康」に関する意識調査,日本歯科医療管理学会雑誌,31(1);43〜46,1996.
6)竹越史子,内村登,近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:小児歯科における対人関係モデルに関する研究第1報医療関係者から見た行動の特徴と受診態度,日本歯科医療管理学会雑誌,31(3);330〜339,1997.
7)竹越史子,内村登,近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:小児歯科における対人関係モデルに関する研究第1報小児歯科の年齢別患者像のパターン分析,日本歯科医療管理学会雑誌,32(1);40〜45,1997.
B.著書(共著)
1)江島房子,島内憲夫,遠藤圭子,他:オーラルヘルスプロモーション歯科保健指導のすすめ方,垣内出版,1997.
E.翻訳・解説
1)遠藤圭子,川口陽子:口腔ガンのリスクファクターと初期症状に関する米国の成人の知識,歯科衛生士,21(3);71〜74,1997.
2)遠藤圭子,川口陽子:オーストラリアにおける齲蝕罹患状況の推移,歯科衛生士,21(7);65〜68,1997.
3)遠藤圭子,川口陽子:スポーツ時における学童のマウスガードとヘッドギアの使用について,歯科衛生士,21(10); 69〜71,1997.
F.学会講演抄録(Abstract)
1)伊佐常樹,植木清直,近藤圭子,遠藤圭子,他:ふれあい分析の手法,日本歯科医療管理学会雑誌,30(2);205,1995.第36回日本歯科医療管理学会,1996年6月17日,名古屋.
2)近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,江島房子,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第6報「目かくし」の心理,日本歯科医療管理学会雑誌,30(2);205,1995.第36回日本歯科医療管理学会,1996年6月17日,名古屋.
3)伊佐常樹,近藤圭子,吉田直美,遠藤圭子,他:小児歯科における対人関係モデルに関する研究第2報小児歯科の年齢別患者像のパターンの分析,日本歯科医療管理学会雑誌,31(2);198,1996.第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月22日,横須賀.
4)竹越史子,遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美,他:小児歯科における対人関係モデルに関する研究第1報医療関係者から見た行動の特徴と受診態度,日本歯科医療管理学会雑誌,31(2);191,1996.第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月22日,横須賀.
5)近藤圭子,遠藤圭子,吉田直美,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第7報「ふれあいペア分析」のしくみと応用,日本歯科医療管理学会雑誌,31(2);193,1996.第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月23日,横須賀.
6)植木清直,遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美,他:ふれあい分析の仕組み第1報,第2報基本の仕組みからペア分析まで,日本歯科医療管理学会雑誌,31(2);198,1996.第37回日本歯科医療管理学会,1996年6月22日,横須賀.
7)伊佐常樹,近藤圭子,吉田直美,遠藤圭子,他:ふれあい分析をつかった従事者教育,日本歯科医療管理学会雑誌,31(2);198,1996.第37回日本歯科医療管理学会,1997年6月29日,鶴見.
8)吉田直美,遠藤圭子,近藤圭子,江島房子,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第8報「ふれあいペア分析」実施方法の改善・事例,日本歯科医療管理学会雑誌(一般口演要旨集);32,1997.第37回日本歯科医療管理学会,1997年6月29日,鶴見.
9)近藤圭子,遠藤圭子,近藤圭子,江島房子,他:歯科衛生士学校における教育への『対話分析』の活用第9報「ふれあいペア分析」実施方法の改善・結果,日本歯科医療管理学会雑誌(一般口演要旨集);33,1997.第37回日本歯科医療管理学会,1997年6月29日,鶴見.
G.一般雑誌,新聞,テレビ等
1)遠藤圭子:きょうの健康,NHK教育,1997.6.
a)卒業論文指導
歯科衛生士学校では,学生が個々に選択したテーマについて卒業論文を作成する.テーマの選択,調査・実験の実施,論文の体裁などについて指導し,かつ要約集を発行している.テーマは下記のとおりである.
1)遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美:“平成6年度卒業論文要約集”発行.
院内感染について
院内感染予防と患者の意識について院内感染に対する意識調査
印象材の種類と使用法・特性について
歯科X線撮影に関する人々の意識と防護の実際
一般の人々における歯磨剤の選択と使用理由について
歯ブラシの選択基準
スケーリング・ルートプレーニング後に生じる知覚過敏の予防と治療
Scaling時の痛みと麻酔について
効果あるスケーリングについて
定期的歯科検診の実態とその必要性
歯科における審美性
レーザー光線を利用してのウ蝕予防について
小児ウ蝕予防とフッ化物応用について
これからの甘味料
小児の口腔に対する保護者の関心・知識について家庭環境とウ蝕に関する調査
小児の間食指導について
口腔習癖と不正咬合に対する関心度
矯正治療における保健指導と口腔衛生管理
プラークの付着量とPHの変化について
訪問歯科診療の実際
全身疾患を有する患者に対する歯科医院側の対応
老人ホームにおける痴呆性老人と口腔衛生管理について
有床義歯装着者への患者教育について
高齢者の健康と食生活指導について
歯科治療によって起こる金属アレルギー
一般の人々の口腔に対する意識について
2)遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美:“平成7年度卒業論文要約集”発行.
口腔粘膜の採取とその応用について
先天異常に関する実験と考察
海外の歯科衛生士の現状
歯科医院における聴覚障害者への対応について
歯科衛生士の労働条件について
患者が歯科医院に求めていること被災時における口腔衛生への意識
歯学部学生が考える歯科衛生士像
一般の人々の歯科治療に対する恐怖及び不安について
有病者の歯科治療について
小児歯科治療における小児の取扱い
幼児のブラッシング指導について
保護者における小児の食生活の関心と意識調査
3歳児の指しゃぶり
矯正治療中患者の歯科衛生士に対する意識
矯正の患者心理と現状
矯正患者のTBIについて
20代女性における顎関節症について
一般の人々のブラッシング指導に対する意識について
若者の歯周病に対する意識とブラッシングの実態
歯科診療所におけるブラッシング指導の現状と改善について
市販洗口剤(デンタルリンス)の有用性について
歯の漂白について
義歯洗浄剤の必要性と患者の認識について
院内感染防止対策とその現状
インプラント治療によるメインテナンスと歯科衛生士の役割
ペインクリニック
訪問歯科診療について
3)遠藤圭子,近藤圭子,吉田直美:“平成8年度卒業論文要約集”発行.
寝たきり老人の口腔衛生指導について
在宅歯科衛生指導の実態
介護者の歯口清掃に対する意識
特別養護老人ホームにおける口腔ケア−介護職員の入所者に対する歯口清掃の現状−
要介護高齢者の実態と歯科保健医療の関わりについて
歯周組織の発生と機能
超音波スケーラー使用時の室内汚染の細菌学的検討
歯科における定期検診の意義とその実態
現代社会における喫煙と禁煙について
望ましい歯科医療従事者像
歯科医療従事者のアレルギーについて
ブラッシング指導とその効果について
口腔衛生のモチベーション
歯科医院における外国人患者への対応について
学童期の口腔の特徴と管理について
フッ素とう蝕予防についてフッ素によるう蝕予防に対する意識調査
フッ化物配合歯磨剤に対する意識調査と使用状況
歯磨剤に対する一般の人々と歯科医療従事者の意識
歯周疾患における生活習慣・栄養のバランスとPCRの関連性
一般の人々の有するう蝕と歯周病の知識およびその予防
スポーツ歯学
不正咬合について
笑顔における審美性
現代における歯科の審美性への意識
顎関節症について
b)主催した特別講義
下記の講師を招き,学生を対象とした特別講義を行った.
1)川崎仁:歯周治療における歯科衛生士の役割と治療時の補助,1995.1.12.
2)瀧本庄一郎:障害者歯科における歯科衛生士の役割と治療時の補助,1995.1.12.
3)酒井信明:障害者歯科について,1995.2.3.
4)武井典子:集団を対象とした保健指導,1995.2.7.
5)沢木耕太郎:今,話したいこと,1995.5.14.
6)長優子:歯科衛生士の心構え,1995.5.14.
7)江島房子:日本における歯科衛生士の現状と課題,1995.5.15.
8)宮崎充代:対象に適した保健指導のあり方,1995.12.14.
9)大沼美子:従業員の健康管理,1995.12.14.
10)石渡美佐子:訪問歯科衛生指導の実際,1996.1.26.
11)酒井信明:障害者歯科について,1996.1.30.
12)三川聖子:歯科保健指導の意義と取り組み,1996.1.30.
13)大串貫太郎:患者応対を考える,1996.2.8.
14)武井典子:集団を対象とした保健指導,1996.2.8.
15)江島房子:日本における歯科衛生士の現状と課題,1996.5.15.
16)飯田直子:歯科衛生士の心構え,1996.5.18.
17)渡辺麻理:歯科衛生士のオリジナリティー,1996.9.13.
18)石渡美佐子:訪問歯科衛生指導の実際,1997.1.26.
19)酒井信明:障害者歯科について,1997.1.30.
20)三川聖子:歯科保健指導の意義と取り組み,1997.1.30.
21)鈴木純子:地域における歯科衛生士の役割,1997.1.26
22)小山圭子:歯科衛生士活動とその魅力,1997.1.26.
23)石川岳雄:地球環境時代に生きる,1997.5.25.
24)高木優子:歯科衛生士の心構え,1997.5.25.
25)笠井美香子:保健指導の実践と情報収集,1997.10.24.
26)間庭美恵:リハビリテーションの中での歯科衛生士の役割,1997.11.21.
27)林泰弘:共同動作について,1997.12.16.
28)佐野晴男:有病者歯科治療時の患者管理,1997.12.22.